結城彩雨 ニンマリとした冷二が、二度三度と媚肉の合わせ目のひろがりに沿って張型の先を這わせてから、ジワジワと分け入らせた 「……して、してください……」「はっきり言え、奥さん」「それを……それを三枝子の……オ、オマ×コに入れてください……」そう言って泣く三枝子は、もうさっきまでの上品な人妻とは別人だった。三枝子は何度も言わされた。ニンマリとした冷二が、二度三度... 2023.04.08 結城彩雨