おっぱい(大きい)

早乙女京一

下腹部に手を這わされて毛をさわられた。ニワトリのトサカみたいに広がった陰唇を指でつままれて両側に広げられる。

武藤が応接室の床に晶子を押し倒した。武藤は晶子の両手を押さえつけて、左右の乳房にしゃぶりついた。乳首を吸われた晶子は唇を嚙みしめて耐えた。「ああっ、そんなことをしてはいけません。乳首を嚙むなんてだめです」抵抗したらまた叩かれると思うと怖くて...
早乙女京一

ブラジャーを奪われて、オッパイをむき出しにされた。母よりは小振りだが、小山のように盛り上がった形の良さが自慢だった

由衣は愚かにも災厄を自分で引き寄せる行為に走った。母のいじめられる姿を見てキレイと感じた由衣は無意識にオナニーをし続けていた。「オナニーなんかで体を慰めるくらいなら、おじさんがもっと気持ち良くなることをしてあげるよ」「ち、違います。そんなん...
早乙女京一

佳織の体型は瘦せ型であるが、バストはすくなくともCカップ以上はあるはずだ

(俺にもようやくツキが巡ってきたようだな。この俺が、佳織のようなとびきり美人の若妻と親密な関係になれるとは思ってもみなかったぜ)子供の頃からハンデを抱えた日常を送っていた伊吹拓也が、平穏に過ごしていた三十二歳の若妻、杉原佳織にオナニーを手伝...
御堂乱

ブルブルと白い臀肉を痙攣させつつ、ガクガクと椅子から跳ねる豊麗なヒップ

浩二は己が分身に目をやった。それは早く義姉の中に入りたくて、太い青筋を浮き上がらせ、破裂せんばかりに海綿体を膨張させている。いっぱいに肉笠をひろげて脈打つ二十五センチの巨砲は、我れながら頼もしいかぎりだ。(だが、今は辛抱だ。まずは張型で気を...
御堂乱

オルガスムスを知らない若嫁に、成熟した三十女の優位を見せつけようというのだろうか、ねっとりと脂肪を乗せた双臀を妖しくくねらせながら、重たげに垂れた乳房をタプタプと揺すってみせた

「ああッ、浩二さん……浩二……」京香は、まるで恋人の名を口走るように熱っぽく息子の名を連呼し、発情した牝犬の媚態を示して、せわしなく腰を使っている。オルガスムスを知らない若嫁に、成熟した三十女の優位を見せつけようというのだろうか、ねっとりと...
御堂乱

豊かな黒髪は大蛇のように妖しくうねり、美しい乳房は重たげな音を立てて揺れ、量感に満ちた双臀は脂汗を流しつつ跳ねた

「ねえッ、ねえッ」正面を向いた京香が、汗でヌルヌルになった肢体をクナクナと悶えさせておねだりした。逐情を目前にしてお預けを食わされている美貌は、まなじりをキリキリと吊り上げて、鬼気迫る形相になっている。「よしよし、イカせてやるよ、母さん。義...
鳴瀬夏巳

濡れた巨乳が鷲づかみにされ、グラグラと揺さぶられた

バスルームに蹲る豊満な肉体へ、稲部陽三はにやけきった顔つきで魔手を伸ばしてくる。濡れた巨乳が鷲づかみにされ、グラグラと揺さぶられた。「あ、ああっ。やめてくださいっ」「今度こそ逃さんぞ、恵子君。このわしに大恥かかせおって。今日はお仕置きだ。覚...
御堂乱

小笠原流の身のこなしは、一糸まとわぬ全裸でやられると、やけにエロティックだ

「準備オーケー」猛り立った巨根を抜くと、浩二はあお向けに床に寝転がった。「さあ、朝の一発――モーニングショットといこうか、母さん」どこまでもノリが軽い。巨根を両手で支え、矛先を天井へ向けて京香を促す。「カモン、マミー」垂直に立った肉棒を、か...
鳴瀬夏巳

業を煮やした稲部は、恵子を自分の前に引き寄せた。ボディソープを手に取り、巨乳にたっぷりまぶしていく

「償うって……」「呑みこみの悪い女だな。パイズリだ、パイズリ。それだけでかいオッパイしてパイズリも知らんのか」恵子は虚ろな瞳を稲部に向けた。六十すぎにしては、艶々として張りのある肉体である。蔭山が言っていたが、穏やかな紳士面の陰で、財力に飽...
鳴瀬夏巳

も……もっと……もっと吸ってくださいっ……。恵子のデカパイ……恵子の恥ずかしいデカパイをっ……ああ、もっと思いっきり……ああ、もっと……

「んぐっ、むぐぐっ……くうううっ……」服地業界の重鎮は、犬のように喉を鳴らして乳肉を噛んでは、乳首をチュウウッと吸いたてた。乳首の突端をチロチロとねぶり、幾度も途中呼吸を入れては吸いまわしていく。中腰の体勢がつらい。巨乳を捧げ持っていた恵子...
鳴瀬夏巳

