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Gスポットを集中的に責められて、とうに亜佐美の秘所は蕩けきり、濡れそぼっている

鳴瀬夏巳

それでも逃さず鉱脈を責めたてた。矛先で鋭く押しあげ、執拗に擦りあげていく。
「同級生同士の結婚か。お幸せなことだが、おままごとみたいなエッチしてるんだろう」
矛先をグイッと突きあげた。
「あ、あんっ!」
亜佐美は甘声を放った。肢体がガクガクと上下動し、とりわけ細腰は狂おしげに打ち揺らされる。陰門が魔指を猥りがわしく咥えこみ、ねっとりと体熱を伝えてくる。恥蜜と体熱のおかげで、さすがの野太い魔指もとろとろにふやけきってしまいそうだ。
「駄目よっ、駄目ですっ……ねえっ……あ、駄目っ、駄目駄目っ……あ、ああっ……あああっ……」
切迫感溢れる嘆声がバスルームに響いた。足を絡められ、逞しい腕にトルソーを抱きこまれて、亜佐美に逃げる術はない。紅唇がわななき、美しい歯並びが剥きだされている。ハの字に歪んだ眉と悲しげに伏せられた瞼が、女の鉱脈を嬲られる切なさを伝えている。
それでいて陰門は魔指へクィクィと食らいついた。絶え間なく垂れ流される恥蜜で、掌までがぐっしょりと濡れた。恥蜜のみならず、唾液も紅唇の端から垂れている。長い髪がそこに幾筋もへばりついて、せっかくの澄んだ容色も台なしである。
「あ……イヤ……あ、駄目っ……あっ、あっ、あっ……」
亜佐美が悲痛に喉笛を鳴らしている。
なおも仮借なく鉱脈を嬲りまわしていく。矛先をかわそうと逃げ惑う女体をしっかり捕捉し、魔指にいっそうの力をこめた。
Gスポットを集中的に責められて、とうに亜佐美の秘所は蕩けきり、濡れそぼっている。魔指の動きに呼応して、グジュグジュと淫猥な響きが奏でられた。股間に埋もれた掌は、とっくに恥蜜まみれである。

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