結城彩雨 夏子を抱き起こした五郎は、すばやく夏子のジャケットとブラウスを脱がし、ミニスカートも脱がして、全裸に剥きあげた 「ダダをこねると、いつまでもガキに会えねえぜ」それを言われるとあらがう術もない夏子だった。それでなくても、もう夏子の身体は拒める状態ではなかった。おぞましいと思う心とは裏腹に、屹立したイボイボのフロアギアを見るだけで、身体が一人歩きして、子... 2023.08.03 結城彩雨
結城彩雨 たちまちブラジャーをむしり取られ、熟れた白桃みたいな乳房がプルンと剥きだしになる 冷二と五郎は服の上からたっぷりと熟した人妻の肉の感触を味わい、そのあらがいを楽しみつつ、三枝子の上衣を脱がせてスカートのジッパーをおろした。スカートが足もとへすべり落ちた。二人がかりでは、その手を払いのける余裕もない。たちまちブラジャーをむ... 2023.04.02 結城彩雨
御堂乱 下着一枚の恥ずかしい下半身を隠すことはもちろん、羞恥で火に染まった美貌を手で覆うことすらできない 「いいぜ、昌平。そろそろマ×コも濡れてきた頃だろう。スカートを脱がしてやれ」頃合い良しとみて、竜二が言った。「ヘヘヘ、待ってましたァ」昌平の手が待ちかねたようにスカートにかかった。「い、いやッ。脱がさないでッ」志津子が腰をのたうたせ、哀願の... 2018.10.06 御堂乱
小鳥遊葵 すでにパンティは尻の下方まで引き下げられ、前側も淫毛が顔を出していた 肉乳から離れた唇が下方に滑る。「健太ちゃん、あなた、何をしようと……」「だってママ、サマーセーターは脱いだけれど、まだスカートや下着、そのままだから……」「あひぃっ、お願い……。ねぇ、灯り、少し、ううん、消して……。ママ、こんなにも明るいと... 2018.02.09 小鳥遊葵