空蝉 意識が朦朧とし、なのに尻の穴の過敏ぶりは増す一方 真下からの突き上げに真弓の肢体が揺れ弾む。その際擦れた乳首から恍惚の疼きが溢れる。突き上げられた腸洞内に、乳首の比ではない恍惚の痺れが充満していた。余りの事に、潤んだ真弓の目が眩む。湯あたりしたように意識が朦朧とし、なのに尻の穴の過敏ぶりは... 2016.12.06 空蝉
大泉りか 身体を上下するたびに、たっぷりとした乳房が上下に跳ねてたぷたぷと波打つ 奥まで挿し込みきると、美波が大きく息をついた。細い腰をぐっと掴むと前後にスライドさせて動かす。最初は宣英に動かされるだけだった美波も、やがて自分で腰を遣い始めた。身体を上下するたびに、たっぷりとした乳房が上下に跳ねてたぷたぷと波打つ。 2016.11.29 大泉りか
大泉りか 中腰の体勢のまま、おずおずと宣英の上に腰を降ろしてきた 「次は美波ちゃんだよっ。俺の上に乗って」美波の手をぐっと引っ張って抱き起こすと、そのまま背後にごろんと横になった。ビデオカメラのレンズを向けると、美波は中腰の体勢のまま、おずおずと宣英の上に腰を降ろしてきた。美波のビラを掻き分け、まずは亀頭... 2016.11.29 大泉りか
大泉りか リズミカルに上下するちえりの身体のその中心部から生み出される快感 思わず情けない声をあげると、ちえりは身体を反らし気味にして、剛直の亀頭をGスポットにごりごりと擦り付け、その感触を楽しみながら首を横に振る。ちえりは腰を浮かせ気味にすると、亀頭までも露出するほどに大きくピストンした。リズミカルに上下するちえ... 2016.11.28 大泉りか
大泉りか むっちりと肉付きのいいヒップが宣英の太ももに当たってぴしゃりぴしゃりと打つ音が響き 膣道の複雑なヒダヒダが陰茎にねっとりと絡みついたまま、奥へ奥へと蠕動するように蠢く。むっちりと肉付きのいいヒップが宣英の太ももに当たってぴしゃりぴしゃりと打つ音が響き、腰をひと突きするたびに、その凄まじい狭窄から快感がこみ上げては身体中に広... 2016.11.28 大泉りか
大泉りか ちえりは、膝に手を置くと、四股を踏む要領で腰を縦に動かす ちえりは、膝に手を置くと、四股を踏む要領で腰を縦に動かす。ずっぽりと挿入りきった接合部からヌルヌルした蜜が流れ、南国の果物のような甘酸っぱい芳香が辺りに漂っていく。 2016.11.28 大泉りか
大泉りか 黒いビキニパンツのクロッチを横にずらすと、突き立ったペニスをとろりと潤んだ割れ目にあてがう ちえりは身体を前へとずらすと、宣英の腰の上に馬乗りに跨った。黒いビキニパンツのクロッチを横にずらすと、突き立ったペニスをとろりと潤んだ割れ目にあてがう。「あっ……うっ……挿入るぅ……ノリくんのおちんちんがちえりの中に入っていくよぉ……」詰ま... 2016.11.28 大泉りか