「ほう。三十か。だんだん身体がこなれて、いよいよおいしくなる年だな。これからが女盛りだ。亮介君にはかわいがってもらってるのか」
「え……はい……」
恵子は震え声で答え、俯いた。
「ははははっ。いいぞ。なかなか素直なところがあるじゃないか」と稲部は相好を崩すと、いっぱいに開いた掌で巨乳を麓から絞りたてた。痛んだ乳首がピュンッと尖って突きだした。それに蔭山が倣った。双の巨乳はいびつにひしゃげ、吸って、とあたかもいわんばかりに乳首を突出させている。
「あ……イヤッ……やめてくださいっ……」
恵子は項垂れ、くなくなとかぶりを振った。恥ずかしい巨乳を好き放題にされるつらさで絶息寸前である。
蔭山と稲部は乳首を突出させ、やわやわと乳肉を揉みしだく。宙に飛びでた二つの乳首がそれぞれあっちの方向を向いて、ピュンッ、ピュンッ、ピュンッと目のまわる勢いで乱舞した。両腕を取られて動けない恵子は、されるがままになっている。
「フフフフッ。どうです、社長。この肉は」
「ああ。たまらんなぁ。このポチャッとした柔らかさ、このでかすぎるサイズ。君の教えた通りだよ。つくづくイヤらしいオッパイだ」

出典:~美臀妻 彼女は犯されるほど美しくなる~
著者: 鳴瀬 夏巳
人の妻だからこそ、雪のように美しい尻だからこそ、触りたい、穢したい、独占したい!……37歳、30歳、24歳――白昼のリビングで初めての肛姦。抗う言葉が徐々に甘い調べに変わり、自ら双臀を震わせ……。生贄の道を歩むしかない、美臀奴隷誕生の時が近づく。人妻の「本当の性」を露わにする最高のインモラル!