「は、はい……」グイッと巨乳をつかまれ、身体ごと引き寄せられた。稲部の至近距離で巨乳を両手に捧げ持つことになる。

「おお。揺れておる。こんな姿までさらすとは、イヤらしい恵子君だ」二本の魔手が伸びてきて、プルプル揺れる乳肉をそっと持ちあげた。タップン、タップンッと弾ませていく。「あ、ああ……イヤあっ……」苦悩の呻きをもらしながら、しかし恵子は恥辱のポーズ...
御堂乱

後背位だった。牝犬のように四つん這いになった母親を、バックから荒々しく突きまくる。

焦らしに焦らされた小雪が、惑乱して屈服の言葉を口にしそうになると、浩二は「今日はこれぐらいにしておこう」などと言い、さっさと母屋へ帰ってしまうのだ。今日もまた、張型で小雪を絶頂寸前まで追い上げておいてから、浩二は見せつけるように義母の京香と...
鳴瀬夏巳

みずからの手でブラのカップから乳肉をはみ出さされる。豊かすぎる双の乳房が、カップの内側からポロンッと無情に揺れ落ちた。

「どうした、恵子君。立て。立たんか。姿を見せろ」「稲部社長がお待ちだ。グズグズするな」「もう……もう耐えられない……耐えられませんっ……」思わず口走ったものの、恵子は立ちあがった。またも身体を屈め、パンティストッキングをするするとおろしてい...
鳴瀬夏巳

我も忘れて瞬悦を叫んだ。巨乳がブルブルンッと横揺れし、肛門はキュッと蔭山の魔指を食いつめる。

「不思議なことを言う。失神するほどよがり狂ったと聞くぞ。なぜそんなに嫌うことがある。このクリちゃんがいけないのか。ほれ……」ささくれた淫指がゾロリと恥芯を一撫でした。「あ、ひいいっ」鋭すぎる体感が総身を駆けめぐった。裸身は電流を流されたよう...
鳴瀬夏巳

稲部が嫌味たっぷりの手つきでねちっこく巨乳を揉み砕くと、ともに汗ばんだ恵子の乳肉と彼の掌とがクチャクチャと耳につく摩擦音をたてた

「どうだね、恵子君。もうそろそろ子壺はわんわんと燃えさかっておろうが。クックックッ……」稲部が嫌味たっぷりの手つきでねちっこく巨乳を揉み砕くと、ともに汗ばんだ恵子の乳肉と彼の掌とがクチャクチャと耳につく摩擦音をたてた。さらに彼は股間にも手を...
鳴瀬夏巳

これで豊満な乳房は、純白のブラジャー一枚で覆われるだけである

「まだその件ではお怒りですか、稲部社長」「当たり前だ。大友の顔を思いだしただけで胃のあたりがムカムカするわ。ま、しかし、わしもこの業界で生かされてきた男だ。再考の余地はないでもない」稲部の太い指が、恵子のブラウスの胸ボタンをつまみとった。「...
鳴瀬夏巳

肉奥が鋭く穿たれるたび、量感たっぷりの巨乳はタプンッ、タプンッと衝撃に驚いて揺れ踊った

稲部が恵子の胴体を支えながら、踊るように腰を使いはじめる。コクッ、コクッとリズミカルにしゃくりあげ、肉奥へ肉柱を突きこんでくる。肉奥が鋭く穿たれるたび、量感たっぷりの巨乳はタプンッ、タプンッと衝撃に驚いて揺れ踊った。汗で乱れたミディアムヘア...
御堂乱

初めて味わう屈辱の肛門愛撫――異常なまでの執拗さで菊襞の一枚一枚を舐めるようになぞってくるいやらしい義弟の指の蠢きに、勝気な女教師の神経も擦り切れていく

「ううッ、変態……」小雪はグラグラとかぶりを振り、唇を噛んだ。時間にすれば五分程度にすぎなかったが、彼女には何時間にも感じられた。初めて味わう屈辱の肛門愛撫――異常なまでの執拗さで菊襞の一枚一枚を舐めるようになぞってくるいやらしい義弟の指の...
鳴瀬夏巳

弾力に富む乳肉は、どんなに深く指を食いこませても、ゴムまりさながらに弾きかえす

「揉まないで……ああ……」哀切極まる美声が蔭山の鼓膜を震わせた。逆に渾身の力をこめて巨乳を揉みこんでやる。弾力に富む乳肉は、どんなに深く指を食いこませても、ゴムまりさながらに弾きかえす。柔軟性豊かな触感に誘われて、強く握りこんでは捏ねくりか...
御堂乱

震える双臀をピタピタと平手で叩くと、浩二は石のように硬くなっている自分の剛直に手を添え、灼熱の矛先で媚肉の合わせ目をなぞった

「欲しいんですか、母さん」「そんな……欲しいだなんて……そんな……」「欲しいなら欲しいと、自分の口からはっきりそう言うんです」「…………」京香は弱々しくかぶりを振った。口に出して我が子を求める。そんなことがあってはならなかった。だがすでに張...