庵乃音人

庵乃音人

当てられたように恥悦を高めた幼なじみは、ぬめるワレメだけでなく淫核までをも猛る陰茎に擦りつけ、さらに激しく眞知子のショーツで亀頭を嬲った

「あぁ、明里さん、自分の手でクリトリスモミモミしてる……いやらしすぎる……」修平からは見えなかったが、目の前の美少女の下品なふるまいを見て、菜々香がうわずった声を震わせた。「だって、我慢できないの。気持ちいい……お願い、見ないでぇ、いやや…...
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とてつもなく柔らかな二つの乳房が、肩に、腕に、胸に押しつけられていやらしくひしゃげる

広々とした湯船のなか、富士の絵を背にして、二人はしばし無言になる。「おいで……」どうしたものかと緊張して身をこわばらせていると、やがてそう声をかけられた。見ると、恥ずかしそうにしながらも母性愛たっぷりの笑みを浮かべ、両手を広げている。修平は...
庵乃音人

乳房の先っぽを口に含んだ。硬くて柔らかな、グミにも似た感触。本能に導かれるまま、舌で転がした。

「お姉ちゃん、おっぱい舐めたい……」「んふぅ……舐めたいの?いいわよ……」慈愛に満ちた優しい声だった。だが、わずかに身体は震えている。寒いはずはなかった。大胆な年上の姉を演じていたが、本当はたまらなく恥ずかしいのだと気づく。「んぢゅ……」「...
庵乃音人

口から肉棒を解放される。今度はソフトクリームでも舐めるように、カリ首の縁を繰り返し舌が這った。

「あぁ、お姉ちゃん……たはぁ……」「修平……んぢゅ……」美しいその人の口のなかは、まさに天国だった。唇とぬめる口腔粘膜でサオの部分を締めつけられ、何度もしつこく舌で亀頭を舐められる。あまりの気持ちよさに鳥肌が立ち、背筋を何度も悪寒のような恍...
庵乃音人

自分もショーツを脱ぎ、競いあうように修平の顔面に生温かな下着の布を食いこませる

二人は共通の敵にジェラシーの炎を燃やす仲間でありながら、同時に今なおライバル同士でもあった。菜々香は昔から、負けん気の強い女の子だった。自分もショーツを脱ぎ、競いあうように修平の顔面に生温かな下着の布を食いこませる。「や、やめろ、菜々香。そ...
庵乃音人

風呂場で目にした小判形の恥毛と、年相応に熟れながらも、みずみずしさをたたえた女陰が剥き出しになる

「んはあぁ、お姉ちゃん、パンツずらして……オナニー……して……」「修平の馬鹿……馬鹿……ああぁ……」眞知子は露出したショーツのクロッチを脇にやった。風呂場で目にした小判形の恥毛と、年相応に熟れながらも、みずみずしさをたたえた女陰が剥き出しに...
庵乃音人

強制的に万歳をさせられ、ワンピースをすっぽりと頭から脱がされる。露わになったブラジャーとショーツは、レースの縁取りがついた純白だった。

言うが早いか、明里はリビングからダイニングのスペースに駆け込んだ。いったい何をしているのか。段ボール箱の蓋を開け、何やらガサゴソと漁っている。再びリビングに飛び出してきた明里を見て、思わず目を向いた。栗色の髪をふわりと躍らせ、花柄のスカート...
庵乃音人

タオルを動かすたびに、二の腕の肉が艶めかしく揺れる。おっぱいが胸元で躍り、ホットパンツに包まれたお尻が小刻みに震えた。

「他に、誰か好きな人でもいるんですか」またも眞知子は押し黙る。じっと待った。タオルを動かすたびに、二の腕の肉が艶めかしく揺れる。おっぱいが胸元で躍り、ホットパンツに包まれたお尻が小刻みに震えた。「いません」ようやく言った。汗を浮かべたほの白...
庵乃音人

身体を動かすたびにブラジャーに包まれた大きなおっぱいがたぷたぷと揺れ躍り、そのいやらしすぎる魅惑の眺めに、修平は慌てて視線をそらす

「いや、何をするんですか。縄を解いて。は、恥ずかしい」半裸に剥かれた美女は引きつった声で叫び、懸命に暴れた。それは、一匹の官能的な芋虫のようだった。両手を背中に回され、両足も一つに括られて動きを封じられているため、身体を波打たせるような不様...
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体勢を変え、柔らかなおっぱいを掴んで揉みしだく。肉感的な女体が艶めかしくくねり、熱い吐息が肉厚の唇から漏れた。

「お、お姉ちゃん……」恥ずかしかったが、思いきって口にした。体勢を変え、柔らかなおっぱいを掴んで揉みしだく。肉感的な女体が艶めかしくくねり、熱い吐息が肉厚の唇から漏れた。「あん、あふぅん……しゅ、修平……」呼び捨てにされた。互いに呼び方を変...
庵乃音人

