淫語(おねだり)

天海佑人

「私のお尻の処女をっ……小嶋さんに……捧げますっ」そう言うと、母親は自らの手でむちむちの尻たぼをぐっと割っていった

とにかく、清廉な縦筋だった。孝典はいきなり、そこに向けて鎌首を進めていく。「だめっ、入れてはだめっ。私にっ、私のおま× こに入れてくださいっ」と静恵が自らの手でスクール水着をずらし、熟れた人妻の割れ目をあらわにさせる。「そっちは処女じゃない...
天海佑人

紺のスクール水着。同じものを母と娘が着て、並んで立っている。

「これは、すごい」孝典の声に、静恵も首をねじって、横を向く。「愛菜……」益岡先生の娘はスクール水着に着替えていた。さすが現役の女子高生だけあって、紺のスクール水着がとても似合っていた。高くふくらんでいるバストラインが、なんともそそる。剥き出...
天海佑人

待ってっ、静恵の穴に……お口にっ……フェラをっ……ああ、フェラをさせてくださいっ……

「待ってっ、静恵の穴に……お口にっ……フェラをっ……ああ、フェラをさせてくださいっ……」と静恵は女の三つの穴の一つである、口に入れてください、と言った。孝典は益岡先生の妻の双臀からペニスを引いた。すると、静恵はソファーから降り、孝典の足元に...
天海佑人

掲げられているブロンド美女のヒップが、ぶるぶるっと震える

「う、動いて……」とエマが小さな声で言う。「コック……動かして……」「アナルをがんがん突かれたいですか、エマ先生」「い、いや……突いちゃいや……」「でも、動いて欲しいんでしょう」「欲しいわ……コック、動かして……タカノリ」孝典はうなずくと、...
天海佑人

顔に出してと哀願する表情が、かえって、中出しを誘発してしまう

「ああ、出そうですっ、もう出そうですっ」「顔に……ああ、また顔に掛けて、孝典くん」裕美がすがるような目を向けてくる。顔に欲しいのではなく、中に出されたくないのだ。もちろん、孝典はこのまま中に出したかった。出すつもりで突いていく。「だめだめっ...
鮎川晃

汗ばんだ文子の背中に突っ伏すと、ぶら下がっている乳房を掴む

「た、高野さんだって素敵ですわ!大きくて逞しくて、そ、それに……あぁ、すごくいやらしい腰つきが……ひぐ……私を……んぐ!……お、女にしてしまふの」「これでもまだ、寂しい女のままの方がよかったですか?ち× ぽなんかいりませんでしたか?」汗ばん...
鮎川晃

しゃぶりながら、勇作の指の動きに合わせて腰を振って、本当の歓びをおねだりしている

「そんなに心配なさらなくても大丈夫です、文子さんのおま× こ、とっても濡れてるし、さっきは僕の指を三本も受け入れてくれたんですから」言いながら勇作は、年上の女性のま× こを舐めて濡らすと、膣粘膜の入口をくすぐる。広げられた花びらの間から、さ...
結城彩雨

何度も強要された言葉を口にさせられながら、もうおぞましい排泄器官を犯されるしかないとわかった時、夏子は恐怖と絶望に目の前が暗くなった

「おねだりしな、夏子」「……い、入れて……夏子のお尻の穴に……入れてください……」何度も強要された言葉を口にさせられながら、もうおぞましい排泄器官を犯されるしかないとわかった時、夏子は恐怖と絶望に目の前が暗くなった。(広美ちゃん……ああ、広...
結城彩雨

四つん這いにさせて、夏子の上半身だけが男たちから見えるようにする

夏子はあえぐように言った。それから今にもベソをかかんばかりの瞳を、冷二と五郎に向けて、「……し、して……夏子のお尻の穴……犯してください……」あきらめきったように口にした夏子は、湯に温められたピンクの肌を真っ赤にした。夏子は子供のために人間...
結城彩雨

……して……夏子のお尻の穴に、うんといやらしいことをして……

「これだけ綺麗な肌をしてるんだ。いつも綺麗に磨きあげておかなくちゃな」そんなことを言って、冷二と五郎は石鹸をまぶした手を、夏子の裸身に這わせていく。温泉の男たちに見せつけて、夏子の乳房を下からすくいあげてタプタプ揉み、腰のくびれから女の茂み...
結城彩雨

