鳴瀬夏巳

鳴瀬夏巳

フフフフッ。どんな綺麗な人妻も出すものは出すというわけか。なるほど、このおちょぼ口から恵子君のウンチがブリブリと……

「は……はい……そうです……。ああ、聞かないでっ……つらい……」「フフフフッ。どんな綺麗な人妻も出すものは出すというわけか。なるほど、このおちょぼ口から恵子君のウンチがブリブリと……」稲部は肛門をコリコリと引っかいたり、あるいはグイッと魔指...
鳴瀬夏巳

濡れた巨乳が鷲づかみにされ、グラグラと揺さぶられた

バスルームに蹲る豊満な肉体へ、稲部陽三はにやけきった顔つきで魔手を伸ばしてくる。濡れた巨乳が鷲づかみにされ、グラグラと揺さぶられた。「あ、ああっ。やめてくださいっ」「今度こそ逃さんぞ、恵子君。このわしに大恥かかせおって。今日はお仕置きだ。覚...
鳴瀬夏巳

徐々に尻割れを開かされていく。蔭山に初めて犯された日に四つん這いで尻割れの底をさらした屈辱がよみがえった。

なおも恥辱は終わらない。蔭山は新たな淫行を勧めようとする。「デカパイだけではありませんよ、稲部社長。このプリプリとよく張った尻も見てやってください。おい、社長にお尻も見ていただくんだ」「あああっ!」身体をクルリと回転させられた。Tバックの食...
鳴瀬夏巳

業を煮やした稲部は、恵子を自分の前に引き寄せた。ボディソープを手に取り、巨乳にたっぷりまぶしていく

「償うって……」「呑みこみの悪い女だな。パイズリだ、パイズリ。それだけでかいオッパイしてパイズリも知らんのか」恵子は虚ろな瞳を稲部に向けた。六十すぎにしては、艶々として張りのある肉体である。蔭山が言っていたが、穏やかな紳士面の陰で、財力に飽...
鳴瀬夏巳

も……もっと……もっと吸ってくださいっ……。恵子のデカパイ……恵子の恥ずかしいデカパイをっ……ああ、もっと思いっきり……ああ、もっと……

「んぐっ、むぐぐっ……くうううっ……」服地業界の重鎮は、犬のように喉を鳴らして乳肉を噛んでは、乳首をチュウウッと吸いたてた。乳首の突端をチロチロとねぶり、幾度も途中呼吸を入れては吸いまわしていく。中腰の体勢がつらい。巨乳を捧げ持っていた恵子...
鳴瀬夏巳

ち、乳首がっ……ああっ、乳首がもげるっ、もげちゃいますっ……あうっ……

しかも稲部は、乳首をきつく絞りつつ、魔指を微妙に操ってギリギリと捻りあげた。血を噴きそうな鋭い痛みと、体幹を揺さぶるような瞬悦がないまぜとなって襲った。「ち、乳首がっ……ああっ、乳首がもげるっ、もげちゃいますっ……あうっ……」玉の肌から脂汗...
鳴瀬夏巳

「は、はい……」グイッと巨乳をつかまれ、身体ごと引き寄せられた。稲部の至近距離で巨乳を両手に捧げ持つことになる。

「おお。揺れておる。こんな姿までさらすとは、イヤらしい恵子君だ」二本の魔手が伸びてきて、プルプル揺れる乳肉をそっと持ちあげた。タップン、タップンッと弾ませていく。「あ、ああ……イヤあっ……」苦悩の呻きをもらしながら、しかし恵子は恥辱のポーズ...
鳴瀬夏巳

それでも恵子は巨乳を揺する手を休めず、健気にパイズリをつづける。泡まみれの乳肉に、紅涙が一滴、また一滴と滴った。<

いいだけ乳首を責めあげると、稲部は恵子に正面を向かせた。「ほれ、こうするんだ」と手を取って、恵子みずから乳房をすくいあげるよう命ずる。左右の乳房の狭間に怒張が挟みこまれた。困惑の恵子に向けられた瞳が、貪婪そうにギラッと光っている。「は……は...
鳴瀬夏巳

みずからの手でブラのカップから乳肉をはみ出さされる。豊かすぎる双の乳房が、カップの内側からポロンッと無情に揺れ落ちた。

「どうした、恵子君。立て。立たんか。姿を見せろ」「稲部社長がお待ちだ。グズグズするな」「もう……もう耐えられない……耐えられませんっ……」思わず口走ったものの、恵子は立ちあがった。またも身体を屈め、パンティストッキングをするするとおろしてい...
鳴瀬夏巳

手の甲で涙をそっと拭い、その手を稲部の股間に伸ばしていく。すがりつくような体勢で怒張を握り、肉冠を口に含んだ。

「よし。もういい」稲部に促され、恵子はシャワーヘッドを手に取った。やっとパイズリから解放される。ほっとため息をついて、稲部の体に湯を当てていく。けれどまだバスルームから出されるわけではなかった。シャワーが済むと、稲部はバスルームの中央に仁王...
鳴瀬夏巳

