おしっこ

早乙女京一

「も、もう竹筒を抜いてもいいですか?」晶子は慎重にお尻を操って、肛門に刺さった竹筒を抜いた

「はあ、はあ、も……もうぜんぶ出たわ」放尿が終わると、娘は恥ずかしさのあまりに敷石に伏せて泣き出してしまった。母親の晶子も尿意をかなりためているようで、苦しげに下腹を押さえている。「も、もう竹筒を抜いてもいいですか?」晶子は慎重にお尻を操っ...
早乙女京一

ああっ、尿瓶の中に湯気が立っているわ。私の手にも熱が伝っているわ

「そうと決まれば奥さん、介護を続行してください」佳織は人身御供になった心境で、放尿の手伝いを再開した。「そんなに悲しそうな顔をしないでよ。奥さんには笑顔が似合うよ」佳織は夫に向けるのと同じ笑顔を作って、尿瓶を構えた。そして、恥ずかしいのを我...
早乙女京一

「ああっ、そんなに近くで見ないで。ああ、出ちゃう。あ、あああーっ」薄い陰毛に覆われた女の割れ目から、勢い良く黄色い水しぶきが発射された。

「ああ、武藤さん、お願いします。早く出してください」娘よりも長く抱かれ続けている晶子にはこの勝負は明らかに不利であった。疲労した晶子はたびたび頭を停止して、舌での愛撫に時間を費やすようになった。武藤は 咤するつもりで晶子の乳房をいじったが、...
早乙女京一

おまえたちがフェラチオで競争して、勝った方をトイレに行かせてやる。負けた方はここで俺たちに見られながら小便を出すんだ

「あの……おトイレに行かせてください。オシッコがしたいんです」尿意が差し迫っているのだろう。美少女は素直に認めた。「ああ……お願いです。間に合わなくなるわ」伊達は切実に訴える美少女を待たせて、武藤に陰茎をしごかされている母親に声をかけた。「...
御堂乱

「イク……また……またイクッ……」京香はうわごとのように口にし、抱え上げられた両脚をピーンと天井へ向けて突っ張らせた。

片脚吊りにされている小雪のまわりを、駅弁ファックで交わった母子がグルグルとまわっている。「イク……また……またイクッ……」京香はうわごとのように口にし、抱え上げられた両脚をピーンと天井へ向けて突っ張らせた。首輪の嵌まった白い喉を思いきり後ろ...
御堂乱

豊麗な尻をこちら側へ向けておまるの上にしゃがむと、シャーと爽快な音を立てて放尿を始めた

「さあ、母さん。もう一発やろう。その前に小便を済ませときな」京香は喘ぎ喘ぎ、小さく頷いた。重い鎖をジャラジャラと引きずり、チリンチリンと首輪の鈴を鳴らしながら、四つん這いの身体をものうげに部屋の隅に運ぶ。豊麗な尻をこちら側へ向けておまるの上...
鳴瀬夏巳

股間から熱い奔流がどっとばかりに溢れでた。肉のエクスタシーと尿意からの解放感に恵子は溺れた。

「なになに?なにが漏れちゃうだって?」耳ざとく聞きつけたのは久保川である。小狡そうな目が、さも楽しそうに恵子の苦悶の形相を凝視した。「聞かないでっ……あ、あああっ!……あっ、いいいっ!……もう、もう駄目っ……もう漏れちゃうっ……うううっ……...
御堂乱

ヒルダの割れ目は盛大に潮を噴き、シャルロットはまたも失禁した

「一緒に……一緒にイクのよ、シャルロット」「ああっ、ヒルダ様ッ」「ああん、イキそおおおおッ」「あああああーッ」二つの女体は反りかえったまま強烈に収縮した。「ヒイッ、ヒイッ」「アワワワワワッ」ヒルダの割れ目は盛大に潮を噴き、シャルロットはまた...
御堂乱

(ヒャアアアアッ!)のけぞったままシャルロットは激しく腰をわななかせた。

「小さくて綺麗なオマ×コね。匂いも初々しくていいわ」破瓜を済ませたとはいえ、まだ微かに処女臭を残す稚い肉を、ヒルダはいっぱいに伸ばした舌でネロリと舐めあげた。見えない力に引かれたかのように、シャルロットの背がグッと弓なりに反った。「ああんっ...
御堂乱

極限の屈辱に泣く人妻は、男たちに見られながら湯気の立つ熱い小水を迸らせていく

堰を切った尿意は、号泣と共にたちまち奔流になった。極限の屈辱に泣く人妻は、男たちに見られながら湯気の立つ熱い小水を迸らせていく。だが羞恥はそれだけで終わらなかった。「ひいっ、いやあっ」いきなり尻割れに侵入してきた手に、マレーナは悲痛な声をあ...
御堂乱

