女性器(男性器挿入)

早乙女京一

淡い草むらに囲まれた美少女の性器に、毛むくじゃらの太い棒が突き立っている

「私が代わりになりますから、ママをいじめるのはやめてっ」美少女が母親を気づかうのはこのときが最後だった。そそり立ったペニスが無慈悲に埋まっていく。「ひっ、ひいいっ、助けてママ。体が引き裂かれそうだわ」伊達は美少女に処女を失ったことを認識させ...
早乙女京一

スカートは完全にめくられて目隠しの役には立っていない。濡れている女性器を丸出しにしたまま男性の侵入を待つのはとても恥ずかしかった。

「責任はとるよ。定期的にセックスして、奥さんが欲求不満にならないように管理してあげるよ。ほら、こんなにビチョビチョにして、もう待ちきれないんだろう?」伊吹の指が、女の割れ目をこじ開けて体の中に入ってくる。「ああ、いやっ。やめて」膣穴の奥を指...
早乙女京一

「あっ、それ以上奥に入らないでっ。あっ、ああーっ」お尻をわしづかみにされて、目いっぱい谷間を広げられる。

「なんだ。中はこんなに濡れているじゃないか。美人な女は露出願望が強いっていうけど、セックスにおいてもその傾向は同じなんだね」「勝手なことを言わないで。濡れているのはオッパイにさわられたからです」事実、美和は乳房を責められるのが好きで、興奮が...
早乙女京一

ああっ、中で出されたら困ります。お願いですから外に出してください

「奥さんも準備が整っているようだし、いただかせてもらうとしよう」「ああ、準備なんてできていません。お願いですからレイプしないでください」両足を開かれて、武藤のたくましく勃起したものを女の割れ目に押し当てられる。「あっ、こんなのいやです。中に...
早乙女京一

重い肉の塊を持ち上げるようにして、ゆさゆさと揺さぶられる。もう一方のオッパイもわしづかみにされて揉みくちゃにされた。

「あなたたちはみんな狂っているわ。異常な空間にいるから、興奮して分別がつかなくなっているのよ。冷静になって。誰か私を助け出してください」訴えは演技と誤解された。美和はスタッフに囲まれて手足を押さえられてしまった。セックスの体位は参加者が選べ...
早乙女京一

佳織は真下から貫かれる怖さに怯えながら、ペニスを狙ってゆっくりとお尻を下げていった

「奥さんの気にいった体位があったら恥ずかしがらないで言うんだよ。わかったね」「あんっ、あんっ、ああんっ、なんのためにそんなことを言わせるの?」「佳織とずっと付き合うためには、君の悦ぶ体位を探求する必要があるからだよ」「ああっ、そんなの横暴で...
早乙女京一

「あっ、ああっ、こんなの、は、恥ずかしいっ」カエルみたいな格好で、男に跨って腰を振っているなんて惨めな気分がする。

精液で汚れた足のまま、柏原の体を跨いでペニスに向かって腰を下ろしていった。中腰になったまま、ショーツをめくって受け入れる準備をする。こんなはしたない真似ができるのは、またしても塗られた媚薬のせいと信じたい。「ああ……夫に隠れてこんなことをし...
早乙女京一

ああっ、やめてっ、そんなに突き上げないで。あっ、ああ、いやっ

「そんな生ぬるいやり方じゃだめだよ。お手本を見せてやるから真似してごらんよ」伊吹があぐらをかいたまま膝を跳ね上げる。反動で体がふわりと宙に浮く。勢いでペニスが引き出されるが、ぜんぶが出ていくには高さが足りない。佳織のお尻が落下すると、ペニス...
早乙女京一

雄介は女教師のお尻に肉棒を突き立てながら、彼女の体の下に手を入れて、豊満な乳房を揉んでやった

「先生が他に稼ぐ方法がない以上はこのまま続行させてもらうよ」雄介は女教師に断りもなく後ろから重なって、膣穴に肉棒を押し入れてやった。女教師は予告なしで入られて苦悶の声をあげた。「ああっ、いやあっ、いきなり入るなんてひどいわ」「わからず屋の先...
御堂乱

小雪から身をもぎはなつと、暴発寸前の肉棒を握りしめたまま義母の京香に駆け寄り、追い立てるようにして四つん這いのポーズをとらせた

「うう……こんな……あ、いや……あッ、ああン、いや……いやああッ」ビクビクッと下肢を慄わせたかと思えば、キリキリと上体をのけぞらせる。細腰をよじり、美脚をうねらせ、官能味に溢れる双臀を揺すりたてた。「アーッ!アーッ!」のけぞって絶叫した。腰...
御堂乱

