小鳥遊葵 目の前の肉棒がさらに逞しくなる。留美子は両手の指で肉棒を掴んだ。 「ああ、留美子さんの目、とても、いやらしい……。それに、そ、その、大きなおっぱい……。ぼ、僕、もう、たまりません……」健太の視線の行き先は、三十路を過ぎても型崩れしないままに突き出ている、肉乳だけにとどまらず、濡れて股間のやわ肌に貼りついて... 2017.08.10 小鳥遊葵
北條拓人 白魚のようなしっとりした深佳の手指が、肉幹を包むようにまとわりついた 「ほら、待ちきれないよ。立ったまま挿入れさせて!」女陰に指を挿し込んだまま二人の女体の位置を、さらに自らの脇へと移動させ、腰部だけを突き出した。白魚のようなしっとりした深佳の手指が、肉幹を包むようにまとわりついた。そのまま女体をにじらせて、... 2017.01.15 北條拓人
北條拓人 しきりに恥じらう一方で、相変わらずその手指には、俊輔の勃起を収めている すでに一度、お風呂で素肌を晒しているのだからと思わぬでもないが、下着姿を晒すことは、裸を見られるのと同様に、恥ずかしいことらしい。このあたりの感覚が、昨今の女性には珍しい大和撫子と思わせる所以かもしれない。しきりに恥じらう一方で、相変わらず... 2017.01.07 北條拓人
北條拓人 さらに、手指は下腹部に及び、わずかに躊躇いを見せながらも、勃起を握られてしまった 寝巻代わりの浴衣の前合わせがくつろげられ、掌で胸板を愛しげに擦られる。さらに、手指は下腹部に及び、わずかに躊躇いを見せながらも、勃起を握られてしまった。「うあおっ!」思わず、びくんと体を震わせると、勢いづいた手指がぎこちなくも初々しい動きを... 2017.01.07 北條拓人
北條拓人 押し付けられたままの乳房が作る深い谷間が、俊輔を甘く誘った 押し付けられたままの乳房が作る深い谷間が、俊輔を甘く誘った。「ここ、こんなに堅くしてるのって、私に反応してくれているのですよね?」しなやかな手指が、甘やかに勃起に巻きつき、むぎゅっと竿幹を握られた。「あううううっ」おずおずしたぎこちない指使... 2017.01.04 北條拓人
北條拓人 かと思うと、しびんから亀頭が抜かれ、肉胴部分にしなやかな指が絡みついた 「だから、これを……。もう。鈍感!このままじゃ、おしっこできないじゃない」再び深佳が勃起を指さした。かと思うと、しびんから亀頭が抜かれ、肉胴部分にしなやかな指が絡みついた。 2017.01.04 北條拓人
北條拓人 亀頭部を撫でさすっていた手指は、肉胴部へと移動し、やわらかく握りしめてくる 「どうしたの俊輔くん。気持ちいいの?」深佳の豊麗な女体がしなやかにベッドの上に乗ったかと思うと、俊輔の側面にまとわりつくように寄り添った。亀頭部を撫でさすっていた手指は、肉胴部へと移動し、やわらかく握りしめてくる。五本の指それぞれに込められ... 2017.01.02 北條拓人
北條拓人 おもてなしの一音ごとに、きゅっと握りしめられる快感 「うふふ、気持ちよくなっちゃうようにしているの。ほら、我慢しないで……。忘れちゃった?この村では、お客様を丁重におもてなしするのがしきたりなのよ。だからこれは私の特別な、お・も・て・な・し」おもてなしの一音ごとに、きゅっと握りしめられる快感... 2017.01.02 北條拓人
北條拓人 伸びてきたしなやかな手指に陰茎を摘まれ、ひょいとガラス瓶に導かれた 尻ごみする俊輔を促すように、深佳がパンツをずり下げようとする。やむなく俊輔は腰を浮かした。ずるりとパンツを降ろした深佳が、ベッド脇で前のめりに中腰になった。伸びてきたしなやかな手指に陰茎を摘まれ、ひょいとガラス瓶に導かれた。ガラスの硬質な感... 2017.01.02 北條拓人