慄える手で女囚服の裾を捲り上げると、裸のヒップを便器の上にしゃがみ込ませた

「遠慮するこたぁない。さあやれ。ここで見ていてやる」マレーナは覚悟を決めた。生き抜かなくては。生き抜いて、いつか必ず家族と再会を果たさなくては。そのためにはどんな生き恥であろうと耐え忍ばなければ。慄える手で女囚服の裾を捲り上げると、裸のヒッ...
御堂乱

あわてて股間の茂みを覆いかくす美少女の手の指の間から、生温かいゆばりが泉のように溢れ出していた

「ヒイイイーッ!!」堰を切った放尿は止まらない。悲鳴と共にゆばりを迸らせながら、知美は前へ逃れようとあがいた。その柔らかい肢体を浩はあお向けに転がそうとする。温かい液体が顔にかかるのも構わず、浩は知美をまんぐり返しに転がした。「いやッ」あわ...
北都凛

いやだ、お漏らししてる。初めてお尻を犯されたのにイクなんて……尊敬しちゃいますわ、セレブな奥さま

すべての価値観を狂わせるような、すさまじいまでの絶頂感が突き抜ける。脳髄を灼きつくす悦楽の嵐に翻弄されて、全身の筋肉が硬直したかと思うと急激に弛緩していく。そして二本の屹立をズルズルと引き抜かれた途端、恥ずかしいことに失禁してしまう。「ンは...
庵乃音人

皺々の肛肉を擦過すると、思いのほか強烈な苦みが舌に広がり、貴史をいっそう興奮させる

道場では、いつもみたいに無心になって無数の矢を射続けたのに違いない。たっぷりと汗を掻いた女陰はむせ返るようなチーズ臭を放ち、塩辛さとともに貴史の舌を刺激した。尿口から垂れ流れた小便が膣穴にも流れ込み、舌ですくうと痺れる酸味とともに、酸っぱい...
庵乃音人

貴史の欲情をいっそう淫らに沸騰させたのは、そんなアナルを縁取って、思いのほか大量の尻毛が生えていたことだ

「あぁ、先輩……」割り広げた尻の谷間の眺めにうっとりする。淡い薄桃色をした可憐なアナル。志摩子や夏海とは明らかに異なる、何ともそそられる色をした肛肉がヒクヒクと開閉する。それだけでも相当興奮する眺めだったが、貴史の欲情をいっそう淫らに沸騰さ...
庵乃音人

「先輩……」貴史は祈里の尻肉を放そうとせず、より揉みやすい位置になったのをいいことに、乳房でも揉むようにグニグニと揉みしだいた

もうどうなってもいいという抑えがたい欲望が、貴史を獰猛な獣に変えた。壊れかけた板戸を思いきり開け放つ。しゃがみ込んで、放尿途中の祈里の尻を両手で掴んだ。「きゃあぁ!?えっ……えっえっ……た、貴史くん!」驚いて、弾かれたように腰を浮かせた祈里...
庵乃音人

目を剥くほど大きな尻が、逆さになったハートマークみたいな卑猥な形を晒し、大迫力のアップで突き出されている

祈里は小汚い和式便器に股を開いてしゃがみ込み、淫靡な音を立てて小便をしている真っ最中だった。目を剥くほど大きな尻が、逆さになったハートマークみたいな卑猥な形を晒し、大迫力のアップで突き出されている。紺色の袴とショーツを膝のあたりまで下ろし、...
庵乃音人

じょぼじょぼじょぼ。じょぼぼぼぼぼぼぼ……。よほど我慢していたのか、祈里は汲み取り便所の暗い穴のなかに、派手な音を立てて小便を飛び散らせ始める

たった一つしかない個室のなかで秘めやかな衣ずれの音がする。袴の紐を解いている音だ。袴を穿くのはけっこう手間な作業で、初心者は紐の巻き方にも苦労するが、祈里クラスになれば締めるのも解くのも手際よく、素早かった。息を殺してなかに入り、ゆっくりと...
鳴瀬夏巳

お尻に突き刺さった性具は、放尿後も下半身を揺さぶりつづけている

夥しい放尿を終えると、気力も体力も根こそぎ吸いとられた気がした。自分の身体が自分のものではない感じがする。お尻に突き刺さった性具は、放尿後も下半身を揺さぶりつづけている。奥寺の手で律動を加えられるうち、背筋がゾクゾクとする感覚が生じた。いや...
鳴瀬夏巳

なかなか勢いは衰えず、いつ果てるともなく放尿がつづく

屈服の叫びが夜の闇を切り裂いた。股間に差しこんだ奥寺の手に、最初ほんの少量が降りかかった。一拍を置いて、たちまち凄まじい奔流が迸った。奥寺の掌へ、そしてずりおろされたスパッツへ向けて大量に降りかかった。なかなか勢いは衰えず、いつ果てるともな...