射精(中出し)

巽飛呂彦

ひときわ激しく勢いよく、突き刺さった肉棒が、膣内深く弾ける

ドスッ、ン!ひときわ激しく勢いよく、突き刺さった肉棒が、膣内深く弾ける。噴き上げる。ブシャ!ビシャァァアア!たちまち静羽の膣内すべてを白濁に染めていく。
巽飛呂彦

噴き出す若い精を、その膣と子宮にすべて、受け止めきっていく

ビュビュ、ビュシャァァアア!激しい噴流が、広海の肉棒から迸る。たちまちあかりの膣内を白濁で満たすと、子宮頸管を突き通り、子宮内膜までも注ぎ込んでいく。ビクッ、ビュクン、ギュク!あかりの股間が、全身が、大きく震える。噴き出す若い精を、その膣と...
巽飛呂彦

ズシッ、ン!重々しい響きとともに、最奥を深くえぐり抜いた肉棒が火を噴く

そしてとうとう、ズシッ、ン!重々しい響きとともに、最奥を深くえぐり抜いた肉棒が火を噴く。白い炎を、貴和子の膣奥に向かって噴き上げていく。ビュビュッ、ビュルルルッ、ビュシャァァア!「ヒォォオ!ホォォオン!きちゃう!いっぱいいっぱい、おち×ぽが...
神瀬知巳

もっと呑ませてと花穂子は尻を打ち振った

もっと呑ませてと花穂子は尻を打ち振った。蜜肉は勃起と擦れて、棹腹を絞り立てる。ドクンドクンと勢いよく噴き出す新鮮な樹液を浴びて、裸身はなめらかな肌をのたうたせた。
神瀬知巳

熱いザーメン液を浴びる度に、義母は背をきゅっと反らして白いヒップを震わせる

熱いザーメン液を浴びる度に、義母は背をきゅっと反らして白いヒップを震わせる。勃起を根深く飲んだ蜜穴は収縮を起こし、新鮮な樹液を搾り取るように、何度も何度も食い締めた。