体位(後背位)

早乙女京一

スカートは完全にめくられて目隠しの役には立っていない。濡れている女性器を丸出しにしたまま男性の侵入を待つのはとても恥ずかしかった。

「責任はとるよ。定期的にセックスして、奥さんが欲求不満にならないように管理してあげるよ。ほら、こんなにビチョビチョにして、もう待ちきれないんだろう?」伊吹の指が、女の割れ目をこじ開けて体の中に入ってくる。「ああ、いやっ。やめて」膣穴の奥を指...
早乙女京一

「ああーっ、く、苦しいっ。ぜ、ぜんぶは入らないわ。あっ、ああんっ」四つん這いの格好でお尻の穴に入られるなんて、獣以下の存在になった気がする。

「お願い。前なら好きに使っていいわ。だから後ろは使わないでください」許しを求める晶子の中に、伊達のペニスが勢い良く突入してくる。「ああーっ、く、苦しいっ。ぜ、ぜんぶは入らないわ。あっ、ああんっ」四つん這いの格好でお尻の穴に入られるなんて、獣...
早乙女京一

娘の両足はまだ水中に浸かったままで、お尻だけが水に浮いている。伊達は惨めな格好になった娘を犯しながら、彼女のお尻の中で放尿を始めた

「ああっ、お、お腹が張って苦しいわ。お願いだから水中から出してください」「水から出してやる代わりに、体が冷えちまったから、おまえの中で小便をさせろ。おまえのアナルを便器の代用品として使ってやる」伊達は立ち上がって娘の体を水中から引き上げた。...
早乙女京一

お尻の谷間を広げられて、男根の先で女の裂け目を撫でられた。大勢の人に見られているかもしれないのに犯されるなんて恥ずかしい。

「あなたはおかしいわ。もう付き合っていられないわ。いますぐ拘束を解いて。裸を見世物にされるなんていやよ」美和の心に焦りと恐怖の感情が起こった。「もう手遅れだよ。君は僕に犯される運命なんだ」体の前面に手を差し込まれて、ガラスにつぶされた乳房を...
早乙女京一

雄介は女教師のお尻に肉棒を突き立てながら、彼女の体の下に手を入れて、豊満な乳房を揉んでやった

「先生が他に稼ぐ方法がない以上はこのまま続行させてもらうよ」雄介は女教師に断りもなく後ろから重なって、膣穴に肉棒を押し入れてやった。女教師は予告なしで入られて苦悶の声をあげた。「ああっ、いやあっ、いきなり入るなんてひどいわ」「わからず屋の先...
御堂乱

後背位だった。牝犬のように四つん這いになった母親を、バックから荒々しく突きまくる。

焦らしに焦らされた小雪が、惑乱して屈服の言葉を口にしそうになると、浩二は「今日はこれぐらいにしておこう」などと言い、さっさと母屋へ帰ってしまうのだ。今日もまた、張型で小雪を絶頂寸前まで追い上げておいてから、浩二は見せつけるように義母の京香と...
御堂乱

「あぐぐッ……あぐ……」京香は白眼を剥き、ガクガクと双臀を弾けさせた

「そんなによかったんだ、母さん。なら、もう一発やってあげる。ほら、もっとお尻を上げて」そう言われても、京香は返事ができない。ほつれ毛の中の美貌は薄く瞳を閉じ、唇を開いたままハアハアと熱い喘ぎにまみれていた。連続絶頂の疲労と恍惚の余韻で、忘我...
御堂乱

逐情寸前の臀肉に、強烈な平手打ちを浴びせかける。「ヒイッ!……ヒッ、ヒッ……ぶたないで、浩二さん……ああ、いやあァン……」

浩二は大腰に揺すりあげたかと思えば、深く埋めたまま小刻みなストロークを送り込んだり、緩急自在に京香を責めたてた。突き上げてやると妖しくざわめき、引こうとすれば離すまいとして熱く絡みついてくる義母の柔肉。打てば響く敏感な反応ぶりがたまらない。...
御堂乱

ああ、たまらない。チ×ポが溶けそうだ

「やめて……」京香は身をよじった。縛られて双臀を突き出し、獣のように後ろから犯されている現実が、にわかに地獄の相貌を呈して京香の意識を責め苛んだ。汗でヌルヌルになった互いの肌が、ぴったりと密着しているのがおぞましい。「浩二さん。もうやめて」...
鳴瀬夏巳

両手を頭上で固定された上に膝立ちのため、巨尻だけが左右に振られる。うねうね、くねくねと視線を誘うように淫らっぽく蠢きつづける美臀に、リビドーはとめどもなく刺激されていく。

「く、くううっ……あ、あ、ああっ、もうっ……」口惜しさも露わな形相とは逆に、真木子のトルソーは官能的に舞っている。両手を頭上で固定された上に膝立ちのため、巨尻だけが左右に振られる。うねうね、くねくねと視線を誘うように淫らっぽく蠢きつづける美...
結城彩雨

