庵乃音人

庵乃音人

無限の変化で応えてくれる乳白色の柔乳

みずみずしさ溢れる十九歳のおっぱいの反応が、さらに啓太を浮き足立たせた。思いのままに揉みしだけば、無限の変化で応えてくれる乳白色の柔乳に、愛しさと性欲のありったけをぎゅう詰めにして、揉んで、揉んで、揉みこねる。
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十本の指でネチネチと乳を揉みこねながら

ちゅうちゅう、ちゅぱ。ぶぢゅ……。十本の指でネチネチと乳を揉みこねながら、ミルクを欲する赤子のように音を立てて乳首を吸い、乳輪を舐めた。た。指でまさぐればまさぐるほど、乙女の乳房は淫靡な張りをたたえ、啓太の指を押し返すほどの弾力を持ち始める...
庵乃音人

指を包み込む柔肉の触感は、生クリームかマシュマロか

啓太はたまらず、両手でわっしと乳房を掴んだ。指を包み込む柔肉の触感は、生クリームかマシュマロか。世の中にはこれほどまでに柔らかなものがあるのかと感激せずにはいられない、異次元さながらの塊だ。得も言われぬその手触りに恍惚としつつ、息つく間もな...
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乳首もすでに、パンパンに張りつめて勃起していた

その圧巻の大きさだけでも、充分扇情的であった。なのに乳輪は、白い餅から飛びだしたデコポンさながらに、こんもりと盛り上がって乳先を彩っている。乳首もすでに、パンパンに張りつめて勃起していた。実に大ぶりないやらしい乳芽は、まさにデコポンの先っぽ...
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はち切れんばかりに膨らんだ乳塊が、重そうに弾んで肉実を揺らす

魅惑の眺めにますます息を荒くした。啓太はブラを、鎖骨の上までずり上げる。──ブルルルルルルンッ!悩ましすぎる豊乳が、とうとう眼前に露出した。あの夜、露天風呂の薄明かりの中でも見た素敵すぎるおっぱいは、やはりつきたてのお餅さながらの丸みと白さ...
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純白のブラジャーに包まれた小玉スイカのようなおっぱい

恥じらう真帆をエスコートして、柱に背中を預けさせた。問答無用の荒々しさで手を伸ばし、薄いワンピースの布を胸の下までずり下ろす。──ブルンッ!ひきつった悲鳴とともに飛びだしてきたのは、純白のブラジャーに包まれた小玉スイカのようなおっぱいだ。窮...
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柔らかくひしゃげる麗乳は、ホイップしたての生クリームのよう

堪えきれずに青年は、真帆のおっぱいを鷲掴みにした。ベロチューの快感にうっとりと酔い痴れつつ、ぐにゅり、ぐにゅりと乳房を揉めば、柔らかくひしゃげる麗乳は、ホイップしたての生クリームのよう。指に力を加えると、さらにいびつに苦もなく歪み、ワンピー...
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ローズピンクの舌に、夢中になって自分の舌を擦りつけた

ためらいがちにだされたローズピンクの舌に、夢中になって自分の舌を擦りつけた。ヌメヌメとザラザラが一緒くたになった真帆の舌と擦れあうたびに、一段と甘い激感が啓太の股間に突き抜ける。舌同士をネチョネチョと戯れあわせているだけなのに、これはまた、...
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朱唇は、今日もまた蕩けるように柔らかだ

泣きじゃくる娘の口を、風のように奪った。再び奪うことのできた真帆の朱唇は、今日もまた蕩けるように柔らかだ。思わず知らず、鼻息が荒くなった。軽いキスだけで済ませるつもりが、身体の奥から沸々と、滾るほど熱くまがまがしいものが込み上げてくる。右へ...
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啓太の胸ではおっぱいが、ぷにゅりぷにゅりと柔和にひしゃげる

澄んだ涙を飛び散らせ、いきなり真帆が胸に飛び込んだ。思いもよらない展開に驚いた啓太は、その勢いをまともに受けて、二歩、三歩と後退する。柔らかな娘の身体は、思いがけない熱さにも満ちていた。甘い匂いが湧き上がり、啓太の胸ではおっぱいが、ぷにゅり...
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ワンピースを盛り上げる乳房の膨らみは、やはり圧倒的

明るいグレーのミニ丈ワンピースに、デニムのジャンパー姿だった。ワンピースの襟ぐりが大胆なV字に切れ込み、鎖骨はおろか、胸の谷間すら覗けそうになっている。ワンピースを盛り上げる乳房の膨らみは、やはり圧倒的。ヒラヒラと躍る薄いスカートの裾からは...
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くびりだされた乳肉が皮膚を張りつめて盛り上がっている

思いきり握りしめた指の間から、くびりだされた乳肉が皮膚を張りつめて盛り上がっている。
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柔らかな膨らみを弾ませていた胸元の乳塊

深く激しく突き込むたび、柔らかな膨らみを弾ませていた胸元の乳塊を、乱暴な手つきで掴んではねちっこく揉み上げる。
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ひりつく肉棒を抜き差しし始めた

いよいよ啓太は腰をしゃくり、ひりつく肉棒を抜き差しし始めた。木の根のように逞しい極太が快楽の洞窟に深々と食い込み、入口近くのぬめり粘膜を道連れにして、行ったり来たりを繰り返す。
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そこはもう二度と抜けたくないほどのヌメヌメパラダイス

根元までズッポリと三十路過ぎのマ○コに埋め込めば、そこはもう二度と抜けたくないほどのヌメヌメパラダイス。男と女はこんな風に繋がっているのが、本来の形なのだとしみじみとする。
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女の身体の一番深部のぬめり肉を擦りつけられては、たまったものではない

巧みなフェラチオとパイズリの責めで、いつ射精してもおかしくないほど、ペニスは昂りきっていた。そんな状態で、男の猛りがもっともほしいと恋慕う、女の身体の一番深部のぬめり肉を擦りつけられては、たまったものではない。しかも響子は、啓太のペニスを感...
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反り返る啓太の怒張を白魚の指で握った

脱いだパンティを太腿にまとわりつかせた未亡人は、反り返る啓太の怒張を白魚の指で握った。何をするつもりかと呆気にとられて身を任せれば、亀頭を導いた先は、他ならぬヌメヌメの発情淫肉だ。
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脂の乗ったむっちり腿を

こんなの反則ではないかと思うほど脂の乗ったむっちり腿を腕を使って掬い上げ、響子を片足立ちにさせる。
庵乃音人

ムギュリ、ムギュリと極太を生々しい蠢動で締めつけてくる

その上、啓太を迎え入れた蜜壺は、青年が体験してきた二十代の女性たちとは確実に違う爛れ具合。挿れる穴を間違えたのではないかと思うほど窮屈で、先に行くほどよけいに亀頭を締めつけてくるのは同じなのに、たとえて言うなら脂身感が格段に違う。女性の身体...
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秘割れがくぱっとラビアをくつろげ、朱色の華を露出した

片脚を抱えあげたため、秘割れがくぱっとラビアをくつろげ、朱色の華を露出した。熟女のそこは、見ているだけで男を息詰まらせ、ムズムズと落ち着かない心地にさせる魅惑の恥裂。男という動物も女というものも、も、こんな風に離ればなれのままでいては不自然...