おっぱい(着衣)

大泉りか

デニムのショートパンツに包まれたぷりっとしたお尻

高校生だろうか。黒目がちな瞳にやや薄めの唇が整ったバランスで配置された顔は、幼げな風貌ながらも、美少女と称するに正しい。滑らかな肌に輝くばら色の頬。ナチュラルな焦げ茶色の髪の毛はまるで痛みなくつやつやと光り、日に焼けてほのかに小麦色をした肌...
庵乃音人

純白のブラジャーに包まれた小玉スイカのようなおっぱい

恥じらう真帆をエスコートして、柱に背中を預けさせた。問答無用の荒々しさで手を伸ばし、薄いワンピースの布を胸の下までずり下ろす。──ブルンッ!ひきつった悲鳴とともに飛びだしてきたのは、純白のブラジャーに包まれた小玉スイカのようなおっぱいだ。窮...
庵乃音人

柔らかくひしゃげる麗乳は、ホイップしたての生クリームのよう

堪えきれずに青年は、真帆のおっぱいを鷲掴みにした。ベロチューの快感にうっとりと酔い痴れつつ、ぐにゅり、ぐにゅりと乳房を揉めば、柔らかくひしゃげる麗乳は、ホイップしたての生クリームのよう。指に力を加えると、さらにいびつに苦もなく歪み、ワンピー...
庵乃音人

ワンピースを盛り上げる乳房の膨らみは、やはり圧倒的

明るいグレーのミニ丈ワンピースに、デニムのジャンパー姿だった。ワンピースの襟ぐりが大胆なV字に切れ込み、鎖骨はおろか、胸の谷間すら覗けそうになっている。ワンピースを盛り上げる乳房の膨らみは、やはり圧倒的。ヒラヒラと躍る薄いスカートの裾からは...
庵乃音人

たわわな豊乳が、ベージュのブラジャーに締めあげられて

ワンピースのファスナーが下りる音がした。力を失った布がはらりと胸から垂れ、(うおおおお!)目を見張らずにはいられない、巨大なおっぱいが啓太の眼前に晒される。一昨日の夜、露天風呂の薄闇で目にしたたわわな豊乳が、ベージュのブラジャーに締めあげら...
庵乃音人

たわわな膨らみがたぷたぷと揺れた

もっとよく見ようと前屈みになったりして身体を動かすたび、ジャンパースカートの胸元を突っ張らせるたわわな膨らみがたぷたぷと揺れた。
庵乃音人

豊満な乳房がユッサユッサと重たげに揺れる

ダークブルーのロングTシャツとカーディガンの下で、豊満な乳房がユッサユッサと重たげに揺れる。中途半端に開いたままの牝唇から、搾りだされたシロップのように、甘く粘つく淫汁が糸を引いて粘り伸びた。
庵乃音人

華奢そうなモデル体型であるにもかかわらず

睨むような視線に気圧され、思わず泳いだ啓太の視線は亜紀の肢体に注がれる。眩しいほど白いブラウスに、デニムのブルージーンズというラフな出で立ちだ。すらりと華奢そうなモデル体型であるにもかかわらず、胸元の盛り上がり具合は色っぽさ満点。Fカップ、...
庵乃音人

たっぷたっぷとこれ見よがしに揺れ

爛れた色香を鱗粉のように振りまくこの女性もまた、男心を惑わせる見事なまでの巨乳の持ち主だった。高価そうなワンピースの胸元を盛り上げているのは、Hカップはあるのではないかと思われる、たわわに実った九十五センチ程度の豊熟おっぱいだ。ちょっと動く...
庵乃音人

まごう方なき艶麗巨乳

プルオーバーはゆったりした感じのデザインではあるものの、それでも真帆が胸元に隠し持つ、破壊力抜群の乳房の量感はごまかせない。生唾を飲みそうになりながら、プルオーバーの胸元を突き上げる、たわわな膨らみをガン見した。そう。彼の見立てでは、控えめ...