おっぱい(揉む)

早乙女京一

女教師はつらそうに眉根を寄せて頭を動かしている。女教師の額に滲む汗が、フェラチオを続行する苦しさを語っている。

「そんな……口だけでそこまで導くのは難しいわ」「弱音を吐くのが早過ぎるよ。簡単にあきらめないで精一杯努力するんだ」「ああっ、カメラに撮られているのにフェラチオをするなんて……」雄介は女教師の上着を剝いで、ブラウスのボタンを外した。ピンク色の...
早乙女京一

下腹部に手を這わされて毛をさわられた。ニワトリのトサカみたいに広がった陰唇を指でつままれて両側に広げられる。

武藤が応接室の床に晶子を押し倒した。武藤は晶子の両手を押さえつけて、左右の乳房にしゃぶりついた。乳首を吸われた晶子は唇を嚙みしめて耐えた。「ああっ、そんなことをしてはいけません。乳首を嚙むなんてだめです」抵抗したらまた叩かれると思うと怖くて...
早乙女京一

佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった

「ああ、こんなの間違っているわ」佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった。脂肪を蓄えた下腹に、勃起したペニスが張り付いているのを視認した佳織は、まだ恥ずかしさが残っているのか、羞...
早乙女京一

男はオッパイを丸ごとほお張って、口の中で乳首をなぶった

弁護士にオッパイを握られて強く揉まれた。敏感な場所をいじめられて、たまらずに喘いだ。男は平坦な乳首を丹念に吸っている。しつこく刺激を与えられて、蕾が花開くように乳首が勃起してくる。「あっ、ああっ、やめてください」由衣は戸惑いを感じて中止して...
早乙女京一

「若さを象徴する佳織の形の良いお椀型の乳房が、伊吹の手の中で原型をとどめないくらい無残に歪んでいく。

「旦那さんに謝罪する気持ちはわかるが、もう少しリラックスした方がいいよ。たまには旦那さんのことを忘れて、火遊びを楽しむといいよ」「あなたは私を誤解しているわ。私はそんなふしだらな女でありません」「いっしょにお風呂に入る仲になったんだから、も...
早乙女京一

お尻の谷間を広げられて、男根の先で女の裂け目を撫でられた。大勢の人に見られているかもしれないのに犯されるなんて恥ずかしい。

「あなたはおかしいわ。もう付き合っていられないわ。いますぐ拘束を解いて。裸を見世物にされるなんていやよ」美和の心に焦りと恐怖の感情が起こった。「もう手遅れだよ。君は僕に犯される運命なんだ」体の前面に手を差し込まれて、ガラスにつぶされた乳房を...
早乙女京一

だいぶ素直になってきたね。ワンピースを脱いでオッパイをもっと良く見せてよ

拓也は若妻が逃げないと知って調子に乗った。子供を生んでいない若妻の乳房を思う存分に揉みくちゃにした。若妻はもうやめてと訴えたが、無理やりにペニスを握らせて、いつものように射精させてくれと頼んだ。「困るなあ佳織さん。おとなしくしてくれないと、...
早乙女京一

雄介は女教師のお尻に肉棒を突き立てながら、彼女の体の下に手を入れて、豊満な乳房を揉んでやった

「先生が他に稼ぐ方法がない以上はこのまま続行させてもらうよ」雄介は女教師に断りもなく後ろから重なって、膣穴に肉棒を押し入れてやった。女教師は予告なしで入られて苦悶の声をあげた。「ああっ、いやあっ、いきなり入るなんてひどいわ」「わからず屋の先...
早乙女京一

母は男の体に跨ってお尻をいやらしく動かしている。母がお尻を浮かすと、お尻から男の人の性器がズルズルと抜け出てくる。

「いけないわ、由衣ちゃん。ママのしていることをあなたに見せたくはないの」「ママの姿はなるべく見ないようにするわ。私はここにいないと思って続けて」由衣は気丈に振舞っていたが、母の行為が再開すると目を背けずにはいられなくなった。異性と付き合った...
早乙女京一

拓也は内包している脂肪の重みで、垂れ下がっている若妻のオッパイをつかんで力任せに引っ張った。 「ああっ、やめて。オッパイが千切れてしまいます」

「気分が出るように、奥さんもベッドに上がってくれないかな。その方が興奮すると思うんだ」拓也は目的が他にあることを隠して、若妻をベッドに上げた。次いで、お互いの体が逆さまになるように、若妻に上に乗ってもらった。若妻はためらいがちに拓也の顔を跨...
早乙女京一

