結城彩雨 豊満な乳房の上下にも縄を巻きつけ、きつく絞りあげる 「少しやつれた感じはあるが、ますます色っぽくなったようだぜ、へへへ」 しばし見とれてから、五郎が縄の束を取りだしてきて、しごきはじめた。 「縛ってやるから、両手を後ろへまわしな」 「そ、そんな……どうして、どうして縛ったりするの……もういや... 2023.09.21 結城彩雨
結城彩雨 上下に縄に絞られた豊満な乳房、白くなめらかな腹部、そしてムッチリと官能美にあふれる双臀や太腿 グイグイ締めつけてくる肉の感触を思いだしつつ、夏子の裸身を見おろしながら飲むビールの味は格別だ。 冷二と五郎は浴衣をつけていたが、夏子は後ろ手に縛られた全裸だった。そして夏子は、まだ死んだように気を失って動かなかった。 上下に縄に絞られた豊... 2023.09.06 結城彩雨
結城彩雨 乳首も初々しい色をして、ポチッと小さかった 夏子は一糸まとわぬ全裸を後ろ手に縛られ、乳房の上下にも縄を巻きつけられていた。そして縄尻を鴨居にかけられて爪先立ちに吊られた。 「なんていい身体だ……思った通り、いや、それ以上だ」 「こんないい身体は見たことがねえ。顔がよくて、身体もいいっ... 2023.04.23 結城彩雨
結城彩雨 乳房の上下にも縄をまわし、キリキリと締めあげた 「そのつもりでラブホテルに来たんだろうが。こんな色っぽいパンティを穿いてよ」 冷二と五郎はからかいつつ、三枝子の両腕を背中へ捻じりあげて、手首を縄で縛りあげる。乳房の上下にも縄をまわし、キリキリと締めあげた。 そのたびに妖しく揺れる乳房がた... 2023.04.03 結城彩雨