巽飛呂彦 浩一郎は由香菜のバスタオルをいっぺんに取り去る。プルッ、と小さ目の乳房が顔を出した。 「んぷ、そうだ。動くなよ……」浩一郎は由香菜のバスタオルをいっぺんに取り去る。プルッ、と小さ目の乳房が顔を出した。小さなイチゴの乳首は、もうふたつともにピンピンに立ち上がっている。「小さいって、思ったでしょ。ヤだ、浩一郎のバカ!」「思ってね... 2025.02.01 巽飛呂彦
巽飛呂彦 わずかに引っ張るだけで、九十五センチ、Hカップの乳房が、ブルンッ!顔を出した まずは浩一郎は、かおりに向かった。由香菜の言うとおり、このところご無沙汰だったこともある。キスしながら、手を伸ばしてバスタオルをつかむ。わずかに引っ張るだけで、九十五センチ、Hカップの乳房が、ブルンッ!顔を出した。(かおりさん、やっぱり大き... 2025.01.28 巽飛呂彦
巽飛呂彦 四つん這いでボリュームを増したCカップ乳房を、浩一郎はたんねんに根元から絞り出すように揉み込み、ピリピリと乳首を摘まみ上げる 「由香菜」けれど浩一郎はいったん抽送を緩めると、由香菜の背中に上体を乗せかけるように密着して、Cカップの胸を揉み回す。「ぅんっ!ぁん、浩一郎にさわられると、胸、おっぱいも、感じてきちゃうの。ぁん、くぅ、ん!」すぐに小さな乳首はコリコリに硬く... 2025.01.26 巽飛呂彦
巽飛呂彦 しかしもう、プルッ!控えめなバストがふたつとも、その頂点までも曝してしまっていた この機を逃さず、浩一郎は由香菜のパーカーを脱がせる。ファスナーをおろし、シャツをまくり上げる。剥き出しになった下着のブラを、半ば強引にめくり上げると、「んんっ!」このときばかりは由香菜が身を固くする。しかしもう、プルッ!控えめなバストがふた... 2025.01.13 巽飛呂彦
巽飛呂彦 ブルルンッ!たちまち豊かすぎるかおりの乳房が、そんな音さえ立てそうにまろび出た そうやってたどり着いたのがここ、大学の空き研究室なのだ。「はぁ、はぁ、かおりさん……」「ァ、いけません、ァァア」かすかにカビくさい空気が背徳感を高める。こんなことをしていると知れたら、せっかく得た大学事務の仕事もかおりは失ってしまいかねない... 2025.01.01 巽飛呂彦
巽飛呂彦 前屈みの姿勢のせいで、ずっとボリュームを増して垂れ落ちた乳房が、振幅に合わせて揺れ乱れた つかんだ浴槽の縁に、いつしかかおりは爪を立てていた。「かおりさん、かおりさん、かおりさんっっ!!」浩一郎はかおりの背中に身を重ね、うわごとのように名前を呼びながら腰を猛スピードで繰り出す。ドチュン、ドスンッ!打ち付けられたかおりの裸体から水... 2024.12.27 巽飛呂彦
結城彩雨 「いやッ」 初美は反射的に前かがみになって手で乳房と太腿の付け根を隠し、片脚をくの字に折っていた 「さっさと素っ裸になれよ」そう言うなり、達也は初美の身体からバスタオルをむしり取った。「いやッ」初美は反射的に前かがみになって手で乳房と太腿の付け根を隠し、片脚をくの字に折っていた。それでも今日もまた達也に全裸を見られているという感覚が身体... 2024.12.22 結城彩雨
結城彩雨 そんなことを言いながら、達也は初美の乳房を両手でタプタプと揉み、乳首をつまんでいびりはじめた 「たまらないよ、初美さん。そんなに肉をはずませて、本当にいやらしい身体してるんだね」「そ、そんなに見ないで……ああ……」「気どってんだね、初美さん。見られるのが好きなくせしてね、フフフ」初美の胸の内を見抜いたように、達也はあざ笑った。「ああ... 2024.12.19 結城彩雨
御堂乱 「欲しい……あァ、子種が欲しいのっ、ああっ、ああっ」騎乗位でひたすらに高ぶっていくマレーナ 「欲しい……あァ、子種が欲しいのっ、ああっ、ああっ」騎乗位でひたすらに高ぶっていくマレーナ。だがどんなにせわしなく腰を使おうとも、自分一人の動きだけでは達することができない。それをもどかしがって、「いやッ、ああッ、いやあッ」声を慄わせ、目隠... 2024.12.08 御堂乱
御堂乱 (尻の穴……シルヴィア王女の尻の穴……)必死にすぼめるアヌスの妖美さに、青年は言葉を失った。 「恩に着るよ……おおっ……す、すごい!」オペラグラスで覗き見るヒップは、玉の汗を光らせて妖美この上ない。兵士の手で割りひろげられた双丘の谷間に、太いバイブが残酷なまでに深々と食い込んで動いているのが分かった。ヌプリヌプリと捲り返される果肉か... 2024.11.26 御堂乱