それでも達也は初美の肛門を深く貫いたまま、すぐには腰を動かそうとはしなかった

捻り棒で長時間拡張を強いられていた初美の肛門が、生々しくゆるんだままヒクリ、ヒクリとうごめいている。それが達也には誘われているように思えた。肉棒の先端を荒々しく押しつけ、ジワジワと埋めこみにかかる。「あ……うむ、ううむ……ああッ、達也くんッ...
鳴瀬夏巳

子宮口に届くまで深々と刺しこめば、体ごと呑みこまれてしまいそうな錯覚に囚われる。そのぐらい迫力満点で超弩級の尻なのだ。

「イヤよっ……あっ……どっ……どういうことよっ……あっ、ああっ!……」譫言めいた裏声が噴きあがった。なおもリズミカルに尻肌を叩いていく。「あっ……ああっ……ひっ……ひいっ……」バックで繋がってみると、巨大な肉の塊はますます性衝動を刺激した。...
鳴瀬夏巳

再び眼下には真木子の巨尻があった。丸みがうっとりするぐらい美しい二つの臀丘も蠱惑的だが、縦に走る深い尻割れにも惹かれる。

業を煮やした蔭山は乳房と肉マメから離れ、上体をむっくりと起こした。はあっ、はあっと全身を使って呼吸を整えていく。再び眼下には真木子の巨尻があった。丸みがうっとりするぐらい美しい二つの臀丘も蠱惑的だが、縦に走る深い尻割れにも惹かれる。半ば憑か...
鳴瀬夏巳

下向きでずっしりと量感の増した乳肉が、蔭山の好き放題に揉まれ、握られ、捏ねくりかえされ、乳首は魔手の上で転がされる

「イヤッ……あ、イヤっ……揉まないでっ……揉まないでえっ……」恵子は総身を振りたて、泣訴の声を震わせた。四つん這いの裸身が蛇さながらにうねる。しかし、乳肉を揉みしだく二本の魔手と肉洞深く食いこんだ怒張とに、その裸身は完全に捕捉されている。下...
鳴瀬夏巳

摩擦面から妖しい性感がじわじわと羽をひろげるにつれ、次第に身悶えをとめられなくなっていく。怒張を呑みこんだ腰部がクイッ、クイッとひとりでにイヤらしく蠢いてしまうのだ。

つづけて律動が開始されると、幹と肉洞粘膜が火花を散らした。摩擦面から妖しい性感がじわじわと羽をひろげるにつれ、次第に身悶えをとめられなくなっていく。怒張を呑みこんだ腰部がクイッ、クイッとひとりでにイヤらしく蠢いてしまうのだ。パンッ、パンッ、...
鳴瀬夏巳

「こ、これで……これで、どうですか……」羞恥に唇を噛み、熟尻を蛸の如く淫らっぽく捩らせた。

「こ、これで……これで、どうですか……」羞恥に唇を噛み、熟尻を蛸の如く淫らっぽく捩らせた。その姿が蔭山という凌辱者の目にどう映るか慮るだけの余裕は、微塵も残っていない。欲情の証は溢れに溢れかえり、すでに内ももから膝の内側までびっしょりだ。ム...
鳴瀬夏巳

笑わせるな。気持ちよすぎてケツがプリプリ踊ってるよ。このままバックでブッ刺してやろうか

「助けて、助けて……ああ、助けて……」恵子は切ない声で繰りかえした。「笑わせるな。気持ちよすぎてケツがプリプリ踊ってるよ。このままバックでブッ刺してやろうか」「ああ、イヤッ。イヤですっ。許してっ」「じゃ、代わりに妹をもらうぞ。いいんだな」「...
鳴瀬夏巳

狂おしすぎる思いに、恵子はプルンッと熟尻を揺すりたてた

「助けてっ……だ、駄目っ……ああ、駄目えっ……」静謐なリビングに震え声だけが響く。なおも懸命に手を伸ばし、這いずって逃げようと試みた。しかし逞しい腕が恵子を捕らえて放さない。恥芯の発する甘美なパルスが、総身をそっくり呑みこんでいく。蔭山は女...
巽飛呂彦

四つん這いにしたかおりの両脚を大きく広げると、その間に身体を差し入れ、ぽっかり空いた股間の中心へ、肉棒をむんずと埋め込んでいく

「ァァアアッ!」「抱く。セックスする。俺のち×ぽを、かおりさんのおま×こに挿入するんです」四つん這いにしたかおりの両脚を大きく広げると、その間に身体を差し入れ、ぽっかり空いた股間の中心へ、肉棒をむんずと埋め込んでいく。ミチミチミチミチ……ズ...
巽飛呂彦

汗ばむ背中を抱え込むように覆いかぶさると、浩一郎は手を伸ばし、垂れ落ちてボリュームを増したHカップ乳房を強くつかんだ

汗ばむ背中を抱え込むように覆いかぶさると、浩一郎は手を伸ばし、垂れ落ちてボリュームを増したHカップ乳房を強くつかんだ。「ヒィイン!む、胸……おっぱい!もっと強く、つかんでくださいッ!もっと!強くてもいいんですッ、ゥゥゥ、ァアアアッ!」かおり...