射精(中出し)

早乙女京一

膣穴の中に埋まったペニスが、ビクビクと動いている。伊吹が精液を出しているとわかって、佳織は絶望した。

「すごく気持ちいいよ、奥さん。久しぶりのセックスはたまんねえな。しかも相手はすこぶる美人の人妻ときている。さすがの俺も長くは持ちそうにないよ。抜くのも面倒だし、このまま中に出してもいいよね、奥さん?」伊吹が本気で中に出そうとしているとわかっ...
早乙女京一

これからは毎日、中に出して、おまえをセックス好きな体に変えてやるからな。いいか出すぞ。お嬢ちゃん。うっ、ううっ、で、出たっ

「あう、あうっ、あうっ」「このままおまえの中に出してやる。ぜんぶ出し切るまで、気持ちいいと言い続けるんだ。わかったか?」伊達はわざと激しく動いて、美少女が悶え苦しむ有様を愉しんだ。初めてのセックスでショックを受けている小さな尻を叩いて、子犬...
早乙女京一

ああっ、中で出されたら困ります。お願いですから外に出してください

「奥さんも準備が整っているようだし、いただかせてもらうとしよう」「ああ、準備なんてできていません。お願いですからレイプしないでください」両足を開かれて、武藤のたくましく勃起したものを女の割れ目に押し当てられる。「あっ、こんなのいやです。中に...
早乙女京一

「あっ、ああっ、こんなの、は、恥ずかしいっ」カエルみたいな格好で、男に跨って腰を振っているなんて惨めな気分がする。

精液で汚れた足のまま、柏原の体を跨いでペニスに向かって腰を下ろしていった。中腰になったまま、ショーツをめくって受け入れる準備をする。こんなはしたない真似ができるのは、またしても塗られた媚薬のせいと信じたい。「ああ……夫に隠れてこんなことをし...
鳴瀬夏巳

逞しい刀身が括約筋を休みなく苛む。じんわりと炙りたてるような肛悦が身体の裏側をせりあがってくると、このまま身を任せてしまいたいという衝動が恵子を襲った。

稲部がにやりと笑いかけた。「自分より先にわしらを満足させたら恵子君の勝ちだ。決まっとろうが。我が身を犠牲に男を悦ばせるのが、むかしから女の務めというものだ」「あ、ああ……ひ、ひどい……そんなのひどいですっ……ああ、もうっ……」稲部は卑猥に腰...
御堂乱

義弟の腕の中で、若い肢体を弓なりにのけぞらせ、吊り上げられた太腿を激しく突っ張らせた

「ああッ、いやッ、いやよおッ」最初の大波が襲ってくるのを感じると、小雪はそれを打ち払おうとするかのように激しく左右に顔を振った。心と身体の分離したその狂おしげな素振りが、いっそう少年を喜ばせる。「イクのか?イクのかい、義姉さん」猛烈に突き上...
御堂乱

正常位で犯され、気をやらされてフェラチオ。今度はバックから責められ、再び激しく気をやって、またフェラ。

「あお向けになって股をおっぴろげろ。自分の足首をつかんで――そうそう、ハハハ、何て恰好だ、義姉さん。兄さんが見てたら、何て言うかな」「ううッ……あの人のことは言わないで……」小雪は唇を噛み、さも辛そうに眉根を寄せる。義弟の言いなりになって、...
鳴瀬夏巳

「あ、あっ、駄目ですっ……駄目えっ……」恵子は熟尻を振りたてて許しを乞う。

やがて朱唇を解放すると、恵子は眩暈を起こしたようにしなだれた。電マ地獄でいたぶり尽くされた女の急所が、そうそう長く持ちこたえられるはずはなかった。目元を真っ赤に腫らした哀切極まる顔色で、官能的な吐息を撒き散らしている。試しに、肉刀の根幹で恥...
御堂乱

逐情寸前の臀肉に、強烈な平手打ちを浴びせかける。「ヒイッ!……ヒッ、ヒッ……ぶたないで、浩二さん……ああ、いやあァン……」

浩二は大腰に揺すりあげたかと思えば、深く埋めたまま小刻みなストロークを送り込んだり、緩急自在に京香を責めたてた。突き上げてやると妖しくざわめき、引こうとすれば離すまいとして熱く絡みついてくる義母の柔肉。打てば響く敏感な反応ぶりがたまらない。...
御堂乱

豊満すぎる義母の尻に、自分の下腹をぶつけるようにして、容赦のない凶暴なストロークを打ち込みはじめる

「よし、素直になったご褒美です。もう意地悪はしないから、僕のチ×ポで存分に気をやってください」浩二は三浅一深のリズムで責めはじめた。京香はわずかに抗いの気配を見せたが、それも長くは続かなかった。「あううッ……あン、あン……あううッ!」全身を...
御堂乱