御堂乱 ガイウスの手で火照った乳房を絞り抜かれ、尖り勃った乳首を口に含んで吸われていた 「も、もう……」終わらぬ恥辱に、シルヴィアの美貌は脂汗をにじませている。「これだけ……これだけ辱しめれば……充分でしょう?」ガイウスの手で火照った乳房を絞り抜かれ、尖り勃った乳首を口に含んで吸われていた。初めての絶頂に痺れたままの身体をなぶ... 2024.11.10 御堂乱
御堂乱 柔らかい乳肉に食い込ませた指に、二十七歳の美肌がしっとりと汗に湿ってくるのが感じられた 「恥知らず!どうとでも好きにすればいいわっ」精一杯の侮蔑をこめ、吐き捨てるように言った。「フッフッフッ、そうさせてもらうさ」ブロンドの髪を乱した高貴な横顔を見ながら、ガイウスは焦ることなくゆっくりとシルヴィアの胸を揉みしだいてやる。柔らかい... 2024.11.01 御堂乱
御堂乱 ちぎらんばかりに根元から揉み絞られ、ボリュームを確かめるように左右に揺すぶられる。「やめろ!やめろっ!やめろおおおおおッ!」 「あまり男には吸わせていないようだな」身分が身分なだけに、身持ちが堅いのだろう。乳暈の儚げな色が独裁者を喜ばせた。「いいオッパイだ。子を得たら、さぞかしたくさんミルクを出すのだろう。俺の妻となるのに相応しいぞ」「だ、黙れっ。死んでも貴様の妻... 2024.10.31 御堂乱
御堂乱 媚薬の効き目か、それとも時間をかけて指で揉みほぐしてやったせいか、熱くたぎった女壺は一分の隙もなく肉棒に吸いついていた 泣き叫びながら貫かれていく妻の姿に、「佐和子、ああっ、佐和子おおおおっ」大使も悲痛に泣きわめき、縛られた体を狂ったように悶えさせる。「ひいっ、いやあっ、ああっ、いやああっ」佐和子はのけぞり、黒髪を振りたてた。押し入ってきた剛直の先端が最奥に... 2024.10.23 御堂乱
御堂乱 夫の前で最後の一枚を脱がされる。すさまじい羞恥だった。 (ひいっ、いやあっ)太い指が胸のふくらみにめり込んできて、餅を捏ねるようにグリグリと揉みしだかれた。乱暴なようでいながら、ただ荒々しいだけではない。根元から揉み絞りつつ、先端のつぼみを指先で優しくくすぐってくる。その間も舌を絡めとられ、息も... 2024.10.14 御堂乱
御堂乱 裂けたトゥニカの胸元をグイと左右に割ると、メリルは教え子の思いがけず大きな双乳を両手で鷲づかみにした 裂けたトゥニカの胸元をグイと左右に割ると、メリルは教え子の思いがけず大きな双乳を両手で鷲づかみにした。本能の赴くままに、白いふくらみを夢中になって揉みたてる。十五歳で神学校に入った彼は、女の肌に触れるのが初めてなのだ。若い娘の乳房のとろける... 2024.09.21 御堂乱
御堂乱 「恥ずかしいのかい?可愛いねえ」小ぶりな乳房をやわやわと揉みしだいては、先端の淡い色を指先でなぶる 『少し目をかけてやってくれないか』ユーゲント隊員のハンス・ギーベンラートからそう依頼されたのは、彼女にとってもっけの幸いだった。受付処理の時からシャルロットには目をつけていたからだ。お気に入りの美少女を自分の手でレズ調教できるし、総統の甥で... 2024.09.15 御堂乱
但馬庸太 ずぼずぼアヌスを貫いていると、絶頂の余韻を終えた裕恵と結衣が、琴乃の左右で同じく四つん這いになる 「お前にも客を取らせるからな。この男を悦ばせるためだけにある身体で客連中から金を搾り取るんだ。いいな」「は、はひっ!祐介様の命令なら、私、私ぃ、ひぅうううっ」祐介は琴乃の繊細な腸襞を抉った。初貫通の背徳洞窟に根元まで入り込み、熟女の締まりを... 2024.09.14 但馬庸太
但馬庸太 柔らかな熟れ果実が男の手で乱暴に鷲掴みされ、好き勝手に揉み捏ねられる 「どれ、今度はそのいやらしいおっぱいを触らせてもらおうか」「やっ、ダメです。触らないで、あ、やぁんっ」口では抵抗するも、身体はやはり満足に動かなかった。祐介が脇腹の横に肘を突いて、手をベッドと胸板に潰されていた乳房に差し込んでくる。柔らかな... 2024.09.02 但馬庸太
御堂乱 白餅を捏ねるように片手で揉み絞りながら、もう片方の手でヒップの双丘を撫でまわし、満足そうにピタピタと叩いた 「この乳房──子供を産んだことがあるね」「うっ」シワだらけの手で乳房をつかまれ、マレーナは小さく呻いた。「にしては若々しい。肌が艶やかだし、肉にも張りがある」ホルモンバランスがいいんだね、などと批評しつつ、老医師はムニュッ、ムニュッと人妻の... 2024.08.18 御堂乱