羽沢向一 彩海の左右の乳首が、同時にレースの上から指でこすられた 彩海の左右の乳首が、同時にレースの上から指でこすられた。強い力ではなく、高くしこりたった肉筒の表面をやさしくなでるだけの愛撫だ。「ああっ!今日、はじめて乳首を触られたわ!はううっ、燃えちゃう。わたしの胸が火を噴きそう!」彩海は裸の背中を、尚... 2016.12.29 羽沢向一
羽沢向一 今日は膝下までの裾のワンピースだからいいが、まくれたら異物を咥えこんでいるのが丸わかりになる 尚樹はうなるように息を吐いて、両手でバイブの後ろを押した。後端をわずかに残して、淫具全体が膣内に埋まる。「ほおおおうっ!」彩海の身体が大きく跳ね上がり、すぐにシートに尻を落とした。上体を起こして、手で額の汗をぬぐう。「ああ……イッちゃうとこ... 2016.12.29 羽沢向一