庵乃音人

庵乃音人

艶やかに笑んでペニスの先に口づけた

「ねえ、こんなことされると、ひょっとして腰が抜けちゃう?」いつしか亀頭をたっぷりと唾液まみれに塗りあげた未亡人は、艶やかに笑んでペニスの先に口づけた。
庵乃音人

フェラをする未亡人の美貌に、啓太は息詰まるような劣情を覚える

(それに、このえげつない顔)フェラをする未亡人の美貌に、啓太は息詰まるような劣情を覚える。これでもかとばかりに舌を突きだすせいで、左右の頬が抉れるように窪み、月面を凹ませるクレーターのようになっていた。飛びだす舌に道連れにされて、顔の皮の全...
庵乃音人

響子はひくつく肉鈴を、ねろり、ねろりと舐め上げて

「フフ、気持ちいいでしょ?男の人って、おちんちん舐められるの大好きよね」なおも根元を掴んで、リズミカルに扱きながらであった。溶けかけたソフトクリームでも舐めるような性急さで、響子はひくつく肉鈴を、ねろり、ねろりと舐め上げて、ドロドロとした唾...
庵乃音人

ローズピンクの長い舌を大胆に飛びださせて顔を振り、下品な音を響かせて啓太の亀頭を舐めしゃぶる

響子はそんな美貌をせつなげに歪めてもう一度ため息を零すや、しこしこと棹を扱きつつ、おもむろに舌を突きだして、ピチャピチャ、ぢゅぷ、れろ……。楚々とした美貌を別人のように変貌させ、一匹のフェラチオ牝へと自ら堕ちた。ローズピンクの長い舌を大胆に...
庵乃音人

リズミカルかつ的確な響子の手コキ

リズミカルかつ的確な響子の手コキに、啓太のペニスは苦もなく血液を集めてムクムクと膨張していく。天に向かって、どす黒い棹が亀拳を突き上げた。性器が臨戦態勢になっていくと同時に、悪寒のような鳥肌が、繰り返し背筋を駆け上がる。
庵乃音人

しこしこと、馴染ませるように扱きだす

しかし響子はどこ吹く風だ。萎びた明太子さながらのペニスをそっと握り、あろうことかしこしこと、馴染ませるように扱きだす。
庵乃音人

ジーンズのファスナーを下ろし、ブリーフごと膝まで下ろす

硬直したままの啓太の股間に細い指を伸ばしたかと思うと、ジーンズのファスナーを下ろし、ブリーフごと膝まで下ろす。
庵乃音人

大量のザーメンをどぴゅどぴゅと射精する

……ドクン、ドクン。雄々しくペニスを脈動させ、溜まりに溜まった精液を美砂の膣奥に噴き散らした。牝襞と戯れ合った亀頭には、ひりつくような快感の名残。啓太の肉棹は咳き込むような猛々しさで、大量のザーメンをどぴゅどぴゅと射精する。
庵乃音人

精液が怒張の芯をせり上がった

いよいよ精液が怒張の芯をせり上がった。挿れてもだしても噴き散る炭酸水の衝撃のように、甘い閃きがペニスから全身に染み広がる。啓太はとうとう息すら止め、精巧なピストンマシンと化して亀頭の連打を蕩ける子宮にお見舞いした。
庵乃音人

丸だしの乳房をたっぷたっぷと躍らせながら

膣奥深く亀頭を食い込ませるペニスの激感に、もはや美砂は抗えない。移動途中の尺取り虫のように尻を突きだし、丸だしの乳房をたっぷたっぷと躍らせながら、亜紀の媚肉を激しくほじる。そんな動きをさらに熱烈なものにさせているのが、啓太のピストンだ。しゃ...
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乳房を掴み、せつなげに、狂おしげに揉みしだく

片手を股間に伸ばしてクニュクニュと淫核をこねた。もう片方の手は性急な仕草で乳房を掴み、せつなげに、狂おしげに揉みしだく。
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これでもかとばかりに晒した、大胆極まりないM字開脚

とうとう亜紀は美砂の前に駆け寄り、足を広げて腰を落とした。昼間も啓太にこれでもかとばかりに晒した、大胆極まりないM字開脚。亜紀のラビアはすでにパックリと開ききり、蝶の羽のように蠢いている。眼鏡の全裸美女は自ら腰をいやらしくしゃくり、可憐な若...
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怒張を啜って絞り込む

ペニスがグチョグチョと胎路をほじれば、歓喜に喘ぐ膣襞がむせび泣くように蠢動し、乳を吸う赤子の口のように怒張を啜って絞り込む。
庵乃音人

浴衣を、続いてパンティを、おのが女体から毟り取った

立ち上がった亜紀は、髪を乱してかぶりを振り、浴衣を、続いてパンティを、おのが女体から毟り取った。ブルンと弾んでおっぱいが、続いてもっとも秘めやかな部分が、薄闇の中に露わになる。どうやらずっと、我慢を重ねていたらしい。剥きだしになった美しい裸...
庵乃音人

今にも挿入せんばかりにぐいぐいと腰を突きだし

今にも挿入せんばかりにぐいぐいと腰を突きだし、亀頭の大きさに膣穴を広げた。ヌルヌルした粘膜が締めつけるようにカリ首を包み、腰の抜けそうな快さが閃く。たまらず啓太はカウパーを漏らした。噴きでた汁が膣の入口にべとっと張りつく。啓太はそれを亀頭で...
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蜜が剛毛に飛び散り、黒い秘毛が濡れたようになって艶光りをした

またもはしたない爆ぜ音を響かせる美しい人妻の極上媚肉。噴きだした蜜が剛毛に飛び散り、黒い秘毛が濡れたようになって艶光りをした。
庵乃音人

蕩けた秘華を、舌をくねらせて舐め上げた

アナルに続いて蕩けた秘華を、舌をくねらせて舐め上げた。猫がミルクを舐めるような音が響く。本人の意志とは裏腹な反応を始めた湯上がり女体は、もはや取り繕いようがないほど好色な本性を露出した。舌で膣穴をこじりにこじれば、肉の窪みは水から突きでた魚...
庵乃音人

腿のつけ根いっぱいに富士山のような形をして、縮れた秘毛がびっしりと密生している

自分に向かって突きだされる人妻の股間をねっとりと凝視し、想像していた以上に猥褻な媚唇の眺めに恍惚となる。なんと美砂は、真帆といい勝負の剛毛美女だった。腿のつけ根いっぱいに富士山のような形をして、縮れた秘毛がびっしりと密生している。その上、富...
庵乃音人

乱れた浴衣もそのままに、啓太の望む四つん這いのポーズ

突然響いた放屁のような音と、続いて聞こえた生々しさ満点の粘着音。浮き足立つような興奮を覚えた啓太は、尻を掴んだままヴィーナスの丘を覗き込もうとした。抗ってかぶりを振りながらも、もはや美砂はされるがままだ。何とか身体にまとわりついている乱れた...
庵乃音人

揉みしだく尻にもべっとりと汗が滲み

揉みしだく尻にもべっとりと汗が滲み、指を剥がそうとすればバフッと湿った音を立てる。