淡い空色の生地素材に、春らしい花柄がプリントされている。スカートの丈は膝上までしかなく、時折翻るその裾から、むちっとしたふとももの一部が見え隠れした

(やっぱり明里ちゃん、メチャメチャきれいだよ。眞知子さんは色っぽいし、菜々香も超可愛いけど、うー、優劣つけがたい)明里と並んで公園に向かいながら、ちらちらと盗み見る彼女の横顔に興奮し、胸をときめかせる。今日の装いは、七分袖のシフォンワンピー...
庵乃音人

そんな彼の目に、尻の谷間で恥ずかしそうにひくつく薄桃色の肛肉が止まる。(ううっ、こ、肛門……眞知子さんの……お姉ちゃんの肛門……)

眞知子の処女を奪うなんて、あまりに身勝手すぎる欲望である気がした。今は激情に身を委ね、捧げてもいいと彼女も思ってくれているのかも知れないけれど、もしかしたら後で後悔することになるかも知れない。(で、でも……一つになりたい!うー、もう我慢でき...
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乳房もお尻も、いっそう柔らかさと豊満さを増し、柔和な笑顔には抗いがたい色香がある

「貴ちゃん、もう出ちゃう……?いいのよ、いっぱい出して……」「志摩子……」色っぽい声で志摩子が言った。たった二年の違いなのに、志摩子の女体はあのころよりさらに艶っぽく熟れ、妖しいフェロモンを放っていた。乳房もお尻も、いっそう柔らかさと豊満さ...
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お湯まみれになった三人は、桶にすくった湯をもう一度肩から女体に浴びせ、小玉スイカのように盛りあがった乳房を持ち上げて、胸の下まで丁寧に拭う

「そう?よかったわ」答えたのは志摩子だ。祈里に遅れて桶を手にすると、湯船から湯をすくい、祈里と同じように片膝立ちになってむちむちした女体を浄め始める。「女の子だけで貸し切りってのは経験あるけど、プラス男一名っていうのは初めてね。何かどきどき...
庵乃音人

えー、もう出ちゃうのー。まだパイズリ始めたばかりなのに

「それにしても貴史くん、就職が決まってよかったわ」乳肉を陰茎に擦りつけながら祈里が言った。他の二人も「ねー」と同意する。貴史は大学四年になり、弓道部の部長として後輩たちを指導していた。小さいとはいえ、比較的堅実な不動産会社への就職も決まり、...
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バスタブの縁に腰を下ろした全裸の貴史は、洗い場に膝立ちになり、六つの巨乳をペニスに擦りつけてくる美女たちのパイズリに、うっとりと酩酊した

「あん、貴史くん……すごい……今日もこんなに硬くなって……」祈里の官能的な声が、風呂のなかに響き渡った。「ほんと、いくつになってもいやらしいんだから……」「そんなこと言わないの、夏海……あん、貴ちゃん、可愛いわ……」祈里に続いたのは、呆れた...
庵乃音人

可憐な美姉妹の巨尻で顔面をサンドイッチにされつつ、貴史は最後の瞬間に向かって腰を振り、祈里の尻肉を力いっぱい握りつぶす

貴史の責めが祈里に集中し始めたため、欲求不満になった夏海と志摩子は、後ずさるように貴史に接近した。自ら尻を顔に押しつけ、プリプリと振りながらクリトリスオナニーを加速させる。可憐な美姉妹の巨尻で顔面をサンドイッチにされつつ、貴史は最後の瞬間に...
庵乃音人

夏海のアナルをちゅばちゅばとたっぷりの唾液とともに舐め、続いて志摩子の肛肉を尖らせた舌でグリグリとえぐる

夏海のアナルをちゅばちゅばとたっぷりの唾液とともに舐め、続いて志摩子の肛肉を尖らせた舌でグリグリとえぐる。続いてまた、夏海。さらにもう一度、志摩子。「あはあぁ、感じちゃう……ケツの穴舐められて気持ちいいよおぉ……」「んはあぁ、貴ちゃん、もっ...
庵乃音人

命じられた夏海と志摩子は手を背後に回し、豊満な尻肉を掴むと、くぱっと左右に割った

「夏海ちゃん、志摩子……こっちに来て、中腰になって尻を突き出すんだ……ほら、ケツの穴舐めてっておねだりして……」淫らに腰を振り、肉スリコギで祈里の蜜壺をゴリゴリと掻き回しながら、美しい姉妹に命じた。すると二人は「ああぁ……」と感極まった声を...
庵乃音人

貴史は言うと、またも祈里の身体を四つん這いの体勢に引っ張り上げ、尻肉を鷲掴みにして腰を振り始めた

「僕もです。そら、まだまだこれからですよ。いっぱい入れたり出したりしますね」貴史は言うと、またも祈里の身体を四つん這いの体勢に引っ張り上げ、尻肉を鷲掴みにして腰を振り始めた。「ああぁ。あああぁ……」ぐちょぬるぐちょ。ぬちょぬちょ、くぢゅぷ。...