体位(後背位)

早乙女京一

浴槽の縁に肘をついて後ろを振り返ると、背中とお尻だけが水面に浮いていた。水面の下で伊吹がペニスを握って、女の入り口を探っていた。

「逃がさないよ、奥さん。おとなしく体を差し出すんだ」浴槽の縁に肘をついて後ろを振り返ると、背中とお尻だけが水面に浮いていた。水面の下で伊吹がペニスを握って、女の入り口を探っていた。硬くなったペニスをぐいぐいと押し付けられているのに、呆然と見...
早乙女京一

美和は覚悟を決め、お尻を浮かして侵入を待った。肉棒の先端がきつく閉じたお尻の門をこじあけようとしている。

跳び箱に跨った柏原が、後ろから密着してくる。「ああっ、いやらしいわ。あなたのものが背中に当たっているわ」柏原のたくましい形が肌に伝わって、少し怖くなってくる。美和は覚悟を決め、お尻を浮かして侵入を待った。肉棒の先端がきつく閉じたお尻の門をこ...
早乙女京一

ごくエロい姿だよ。先生は巨乳だから、パイズリがとても似合っているよ。パイズリしながらフェラチオもしてよ

「他人の目が気になるのであれば、場所を変えて続きをしましょうか?」美和は柏原に通帳を確認するようにメールで勧められていて、入金が加算されていることを知っていた。だから、柏原に職員用トイレに連れ込まれても逃げることができなかった。「こんなとこ...
早乙女京一

娘はアナルに入ったペニスが抜けないように、ガニ股になって惨めな姿で歩を進めている。

伊達は美少女のアナルにペニスを突っ込んだまま、母親とつながった武藤と並んで廊下を行進した。晶子の足が開くとき、尻たぶの奥でペニスが女の割れ目に刺さっているのが見えた。「ママと並んで、素っ裸で仲良く行進する気分はどうだいお嬢ちゃん?」「ああっ...
早乙女京一

佳織はドアに手をついてお尻を高くかかげた。お尻の谷間をこじ開けられて、大事な部分を丸見えにされてしまった

「ああっ、玄関でするなんて、いやらしいわ」ドア一枚を隔てた向こう側はアパートの通路である。屋外に最も近い場所で性交するなんて、恥知らずだと思った。「どこでしたって同じことだよ。何ならドアも開けて、奥さんとつながるところをアパートの連中に見せ...
早乙女京一

浴槽の縁に手をついて、両足だけお湯に浸かったまま惨めに犯され続ける。介護の最終日にこんな結末が待っているなんて、心が張り裂けそうに痛む。

「ああ、すんげえ気持ちいいよ、奥さん。初めて見たときから、奥さんの中に入るのを毎日想像していたんだ。思ったとおり奥さんのアソコは最高に具合がいいよ」「ああ、いやあっ。ぬ、抜いてくださいっ」伊吹は佳織の頼みを聞かずに動き出してしまう。唐突に始...
早乙女京一

スカートは完全にめくられて目隠しの役には立っていない。濡れている女性器を丸出しにしたまま男性の侵入を待つのはとても恥ずかしかった。

「責任はとるよ。定期的にセックスして、奥さんが欲求不満にならないように管理してあげるよ。ほら、こんなにビチョビチョにして、もう待ちきれないんだろう?」伊吹の指が、女の割れ目をこじ開けて体の中に入ってくる。「ああ、いやっ。やめて」膣穴の奥を指...
早乙女京一

「ああーっ、く、苦しいっ。ぜ、ぜんぶは入らないわ。あっ、ああんっ」四つん這いの格好でお尻の穴に入られるなんて、獣以下の存在になった気がする。

「お願い。前なら好きに使っていいわ。だから後ろは使わないでください」許しを求める晶子の中に、伊達のペニスが勢い良く突入してくる。「ああーっ、く、苦しいっ。ぜ、ぜんぶは入らないわ。あっ、ああんっ」四つん這いの格好でお尻の穴に入られるなんて、獣...
庵乃音人

そんな彼の目に、尻の谷間で恥ずかしそうにひくつく薄桃色の肛肉が止まる。(ううっ、こ、肛門……眞知子さんの……お姉ちゃんの肛門……)

眞知子の処女を奪うなんて、あまりに身勝手すぎる欲望である気がした。今は激情に身を委ね、捧げてもいいと彼女も思ってくれているのかも知れないけれど、もしかしたら後で後悔することになるかも知れない。(で、でも……一つになりたい!うー、もう我慢でき...
早乙女京一

娘の両足はまだ水中に浸かったままで、お尻だけが水に浮いている。伊達は惨めな格好になった娘を犯しながら、彼女のお尻の中で放尿を始めた

「ああっ、お、お腹が張って苦しいわ。お願いだから水中から出してください」「水から出してやる代わりに、体が冷えちまったから、おまえの中で小便をさせろ。おまえのアナルを便器の代用品として使ってやる」伊達は立ち上がって娘の体を水中から引き上げた。...
早乙女京一