北條拓人 右手で灼熱の肉茎を擦りながら、左手で限界まで膨らみきった肉傘を覆い、噴き零される白濁を受け止めようと身構えるのだ 右手で灼熱の肉茎を擦りながら、左手で限界まで膨らみきった肉傘を覆い、噴き零される白濁を受け止めようと身構えるのだ。「構いませんわ、出してくださいっ!俊輔さんの精液を受け止めたいのです」いよいよ激しくなった手淫に、怒涛の如く込み上げる射精衝動... 2017.01.02 北條拓人
北條拓人 千夏の白い手指がボクサーパンツをぐいっとずり下げ、飛び出した勃起を握った 千夏の白い手指がボクサーパンツをぐいっとずり下げ、飛び出した勃起を握った。やさしい締めつけが、ぎゅぎゅっと肉塊を圧迫する。「あうぅっ!」パンツ越しの擦りつけとは、比べ物にならない鋭い快感。思わず俊輔は、女体を抱きしめた。 2017.01.02 北條拓人
羽沢向一 駄々っ子をあやすように、人妻の右手が勃起をつかんだ 「あせらないでいいのよ、尚樹くん」という彩海の言葉も届かない。駄々っ子をあやすように、人妻の右手が勃起をつかんだ。尚樹が気づかないままに導き、膣の入り口へと亀頭を当てる。 2016.12.27 羽沢向一
巽飛呂彦 すぐに彩菜の手が加わって、広海の肉棒はふたりの美女と美少女の取り合いになってしまう 「あ、ママ!勝手に広海のおちん×ん取らないでったら。彩菜も……!」すぐに彩菜の手が加わって、広海の肉棒はふたりの美女と美少女の取り合いになってしまう。ふたつの手が、肉棒をやわやわとこすり上げるのはもちろん、「すぐにもっといいこと、してあげる... 2016.12.22 巽飛呂彦
巽飛呂彦 半ば勃起していた肉棒が、すっぽりと握られる つい奇声を上げてしまったのは、お湯の中でとうとう、貴和子の手が広海の股間をまさぐってきたからだ。半ば勃起していた肉棒が、すっぽりと握られる。「あらぁ、まだこのくらいだったのねぇ。ウフフ、でも、どんどん大きくなってくるのぉ」 2016.12.22 巽飛呂彦
巽飛呂彦 さっそく、肉棒を探し当てると、その硬さ、大きさを確かめるようにギュッと握った そうする間にも、貴和子が股間に手を伸ばしてくる。さっそく、肉棒を探し当てると、その硬さ、大きさを確かめるようにギュッと握った。「ほらぁ。広海さんも、ね。もうこんなになってるのぉ」朝立ち、ではないが、眠っている間の勃起もある。そのうえ、豆電球... 2016.12.21 巽飛呂彦
巽飛呂彦 広海の肉棒だった。まだずっと勃起したままだ。 「それじゃぁ、こっちのほうも落ち着かせないとぉ。ね?」そう言って貴和子が、お湯の中でつかんだもの。「わ、ぁ!貴和子、さん?」広海の肉棒だった。まだずっと勃起したままだ。 2016.12.19 巽飛呂彦
櫻木充 優しく肉棒を握りしめ、その感触を確かめる 優しく肉棒を握りしめ、その感触を確かめる。 手のひらが焼け爛れるような熱さも、鍛えあげられた筋肉のごとき硬さも、やりたい盛りの少年でしかあり得ない逞しさだった。 2016.12.14 櫻木充
櫻木充 加南子はそっと股間に手のひらを押し当て、完全勃起で怒張した若竿を包みこんだ 「フフフ、いけない子。お義母さんの下着姿で、こんなに大きくしちゃうなんて」もはや機は熟した。加南子はそっと股間に手のひらを押し当て、完全勃起で怒張した若竿を包みこんだ。 2016.12.14 櫻木充
櫻木充 聞かずもがなの質問を投げかけながら、怒張した肉棒をまっすぐに持ちあげる 「ええ、フェラチオ……それとも、手のほうがいい?汚れたパンティでオチン×ンをくるまれて……慎ちゃんは、そういうのが好きなのかしら?」聞かずもがなの質問を投げかけながら、怒張した肉棒をまっすぐに持ちあげる。慎也の答えを待たずして、腰の袂にうず... 2016.12.14 櫻木充