巽飛呂彦 小豆ほどの大きさのピンクの実が、剥き出されてツンと身をもたげていた
小豆ほどの大きさのピンクの実が、剥き出されてツンと身をもたげていた。すでに蜜に濡れ光って、それはまるで真珠か宝石のように美しい。見つめるうちに、広海もまた、「あかりさん……ぅ、んぅ!」あかりの股間に顔を埋めていた。肉裂に吸い付く。口をいっぱ...
巽飛呂彦
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櫻木充
櫻木充
神瀬知巳