お尻の谷間を広げられて、男根の先で女の裂け目を撫でられた。大勢の人に見られているかもしれないのに犯されるなんて恥ずかしい。

「あなたはおかしいわ。もう付き合っていられないわ。いますぐ拘束を解いて。裸を見世物にされるなんていやよ」美和の心に焦りと恐怖の感情が起こった。「もう手遅れだよ。君は僕に犯される運命なんだ」体の前面に手を差し込まれて、ガラスにつぶされた乳房を...
早乙女京一

雄介は女教師のお尻に肉棒を突き立てながら、彼女の体の下に手を入れて、豊満な乳房を揉んでやった

「先生が他に稼ぐ方法がない以上はこのまま続行させてもらうよ」雄介は女教師に断りもなく後ろから重なって、膣穴に肉棒を押し入れてやった。女教師は予告なしで入られて苦悶の声をあげた。「ああっ、いやあっ、いきなり入るなんてひどいわ」「わからず屋の先...
御堂乱

後背位だった。牝犬のように四つん這いになった母親を、バックから荒々しく突きまくる。

焦らしに焦らされた小雪が、惑乱して屈服の言葉を口にしそうになると、浩二は「今日はこれぐらいにしておこう」などと言い、さっさと母屋へ帰ってしまうのだ。今日もまた、張型で小雪を絶頂寸前まで追い上げておいてから、浩二は見せつけるように義母の京香と...
御堂乱

「あぐぐッ……あぐ……」京香は白眼を剥き、ガクガクと双臀を弾けさせた

「そんなによかったんだ、母さん。なら、もう一発やってあげる。ほら、もっとお尻を上げて」そう言われても、京香は返事ができない。ほつれ毛の中の美貌は薄く瞳を閉じ、唇を開いたままハアハアと熱い喘ぎにまみれていた。連続絶頂の疲労と恍惚の余韻で、忘我...
御堂乱

逐情寸前の臀肉に、強烈な平手打ちを浴びせかける。「ヒイッ!……ヒッ、ヒッ……ぶたないで、浩二さん……ああ、いやあァン……」

浩二は大腰に揺すりあげたかと思えば、深く埋めたまま小刻みなストロークを送り込んだり、緩急自在に京香を責めたてた。突き上げてやると妖しくざわめき、引こうとすれば離すまいとして熱く絡みついてくる義母の柔肉。打てば響く敏感な反応ぶりがたまらない。...
御堂乱

ああ、たまらない。チ×ポが溶けそうだ

「やめて……」京香は身をよじった。縛られて双臀を突き出し、獣のように後ろから犯されている現実が、にわかに地獄の相貌を呈して京香の意識を責め苛んだ。汗でヌルヌルになった互いの肌が、ぴったりと密着しているのがおぞましい。「浩二さん。もうやめて」...
鳴瀬夏巳

両手を頭上で固定された上に膝立ちのため、巨尻だけが左右に振られる。うねうね、くねくねと視線を誘うように淫らっぽく蠢きつづける美臀に、リビドーはとめどもなく刺激されていく。

「く、くううっ……あ、あ、ああっ、もうっ……」口惜しさも露わな形相とは逆に、真木子のトルソーは官能的に舞っている。両手を頭上で固定された上に膝立ちのため、巨尻だけが左右に振られる。うねうね、くねくねと視線を誘うように淫らっぽく蠢きつづける美...
結城彩雨

それでも達也は初美の肛門を深く貫いたまま、すぐには腰を動かそうとはしなかった

捻り棒で長時間拡張を強いられていた初美の肛門が、生々しくゆるんだままヒクリ、ヒクリとうごめいている。それが達也には誘われているように思えた。肉棒の先端を荒々しく押しつけ、ジワジワと埋めこみにかかる。「あ……うむ、ううむ……ああッ、達也くんッ...
鳴瀬夏巳

子宮口に届くまで深々と刺しこめば、体ごと呑みこまれてしまいそうな錯覚に囚われる。そのぐらい迫力満点で超弩級の尻なのだ。

「イヤよっ……あっ……どっ……どういうことよっ……あっ、ああっ!……」譫言めいた裏声が噴きあがった。なおもリズミカルに尻肌を叩いていく。「あっ……ああっ……ひっ……ひいっ……」バックで繋がってみると、巨大な肉の塊はますます性衝動を刺激した。...
鳴瀬夏巳

再び眼下には真木子の巨尻があった。丸みがうっとりするぐらい美しい二つの臀丘も蠱惑的だが、縦に走る深い尻割れにも惹かれる。

業を煮やした蔭山は乳房と肉マメから離れ、上体をむっくりと起こした。はあっ、はあっと全身を使って呼吸を整えていく。再び眼下には真木子の巨尻があった。丸みがうっとりするぐらい美しい二つの臀丘も蠱惑的だが、縦に走る深い尻割れにも惹かれる。半ば憑か...