「ああっ、悪らつだわっ」若妻は拒んだが、許さずに口を開かせて肉棒を押し込んだ。

「恥ずかしいのはわかるけど、噓をつかなくてもいいよ。奥さんは乳首をいじめられるのが好きなんだろう?」若妻の乳輪まで丸飲みにして、激しく吸引してやった。「ああんっ、噓なんてついていません。そんなに強く吸わないでっ、あふうっ」「本当は乳首を舐め...
御堂乱

愛してもいない男の手で乳房を蹂躙されるのは、いかにも身体を玩具にされている感じで、血が逆流するほど強烈な屈辱感だった

「そうだ!今日からおっぱいも揉んであげる予定だったんだ」今思い出したといわんばかりに言うと、浩二は小雪の背後へまわり、後ろから抱きすくめた。垂直に勃起している肉棒が双臀の亀裂に埋まるほど、ピタリと腰を密着させる。若鮎のようにしなやかなで瑞々...
鳴瀬夏巳

濡れた巨乳が鷲づかみにされ、グラグラと揺さぶられた

バスルームに蹲る豊満な肉体へ、稲部陽三はにやけきった顔つきで魔手を伸ばしてくる。濡れた巨乳が鷲づかみにされ、グラグラと揺さぶられた。「あ、ああっ。やめてくださいっ」「今度こそ逃さんぞ、恵子君。このわしに大恥かかせおって。今日はお仕置きだ。覚...
鳴瀬夏巳

業を煮やした稲部は、恵子を自分の前に引き寄せた。ボディソープを手に取り、巨乳にたっぷりまぶしていく

「償うって……」「呑みこみの悪い女だな。パイズリだ、パイズリ。それだけでかいオッパイしてパイズリも知らんのか」恵子は虚ろな瞳を稲部に向けた。六十すぎにしては、艶々として張りのある肉体である。蔭山が言っていたが、穏やかな紳士面の陰で、財力に飽...
鳴瀬夏巳

「は、はい……」グイッと巨乳をつかまれ、身体ごと引き寄せられた。稲部の至近距離で巨乳を両手に捧げ持つことになる。

「おお。揺れておる。こんな姿までさらすとは、イヤらしい恵子君だ」二本の魔手が伸びてきて、プルプル揺れる乳肉をそっと持ちあげた。タップン、タップンッと弾ませていく。「あ、ああ……イヤあっ……」苦悩の呻きをもらしながら、しかし恵子は恥辱のポーズ...
御堂乱

後背位だった。牝犬のように四つん這いになった母親を、バックから荒々しく突きまくる。

焦らしに焦らされた小雪が、惑乱して屈服の言葉を口にしそうになると、浩二は「今日はこれぐらいにしておこう」などと言い、さっさと母屋へ帰ってしまうのだ。今日もまた、張型で小雪を絶頂寸前まで追い上げておいてから、浩二は見せつけるように義母の京香と...
鳴瀬夏巳

脇腹に移動した二本の魔手は、そろそろと思わせぶりに胸元へ向かい、最後はエプロン越しに乳房を捕らえた

絶句する恵子へ、さらに蔭山が近づく。肩を捕らえて流し台へと恵子を押しやり、後ろからぴたりと体を寄せる。骨盤を抱きかかえ、そこから脇腹へと魔手を這わせた。「ああっ。放してくださいっ」脇腹に移動した二本の魔手は、そろそろと思わせぶりに胸元へ向か...
鳴瀬夏巳

双の巨乳はいびつにひしゃげ、吸って、とあたかもいわんばかりに乳首を突出させている

「ほう。三十か。だんだん身体がこなれて、いよいよおいしくなる年だな。これからが女盛りだ。亮介君にはかわいがってもらってるのか」「え……はい……」恵子は震え声で答え、俯いた。「ははははっ。いいぞ。なかなか素直なところがあるじゃないか」と稲部は...
鳴瀬夏巳

美貌は天を向き、半開きの朱唇からは悩ましいばかりの忍び声がもれだす

「も、もうっ……ああっ……イヤ……あうっ、あううっ……」恵子は、肌理細かな美肌を悲しげにざわめかせている。奥歯を噛みしめたのか、上顎のあたりに緊張が走った。「どうしてっ……どうしてこんなにいじめるんですか……。意地悪です……すごく意地悪っ…...
鳴瀬夏巳

そんな葛藤を知って知らずか、二人の男はネチネチと粘り気に満ちた手つきで、執念深く乳房を揉みまわした

「助けてっ。誰か来てっ」と思わず口を衝いた。しかしこんなところを本当に見つかったらと思うと、あとがつづかない。恵子の精気をとりわけ萎えさせるのが、乳揉みの手の屈強さであった。両脇から聞こえよがしのへらへら笑いを響かせながら、二人の男は握力の...