でもそんなに色っぽくお尻を振られたら、本当に僕、中出ししちゃうかもしれませんよ

「あううッ……あむ……」噴き上がりかかる声を喉奥で押しとどめ、熱い喘ぎを噛み殺そうとすると、腰が勝手に躍った。成熟した三十路の女体は、京香の意思を裏切って暴走し、久々に与えられた肉の悦びを貪ろうと蠢く。「ああ、出そうだ、母さん」浩二がいきな...
鳴瀬夏巳

「また、また出ちゃうっ、出ちゃうっ……あ、イヤッ……駄目っ、お姉さん、見ないでっ……」たまりにたまった淫水が、どっとばかりに奔出する。

「も、もうっ……もうっ……」内側から灼けただれるような感覚が、急所から下腹部全体へひろがった。黙っていても漏れだしそうだ。いや、すでに漏れているかもしれない。肉の快美と放出の衝動が絡み合いながらとぐろを巻いて、亜佐美はわけがわからなくなって...
結城彩雨

ただれ切った膣と直腸がこねまわされ、それが薄い粘膜をへだてて前と後ろとで連動する感覚に、たちまち初美は半狂乱になった

「まだまだ、女の身体ってのは何度でもイケるんだよ、フフフ、サンドイッチのすごさがわかるのは、これからだよ」「そう言っても、こっちはもう出そうだぜ。くそッ……もう我慢できねえ」初美の媚肉に押し入っている中学生が、顔を真っ赤にしてうなった。初美...
結城彩雨

達也は活を入れるように初美の双臀をバシバシたたき、いっそう荒々しく初美の肛門をえぐった

「初美さんが伸びてしまっちゃ面白くない。初美さんほどの女となりゃ、全身で反応してくれなくちゃね」達也は活を入れるように初美の双臀をバシバシたたき、いっそう荒々しく初美の肛門をえぐった。初美を休ませようとするどころか、初美の肛門を犯していると...
鳴瀬夏巳

ああ、もうっ……もうっ……あ、あ、亜佐美ちゃんっ……亜佐美ちゃん、見ないでっ……お姉さん、もう駄目っ……うっ……あ……あっ!……ああああーっ!……う、うううっ……むむむっ……

「ひいっ……ひ、ひいいっ!……あ、ひっ、ひいっ……あっ、いいいーっ!……」随喜を叫んで総身を揺すりたてていると、不意に反転させられた。怒張を呑んだ肉洞を捩れに捩れさせながら仰向けに変わる。二人は正常位で交わることとなった。息つく間もなく、蔭...
巽飛呂彦

中に!瞳子の膣内にくださいぃ!か、感じたいんです。浩一郎さんの精子、生の膣内で受け止めたい!女に……女になったんだって、証にしたいんです!ひぁぁああ、ん!

「中に!瞳子の膣内にくださいぃ!か、感じたいんです。浩一郎さんの精子、生の膣内で受け止めたい!女に……女になったんだって、証にしたいんです!ひぁぁああ、ん!」瞳子の訴えを耳に直に聞きながら、浩一郎の抽送がいよいようなりを上げる。ドッ、ドチュ...
鳴瀬夏巳

ああ、イカせてください……は、早くイカせてっ……もう駄目ですっ、駄目なんですっ、もう我慢できない……

「どうだね、恵子君。まだ頑張る気かね」「我慢は身の毒だぞ、恵子君。先生に思いっきりイカせていただくんだ」「そうだそうだ。早くイキ顔を見せろ。ひひひっ」「もうわかるだろう。どうせおまえはこれから俺たち全員にマワされる身だ。我慢してもしょうがあ...
結城彩雨

その時、中学生の一人が耐えきれずにドッと精を放った。それは初美の顔に浴びせられた

「うむ、ううむ……うむッ」また気がイキそうなのか、初美のうめき声が生々しくなって、ブルブルと身体の痙攣も大きくなった。その時、中学生の一人が耐えきれずにドッと精を放った。それは初美の顔に浴びせられた。つづいて二発、三発と次々と白濁の精が初美...
巽飛呂彦

ズチンッ!ひときわ激しく貫くのと、由香菜が腰を落とし、浩一郎がつかんだヒップを引き寄せたのが同時に重なる

「由香菜、出すぞ!由香菜の中で……!」浩一郎のほうも、高まる射精感を肉棒に乗せて縦横無尽に突き上げる。ズチンッ!ひときわ激しく貫くのと、由香菜が腰を落とし、浩一郎がつかんだヒップを引き寄せたのが同時に重なる。「きひぃ!きゃぅぅんっ!飛んじゃ...
巽飛呂彦

由香菜の小さ目のヒップが盛大に上下し、ズチャン!と股間に着地すると尻肉が波打つ

かおりが、瞳子がよろこぶ中、浩一郎は一度がっちりとつかんだ由香菜のヒップを離さず、それどころか、「由香菜の膣内で、一発目、いくぞ!」ヌチャ……ズチャ、ズチャ、ヌチャ、ズチッ、強引に抽送させる。由香菜の小さ目のヒップが盛大に上下し、ズチャン!...