まだ萎えない肉棒の鰓が、咲枝の膣内の襞を絡められ、思わず声が出そうなほどの悦感に、一度肉棒を奥まで挿し込んだほどだった

      

健太は思い切って、肉棒を抜いた。 「ああ、お魔羅の鰓が凄いから、抜くときにひっかかり、ああ、気持ち、いい……」 それは健太も感じたものだった。まだ萎えない肉棒の鰓が、咲枝の膣内の襞を絡められ、思わず声…

また、先にイっちゃう……。あああ、一緒に、お願い、一緒に健太ちゃんも、あああ、あたしの子宮の中に、ひぃぃぃーーーっ、

      

仲のいい留美子とは異なり、健太のイメージでは、誰とでも交わる、男にとっての天使のような印象を持っていたが、こうして後ろから肉棒で貫かれている咲枝は、留美子以上に淑やかだった。 「咲枝、と言って……。あ…

      

「ああん、凄い……。健太ちゃん、また、一回り、大きく、硬くなって……」 脳裏に浮かんだ、義母と留美子の淫唇を思い出すことにより、肉棒はさらに隆々と聳え立つ。咲枝は嬉々として、扱く手の動きを速くする。 …

あひぃん……ああ、乳首が、し、痺れるぅ……

      

健太はしどけなく、タイルに尻を落とし、浴槽の縁に掴まったままの留美子を、後ろから抱き締めていた。前に回した手が、たわわな乳房に触れた。 「あひぃん……ああ、乳首が、し、痺れるぅ……」 はじめて触れた、…