おしっこ

鳴瀬夏巳

理香は尿意に歪む美貌を肩口に押しつけながら、丸出しの美尻をつらそうに捩った

理香は尿意に歪む美貌を肩口に押しつけながら、丸出しの美尻をつらそうに捩った。そこで奥寺はアナルバイブのスイッチをオンに戻した。振動を最強度にまであげる。「ああっ、あううううっ……う、ううっ……」理香はモデルばりの五体をピクピクンッと震撼させ...
鳴瀬夏巳

かけ声とともに、牝芯がグリグリグリッと根元から抉りこまれた

「よしよし。いま楽にしてやるさ。そうら……」かけ声とともに、牝芯がグリグリグリッと根元から抉りこまれた。「ひいいっ!ひいいいーっ!」「そらそら、さっさとイッてしまえ。フフフフフッ……」「イヤッ。イヤッ。駄目なのっ。あ、ひいいいーっ!」目の前...
巽飛呂彦

そうなると、あとはもう止まらない。あっと言う間に大きな流れとなって迸っていく

「……ぁ」チョロ……。最初のひとしずくが迸った。そうなると、あとはもう止まらない。あっと言う間に大きな流れとなって迸っていく。ジョロジョロ……ジョポポ……!
巽飛呂彦

肉唇をすっかり剥いてしまうと、膣前庭がさえぎるものもなく露わになる

「おま×こ、剥いたほうがよく見えるし、おしっこもよく飛ぶよ」広海の言うとおり、肉唇をすっかり剥いてしまうと、膣前庭がさえぎるものもなく露わになる。尿道口も口を広げるし、そこから迸る小水も、肉唇に触れることはない。実際、肉唇を広げられるまえと...