庵乃音人

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たわわな乳房がクッションのように潰れた

二人の身体に圧迫された形で、たわわな乳房がクッションのように潰れた。柔らかく弾むその感触と、硬く痼った乳首の熱さを啓太は感じる。
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控えめに茂る繁茂の下で、ピンクのワレメ

息詰まる思いにかられて熟女のそこを見れば、控えめに茂る繁茂の下で、ピンクのワレメがねっとりと濃い液体を沸き立たせていた。
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自らパンティをずるりと脱ぐ

いつしかその美貌を湯上がりさながらに紅潮させた未亡人は、パイズリをやめ、またも啓太の前に立ち上がると、いきなりワンピースをたくし上げ、挑発するような危険な目つきで啓太を見つつ、自らパンティをずるりと脱ぐ。柔らかそうなヴィーナスの丘からパンテ...
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気持ちのよすぎる巨乳との戯れ合いに、脳髄の芯を妖しく麻痺させ始めた

気持ちのよすぎる巨乳との戯れ合いに、脳髄の芯を妖しく麻痺させ始めた。ペニスを扱かれるたび、大粒の鳥肌が内腿に湧き、金玉袋と腿のつけ根の間に、温度の高い汗が滲みだす。粘つく汗は髪の生え際や、掌にまで分泌した。しかもそれらは時を追うごとに、いっ...
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つきたてのお餅を上下に揺すっているようないやらしい光景

上へ下へと乳を振り、響子は屹立を絞り込んでくる。乗車率百五十パーセントの超々満員電車に揺さぶられ、周囲の乗客にぐいぐいと圧迫されているよりもきついプレス感。その上乳がぬめっているため、双子の乳との押しくらまんじゅうは、そのたび滑ってよけいに...
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ぬめり乳が、過敏さを増したカリ首の出っ張りをぬるっ、ぐぢゅるっと擦りあげ

ぬらつく潤滑油をまとった練り絹のような乳肌は、もはや凶悪極まりない生肉の拷問具。たっぷりの脂肪を内に満たしたぬめり乳が、過敏さを増したカリ首の出っ張りをぬるっ、ぐぢゅるっと擦りあげ、そのたび啓太の股間からピンクの火の粉が噴く。
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唾液を味方につけた響子は一段と乳房を揺さぶって

「こんなにおちんちん勃起させているくせに、私ではいやだというの?」響子は一段とやる気をそそられたような顔つきになり、乳でペニスを扱きながら、火照った美貌をうつむけて、……ぶちゅぶちゅ。にぢゅちゅ……べちゃ、べちゃ。深々とした乳の渓谷に、窄め...
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響子はパイズリの動きをいっそう激しくした

隣のボックスにいるという真帆に挑戦状を叩きつけるかのように、響子はパイズリの動きをいっそう激しくした。すべすべしていたはずの乳肌は、見る間にじっとりと生温かな汗の微粒を滲ませだしている。快適に滑っていたペニスの動きは次第にぎこちないものにな...
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窮屈極まりない乳と乳の狭間

ペニスが居座る隙間など、絶対にあげてやらないからとでも言いたげな、窮屈極まりない乳と乳の狭間。そこに屹立を埋めているだけでも浮き足立つほどの快さなのに、さなのに、なおかつ乳肌で亀頭と棹を扱き上げられ、啓太は不様な呻き声を上げる。
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双子の生乳を上へ下へと躍らせ始めた

「おっぱいでこうされると、骨抜きになるぐらい気持ちいいのよね。ほら……」魂までをも揮発させるような濃艶視線で見上げるや、や、響子はとうとう双子の生乳を上へ下へと躍らせ始めた。
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温かで柔らかな乳肉が、左右からムギュムギュと猛る勃起を締めつけた

一回りも歳の離れた未成年の男を虜にするのは、上目遣いで彼を見つめるセクシービームバリバリの双眸だ。だ。くなり、くなりとこれ見よがしに尻を振って再び膝立ちになるや、響子は寄せ上げたとろとろチーズのおっぱいで、啓太の極太を……温かで柔らかな乳肉...
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なんと柔らかそうなおっぱいであったか

それは、なんと柔らかそうなおっぱいであったか。たっぷりと炙ったとろとろチーズを大きなスプーンに掬ったら、もう蕩けすぎてしまって、片っ端から垂れ伸びていくような、得も言われぬ眺め。指から溢れた白い乳塊が重力に負け、今にも滴りそうに苦もなくひし...
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気前よく露出したミルクタンクの膨らみ

響子が気前よく露出したミルクタンクの膨らみに、啓太は声を上ずらせた。すると熟女は自らの指で双乳をせり上げ、見せつけるようにグニグニと揉む。
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ミルクをたっぷりと溜めこんだ牛のおっぱいを彷彿させる、圧巻極まりないアボカドおっぱい

「知っているのよ、啓太くん」そう言うと、響子は再び背中に手をやり、今度はブラのホックをはずす。──パチン……ブルルルンッ!二つのカップが勢いよく弾け、ずしりと重たげな艶麗巨乳が、たゆんたゆんと揺れながらタブーな全貌を露わにする。ミルクをたっ...
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たわわな豊乳が、ベージュのブラジャーに締めあげられて

ワンピースのファスナーが下りる音がした。力を失った布がはらりと胸から垂れ、(うおおおお!)目を見張らずにはいられない、巨大なおっぱいが啓太の眼前に晒される。一昨日の夜、露天風呂の薄闇で目にしたたわわな豊乳が、ベージュのブラジャーに締めあげら...
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ヌルヌルした口の裏側で棹と亀頭を絶え間なく扱きつつ

ヌルヌルした口の裏側で棹と亀頭を絶え間なく扱きつつ、今度は舌まで動員し、右から左から、裏筋から、チロチロ、ネロネロ、ちゅぶちゅぶと、またもしつこいほどに亀頭をあやす。
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丸呑みするには大きすぎる男根を口いっぱいに頬張ったまま

ぢゅぽ、ぢゅぽ。ぶぴ……ぶぴぴ!丸呑みするには大きすぎる男根を口いっぱいに頬張ったまま、啓太の太腿に指を当て、口腔粘膜でペニスを扱く。Oの形に口を開いて怒張を食い締めるその様は、大きな魚を丸呑みした鵜でも見ているかのよう。鼻の穴が突っ張って...
庵乃音人

しゃくる動きで首を振り、前へ後ろへと顔を振る

「ねえ、これ好きでしょ?」とうとう響子は、世にも卑猥な啄木鳥になった。しゃくる動きで首を振り、前へ後ろへと顔を振る。
庵乃音人

とうとう亀頭の丸ごとを、パクリと口内に咥え込む

やっぱりちょっと大きいわねとでも言うように眉間に皺を寄せ、「んん。んん」と苦しげな呻きを上げつつも、なおも美貌を前にだし、とうとう亀頭の丸ごとを、パクリと口内に咥え込む。
庵乃音人

鈴口の形と大きさに合わせ、小さな口がいっぱいに広がった

ズルッ、ズズズッ……。うろたえる青年を嘲笑うかのような剛胆さで、響子は顔を前に進める。鈴口の形と大きさに合わせ、小さな口がいっぱいに広がった。先ほどまで下の方に引っ張られていた顔の皮が、今度は口を中心にして左右に突っ張り、まじまじと見てはい...