小鳥遊葵 る、留美子さんが、僕の精液を、の、呑んでる……
「ああ、ご、ごめんなさい……。僕、我慢できなくて……」「ううん、いいのよ。私、健太くんがこんなに感じて、ううっ、いっぱい、ミルクをお口に出してくれたことが、とても、嬉しい……」スムーズには嚥下できない量だった。勢いも亡夫の比ではない。呑み残...
小鳥遊葵
羽沢向一
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巽飛呂彦
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