おっぱい(言い換え)

庵乃音人

おっぱいは、伏せたお椀のような艶めかしい盛り上がり方で、たゆんたゆんと肉を震わせる

美砂の浴衣に手をやった啓太は、乱れた合わせ目を豪快に割り開いた。──ブルルルルンッ!零れるように露出した色白美乳は、円を描く動きでダイナミックに揺れ弾む。二十五歳の人妻の色香溢れるおっぱいは、伏せたお椀のような艶めかしい盛り上がり方で、たゆ...
庵乃音人

浴衣の合わせ目に手を滑らせ

浴衣の合わせ目に手を滑らせ、胸の奥へと差し入れる。蕩けるように柔らかな、胸の膨らみにタッチした。啓太は一気に鼻息を荒くして、たわわな乳房の一つを揉む。
庵乃音人

我が手に掴むことのできた憧れの豊乳は、今日もまた、ため息がでるほどの柔らかさ

啓太はなおも舌を求めつつ、伸ばした片手で真帆の乳房を鷲掴みにした。我が手に掴むことのできた憧れの豊乳は、今日もまた、ため息がでるほどの柔らかさ。極上品の絹ごし豆腐のように苦もなく蕩け、啓太の指を包み込む。
庵乃音人

揉むほどに、弄くるほどに、乳マシュマロはよけい淫靡な熱を持ち

男という動物は、女の人のおっぱいを触ると、どうしてこんなにいい気持ちになれるのだろう。ねちっこい手つきで揉めば揉むほど、淫らな興奮が高まってくる。揉むほどに、弄くるほどに、乳マシュマロはよけい淫靡な熱を持ち、滑らかだった乳肌にうっすらと汗の...
庵乃音人

愛しの麗乳をグニグニと揉みしだけば

湿った岩肌に真帆の背を押しつけ、片房だけでなくもう一つのおっぱいも荒っぽくせり上げた。十本の指をねちっこい動きで開閉させ、餅でもこねるようなまさぐり方で愛しの麗乳をグニグニと揉みしだけば、真帆は愛らしく首をすくめ、恥ずかしそうにしながらも、...
庵乃音人

たっぷりとしたおっぱい。ちょっとした小玉スイカ並みの迫力と重さで

啓太の指を包み込み、汗を滲ませた美巨乳がマシュマロ顔負けの柔和さで苦もなくひしゃげる。指の間から、乳肌を張りつめて肉のゴムボールがくびりだされた。啓太の見立てではFカップ、九十センチにほど近い、たっぷりとしたおっぱい。ちょっとした小玉スイカ...
庵乃音人

まん丸に盛り上がる白い乳から腫れたような乳輪が突きだし

よくよく見ればデカ乳輪は、ただ直径が大きいというだけではない。それはまるで、鏡餅の上にちょこんと乗せられたミカンさながらの眺め。まん丸に盛り上がる白い乳から腫れたような乳輪が突きだし、気泡を思わせる粒々をいくつもいやらしく浮かべている。
庵乃音人

愛しい女子大生のモチモチおっぱいの頂では、可憐な美貌とギャップのありすぎる見事なデカ乳輪が

誘うように揺れる豊満乳房の先端を見て、啓太は声を上げそうになった。愛しい女子大生のモチモチおっぱいの頂では、可憐な美貌とギャップのありすぎる見事なデカ乳輪が、大きな円を描いて存在感を主張している。直径は、おそらく六、七センチはあるはずだ。西...
庵乃音人

響子の乳房がアボカドなら、こちらはまん丸にこねあげた、つきたてお餅を思わせる柔らかそうな丸みと弾力感

ため息がでるほど雪白な、美しい肌の持ち主だった。それが今はややのぼせ気味になり、おいしそうに実った白桃色に火照っている。しかし何より強く心臓を射抜いたのは、たっぷたっぷと胸元で揺れ弾む、これまた見事なたっぷり巨乳の眺めである。響子の乳房がア...
庵乃音人

牛の乳顔負けの迫力で垂れる釣鐘乳

そんな真帆に身を乗りだし、うつむく彼女を覗き込むようにして響子がからかう。前に屈む格好になったせいで、重たげな巨乳がダラリと垂れ伸びた。牛の乳顔負けの迫力で垂れる釣鐘乳が、ブラリ、ブラリと前後に揺れる。
庵乃音人

白いアボカドかと見まがうほどの、重たげに垂れる二つの胸乳

見られているとも知らずに堂々と突きだされているのは、白いアボカドかと見まがうほどの、重たげに垂れる二つの胸乳だ。窪みに影を作る鎖骨のすぐ下から、なだらかな勾配が乳頭部に向かってエロチックな稜線を描いていた。どこまでも続くかと思われたスロープ...