リズミカルな突き上げに、タプタプと肉音を立てて揺れ弾む美乳と熟臀

「今日は後ろ向きでハメてやろう。尻をこっちへ向けろ」京香は息子の体を跨ぎなおし、豊麗すぎる双臀を晒した。見上げられる羞恥に、白い臀肉が小刻みに慄えている。「もう少し後ろだ。もっと股を開かないと、ふんばりがきかないぞ」「……ああ……」かぶりを...
御堂乱

熱い舌がヌルリと侵入し、口腔内をネチネチと好き勝手にねぶりまわす

自分はどうかしていたのだ――。言い訳しようとする口を、少年の唇が塞いだ。濃密なディープ・キス――小雪は拒むことができない。熱い舌がヌルリと侵入し、口腔内をネチネチと好き勝手にねぶりまわす。舌を絡めとられ、ちぎれるほどに強く吸われた。喉奥にド...
御堂乱

垂れ下がった大きな玉袋。高校生とは思えぬ太い肉幹の先端に、グロテスクな亀頭が肉笠をいっぱいにひろげている。

「父さんはED、つまりインポテンツだったんだ。セックスしない二人は本当の意味で夫婦だったとは言えない。だから僕が母さんを抱いたからって、あの世にいる父さんに文句を言われる筋合いはないってことさ」灼熱の先端で肉の合わせ目をなぞられ、京香の腰が...
御堂乱

女の生命を最奥まで田楽刺しに貫いて、ドクンドクンと脈を打つ義弟の肉杭、凄まじい迫力に圧倒され、まともに呼吸ができない

アアアアッ――。落花無残に貫かれ、小雪は絶望の悲鳴を迸らせた。一瞬、亡き夫の顔が脳裏をよぎったが、それも刹那のこと。生身の肉根の逞しさと、最奥を灼く火炎の感覚に、たちまちかき消されてしまう。「ううッ、義姉さん。素敵だ!」義姉にしがみついたま...
鳴瀬夏巳

「あ……ああ……イヤ、イヤですっ……あっ、あっ、あっ、あぐううっ!……」肛門に噛ませた蔭山の魔指が夥しい収縮にさらされた。

「ああ……あああ……」恵子は頭を後方へ垂らし、魚のように口を開いて荒い呼吸をつづけている。額には玉の汗が光っている。しどけない姿は官能の昂りのせいばかりとは思えない。あらかじめバスルームでこってり搾られたと見える。男のリビドーを焚きつけずに...
鳴瀬夏巳

肉奥が鋭く穿たれるたび、量感たっぷりの巨乳はタプンッ、タプンッと衝撃に驚いて揺れ踊った

稲部が恵子の胴体を支えながら、踊るように腰を使いはじめる。コクッ、コクッとリズミカルにしゃくりあげ、肉奥へ肉柱を突きこんでくる。肉奥が鋭く穿たれるたび、量感たっぷりの巨乳はタプンッ、タプンッと衝撃に驚いて揺れ踊った。汗で乱れたミディアムヘア...
鳴瀬夏巳

「あ、あっ、駄目ですっ……駄目えっ……」恵子は熟尻を振りたてて許しを乞う。

やがて朱唇を解放すると、恵子は眩暈を起こしたようにしなだれた。電マ地獄でいたぶり尽くされた女の急所が、そうそう長く持ちこたえられるはずはなかった。目元を真っ赤に腫らした哀切極まる顔色で、官能的な吐息を撒き散らしている。試しに、肉刀の根幹で恥...
鳴瀬夏巳

もう恥肉は稲部の醜怪極まりない肉柱によって支配されかけ、お尻には蔭山の魔指が食いこみ、思わせぶりに肛洞を掻きまわしつづける

二人の男に挟まれて、恵子は吊られた裸身を喘がせるばかりである。初めて蔭山の手にかかった時も塗炭の苦しみであったが、今日の責め苦はそれ以上だ。肉を繋げられ、淫らな眼光で稲部に笑いかけられると、それだけで嫌悪感と汚辱感でいっぱいになった。もう恥...
御堂乱

震える双臀をピタピタと平手で叩くと、浩二は石のように硬くなっている自分の剛直に手を添え、灼熱の矛先で媚肉の合わせ目をなぞった

「欲しいんですか、母さん」「そんな……欲しいだなんて……そんな……」「欲しいなら欲しいと、自分の口からはっきりそう言うんです」「…………」京香は弱々しくかぶりを振った。口に出して我が子を求める。そんなことがあってはならなかった。だがすでに張...
御堂乱

太過ぎる。長過ぎる。逞しすぎる我が子の男根に、脆くなった女の柔肉が慕い寄っていくのが分かる。

「ううッ、こ、これ以上は――ヒッ!!」ズン――と最奥を押し上げられて、目がくらんだ。京香は重く呻き、グラグラとかぶりを振った。あまりの迫力に意識が遠のく。「さすがだ、母さん。僕のを根元まで咥え込んだのは、母さんが初めてですよ」「……い、いや...