弛緩した女将の菊門が半刻前に注がれた種汁をひり漏らす

弛緩した女将の菊門が半刻前に注がれた種汁をひり漏らす。ブビブビと浅ましい音を響かせての排出を見届けて、ナミが嘲った。妻の隣で顔伏せる夫の表情は窺えない。最後には四つん這いの姿勢で背後からナミの手でペニスを扱かれて、小さく呻くばかりだった夫。床に精子をぶちまけるたびに、妻の膣内腸内に種を注ぐ間男を羨望の眼差しで見つめた、夫。

出典:~美尻若女将 真弓 夫以外の男に注がれて (リアルドリーム文庫)

著者: 空蝉

美尻若女将 真弓 夫以外の男に注がれて (リアルドリーム文庫)

艶肌に滴る肉悦の雫。老舗旅館を切り盛りする貞淑な若女将・真弓は、近隣でホテルを経営する堂本に弱みを握られ、瑞々しく熟れた肉体を貪られることに。(こんな事、許されない。夫以外の男性を受け入れるなんて……)肥満中年による執拗な愛撫からのフェラチオ奉仕、露天風呂での泡姫プレイの末、美人女将は性感の頂を極める!

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