ね、ねえ……夏子のお尻の穴、見えるでしょう……早く、早く浣腸して……

「は、早く……早く浣腸をすませてください」「あせるなよ、へへへ、いやでもたっぷりと浣腸のつづきはしてやる」冷二と五郎は夏子のバスタオルを剥ぎ取ると、左右からまとわりつきつつ、温泉に浸かった。ザーッと湯が溢れる。「なかなかいい岩風呂だ。でかい...
結城彩雨

長大なシリンダーがジワジワと押され、ズンと薬液が夏子に流入しはじめた

冷二が薬液をいっぱいに充満させた長大な浣腸器を、夏子の目の前にかざしてみせた。一升瓶よりもずっと大きい、恐ろしいほどの大きさである。「へへへ、これでいいか、奥さん。量は三千CCでグリセリンは原液だぜ」「これならたっぷり浣腸してやれるぜ。原液...
結城彩雨

長時間にわたって捻じり棒を咥えこまされ、さんざんいたぶられた夏子の肛門は、すぐにはつぼむのも忘れたように生々しく口を開いたままだった

ニヤリとして冷二と五郎は、夏子の高くもたげられた双臀のほうへまわった。「はじめな、奥さん」ピシッと夏子の双臀をはたいた。ワナワナと唇をふるわせていた夏子は、もう悲愴な覚悟を決めて、「……ねえ、いたずらして……夏子のお尻の穴に、いたずらして…...
結城彩雨

いきなり肛門に捻じりこまれたままの捻じり棒に触れられ、夏子はにわかにその存在を意識させられた

「それに尻の穴のほうはまだいじっちゃいねえしな、奥さん、フフフ」「ああ……」いきなり肛門に捻じりこまれたままの捻じり棒に触れられ、夏子はにわかにその存在を意識させられた。「かんにんして……お尻はいや……」「こんなに深く捻じり棒を尻の穴で咥え...
結城彩雨

そしてイボイボのついたコンドームみたいなものを、車のフロアギアの取っ手にぴっちりとかぶせていく

「は、早く、入れて……ああ、夏子、気が狂ってしまいますッ」「しようがねえ奥さんだぜ、へへへ」冷二が車を道路の脇に寄せた。そしてイボイボのついたコンドームみたいなものを、車のフロアギアの取っ手にぴっちりとかぶせていく。フロアギアは取っ手の部分...
結城彩雨

五郎は左右の乳首と女芯を絞った三本の糸をクイクイ引いて、あざ笑った

それとともに媚肉がじっとりと潤いだす。「へへへ、相変わらず敏感だな、奥さん」「ああ、言わないで……」夏子はなよなよと首を振った。ともすれば媚肉から手を離し、内腿を閉じそうになる。「どうだ、オマ×コをもっといじめて欲しくなってきただろうが、へ...
空蝉

インターバルを置いたために半ばほど乳輪に埋もれていた右乳首を、凹みごと舐り上げておいて、一時離脱

間を置かずに、顔を挟みつける乳肉にかぶりつく。剥き出されて間もない乳肌は蒸れた熱気を纏い、汗ばんでいた。谷間に溜まった分の汗を舐り取って右乳房の内側面を這い上り、彼女の弱点へとたどり着く。「あっ……ン。ひぁ、あ、あひ……っ」インターバルを置...
結城彩雨

冷二はせせら笑いながら嘴管をゆっくりと夏子の肛門に突き刺した

「どうした、奥さん。おねだりはまだか」と冷二が高くもたげられた夏子の双臀の前で、浣腸器を構えて意地悪く催促した。「ああ……本当に許してくれるのね……約束を守って……」夏子はもう一度念を押すと、悲愴な覚悟をしたようにワナワナふるえる唇を開いた...
結城彩雨

冷二と五郎は夏子の激しい狼狽をおもしろがり、嘴管で肛門をこねくりまわし、張型を媚肉の割れ目に沿って這わせる

冷二と五郎は夏子の激しい狼狽をおもしろがり、嘴管で肛門をこねくりまわし、張型を媚肉の割れ目に沿って這わせる。「ああッ、やめて、やめてッ……」もう夏子には拒む術はなかった。このままでは容赦なく前と後ろから、おぞましいものが入ってくるだろう。「...
空蝉

ギュッと乳輪周りの肉ごと搾り上げられるなり、美幸の乳内に矢のように鋭い痺れが幾筋も迸った

(ドキドキ、ジンジンするの……ふっ、ううあ、あァ……こ、こんな気持ちに、賢太さんもなっているの……?)想像にさえ情欲を掻き立てられ、美幸のうなじから乳肌に至る曲線に、玉の汗が浮く。浮いたそばから身震いにより垂れ滑り、乳の谷間に落ち着いた汁気...