て・手コキ(後ろから)

庵乃音人

うなじに頬ずりをし、熱湯を満たした風船みたいな巨乳をグイグイと押しつけながらペニスをしごく志摩子に、甘酸っぱいときめきを覚えた

それにしても、今日の志摩子は実に大胆だ。東京で数日行動を共にしたときは、まさかここまで積極的な行動に出る女性だとは思いもしなかった。 「貴史さん、後ろ向いて」 緊張しているのが分かったのか、明るい声で志摩子が言った。 「え?あ、はい…...
櫻木充

背中にグネグネと押し当てられる乳房に、その肉感に一体感を高め、義母の手に男性自身を委ねる

背中にグネグネと押し当てられる乳房に、その肉感に一体感を高め、義母の手に男性自身を委ねる。 「慎ちゃんはガードルのお尻と、Tバックのお尻……どっちのお尻が好き?」 「どっちも、す、好き……好きだよ」 ゆったりと揺り動かされる手筒に、初...
櫻木充

やにわに背後から手が伸ばされ、白魚のごとき指先に陰茎が握られる

やにわに背後から手が伸ばされ、白魚のごとき指先に陰茎が握られる。淡いピンクのマニキュアに飾られた細指が怒張した若竿に巻きつけられる。 (うわぁ、お、俺……触られてる、加南子さんに……握ってもらってるっ!) 自らの下腹部を見つめつつ、茹で...
神瀬知巳

彩香は、密着させた乳房をグイグイと押しつけてくる

彩香は、密着させた乳房をグイグイと押しつけてくる。快い胸肉の圧迫を与えながら、細指は上下にすべりだした。佑二は肩をゆすり、身を捩って悶えた。
神瀬知巳

その後は花穂子に対抗するように、背後からの手扱きが始まった

このままでは風邪を引くと言って、彩香は強引に佑二のズボンと下着を降ろした。その後は花穂子に対抗するように、背後からの手扱きが始まった。
神瀬知巳

脇から前に手を回して、佑二の剥き出しになった男性器をゆるゆると扱いていた

一つの椅子に、彩香と佑二は座っていた。後ろに座った彩香が大きく脚を開いて、座面の前に浅く腰掛けた佑二の腰を抱く格好だった。彩香はその姿勢から脇から前に手を回して、佑二の剥き出しになった男性器をゆるゆると扱いていた。充血した陰茎を細指で嬲られ...
神瀬知巳

乳房を背中いっぱいに密着させ、勃起をやさしく扱かれた

(そうだ。奥さまは、おっぱいを僕の身体に押しつけてきた) 乳房を背中いっぱいに密着させ、勃起をやさしく扱かれた時の夢見心地を思い出し、佑二の肉体は一気に恍惚へと誘われる。吐精を耐える唸りをこぼしつつ、佑二は彩香に向かってうなずきを返した。...
神瀬知巳

少年のうなじに温かな吐息を掛けながら、義理の母がとろけるマッサージを続けた

少年のうなじに温かな吐息を掛けながら、義理の母がとろけるマッサージを続けた。十六歳の勃起は雄々しく張り詰めて、粘度の高い透明な興奮汁をとめどなく吐き出す。佑二は目をつぶった。喉元から小さく唸りをこぼし、こみ上げる吐精の衝動をひたすら耐え続け...
神瀬知巳

義理の母が背後から深く身を被せて、脇から回した手でペニスを扱いていた

花穂子が耳元で告げた。義理の母が背後から深く身を被せて、脇から回した手でペニスを扱いていた。過敏な器官には軽い摩擦の感触だけで、痺れる心地をもたらした。洗い椅子の上で、少年の腰が震えた。
神瀬知巳

身体全体で洗ってもらってる

女の細指が、棹裏をやさしく撫で上げる。ペニス全体がピクピクと震えた。左手は佑二の胸元を撫で、豊満な双乳は背中でぷるんぷるんとゆれていた。むちむちとした太ももは、佑二の腰をやわらかに挟み込む。 (身体全体で洗ってもらってる) 全身が包み込...
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