いや、ひょっとすると、あまりの重みをワイヤーが支えきれなくなって、巨乳がずり落ちて垂れてしまうかもしれなかった

「こらこら。隠すな。こっちを向け」見咎めた稲部が声を荒らげた。「はい……わかりました……」恵子は忍び泣くような声をもらし、また正面を向いた。乳肉がカップの脇からイヤらしくはみ出している。ブラジャーはファッション性を追求して、およそ実用的とは...
鳴瀬夏巳

震える手をブラウスのボタンにかけた。嗚咽を抑えて一つ、また一つとはずしていく。

「社長。在庫があるそうです」「待ちなさい、蔭山君。この恵子君がな、失礼を詫びて心を入れ替えたいというんだ。そうだな、恵子君」稲部がソファに反っくり返って足を組んだ。「あ……あの……それは……」恵子はなりふり構わず泣き伏したい気持ちでいっぱい...
鳴瀬夏巳

蔭山は蔭山で、魔手を尻割れ深く忍ばせてくる。指先が肛門を探り当てて意地悪く揉みこんだ。「ひいっ、ひいいーっ」

「ところで蔭山君」と稲部が乳首をギリギリと絞りながら言った。猛烈な肺活量で交互に吸着し、チロチロと舌先を使う。「あ、イヤッ。吸わないでっ、吸わないでえっ……あ、あっ、あああっ!……」「なんです、社長」蔭山は蔭山で、魔手を尻割れ深く忍ばせてく...
鳴瀬夏巳

初めて着けたTバックが尻割れに食いこむ。紐同然の生地が谷底に擦れて、肛門に得もいわれぬ刺激が加わった。

「それでアンダーバストは……ま、取りあえずお出ししますね。どうぞ試着室へ」店員に促され、稲部には背中を押されて試着室に入れられた。ランジェリーショップから外商サロンへ連れ戻される間、恵子は俯きっぱなしだった。夏物の白のブラウスは、沙絵を幼稚...
鳴瀬夏巳

脇腹に移動した二本の魔手は、そろそろと思わせぶりに胸元へ向かい、最後はエプロン越しに乳房を捕らえた

絶句する恵子へ、さらに蔭山が近づく。肩を捕らえて流し台へと恵子を押しやり、後ろからぴたりと体を寄せる。骨盤を抱きかかえ、そこから脇腹へと魔手を這わせた。「ああっ。放してくださいっ」脇腹に移動した二本の魔手は、そろそろと思わせぶりに胸元へ向か...
鳴瀬夏巳

逞しい刀身が括約筋を休みなく苛む。じんわりと炙りたてるような肛悦が身体の裏側をせりあがってくると、このまま身を任せてしまいたいという衝動が恵子を襲った。

稲部がにやりと笑いかけた。「自分より先にわしらを満足させたら恵子君の勝ちだ。決まっとろうが。我が身を犠牲に男を悦ばせるのが、むかしから女の務めというものだ」「あ、ああ……ひ、ひどい……そんなのひどいですっ……ああ、もうっ……」稲部は卑猥に腰...
鳴瀬夏巳

肛門には蔭山の魔指が食いこんで、イジイジと微妙な指使いによってほぐされていく

「そ、そんなっ……あああっ……」後ろから足音が迫り、蔭山が恵子の右ふとももを持ちあげた。左脚一本で立つ体勢を強いられる。股間が徐々に開かされていく。「あっ……ああっ……あああっ……」「さあ、稲部社長に舐めていただくんだ」「イヤですっ。イヤで...
鳴瀬夏巳

蔭山は右手に構えると、朱唇へ尖端を突きつけた。「は、はい」と声にもならぬ声で小さく頷き、口に含んだ。

ところが肩口を踏まれ、グラグラと揺さぶられた。「起きろと言ってるんだよ」はっと目を開けた。潤んだ瞳に、蔭山の誇らしげにそそり立たせた怒張がぼんやりと映った。「私は……私はどうすれば……」疲れきった身体を起こしても、横ずわりになるのがやっとで...
鳴瀬夏巳

これでは乳房がカップの脇からはみ出ることが確実だ。恵子の巨乳では、うっかりすればポロリとこぼれ落ちてしまう。

「この子なんだがね」と稲部が恵子に向けて顎をしゃくった。「地味な下着しか持ってないようだから、少し冒険させてやろうと思ってな」恵子の頭のてっぺんから足の先まで、店員が素速く視線を走らせた。「こんなのはどうだ」と稲部が店頭のマネキンを指した。...
鳴瀬夏巳

我も忘れて瞬悦を叫んだ。巨乳がブルブルンッと横揺れし、肛門はキュッと蔭山の魔指を食いつめる。

「不思議なことを言う。失神するほどよがり狂ったと聞くぞ。なぜそんなに嫌うことがある。このクリちゃんがいけないのか。ほれ……」ささくれた淫指がゾロリと恥芯を一撫でした。「あ、ひいいっ」鋭すぎる体感が総身を駆けめぐった。裸身は電流を流されたよう...