まだ萎えない肉棒の鰓が、咲枝の膣内の襞を絡められ、思わず声が出そうなほどの悦感に、一度肉棒を奥まで挿し込んだほどだった

      

健太は思い切って、肉棒を抜いた。 「ああ、お魔羅の鰓が凄いから、抜くときにひっかかり、ああ、気持ち、いい……」 それは健太も感じたものだった。まだ萎えない肉棒の鰓が、咲枝の膣内の襞を絡められ、思わず声…

      

「ああん、凄い……。健太ちゃん、また、一回り、大きく、硬くなって……」 脳裏に浮かんだ、義母と留美子の淫唇を思い出すことにより、肉棒はさらに隆々と聳え立つ。咲枝は嬉々として、扱く手の動きを速くする。 …

健太の視線は、しっかりと、膝上のミニスカートとシンプルなサマーセーターを突き破るように突き出た肉乳の丸みに注がれていた

      

自らの問いかけに、由美は答えを出せずにいた。しかし、手は身勝手な意思を示すように動き、二人の間に横たわる、義理の母と息子の境界線のような浴室へのドアにかかった。開けると、思い切ってその場へと足を踏み出…