バスルームに蹲る豊満な肉体へ、稲部陽三はにやけきった顔つきで魔手を伸ばしてくる。濡れた巨乳が鷲づかみにされ、グラグラと揺さぶられた。
「あ、ああっ。やめてくださいっ」
「今度こそ逃さんぞ、恵子君。このわしに大恥かかせおって。今日はお仕置きだ。覚悟はいいか」
稲部はネチネチと片乳を揉みちぎった。
「痛いっ。痛いですっ」
身を捩り、泣くように恵子は呻いた。
今朝、沙絵を幼稚園に送ってマンションに戻ると、なんと居宅には蔭山が入りこんでいた。恵子の持っていた鍵は、すでに数日前から奪われていたのである。否も応もなく車に乗せられる。着いた先が、ユニオンテックスのこの社屋である。
ひとしきり片乳をちぎり揉んだ稲部は、浴室用の椅子にどっかり腰を据えた。
「さ、まずはそのデカパイで償ってもらおうか」
出典:
人の妻だからこそ、雪のように美しい尻だからこそ、触りたい、穢したい、独占したい!……37歳、30歳、24歳――白昼のリビングで初めての肛姦。抗う言葉が徐々に甘い調べに変わり、自ら双臀を震わせ……。生贄の道を歩むしかない、美臀奴隷誕生の時が近づく。人妻の「本当の性」を露わにする最高のインモラル!
