眠たげに垂れさがった二重瞼に飾られた大きな瞳

丸みを帯びた顔の輪郭に、眠たげに垂れさがった二重瞼に飾られた大きな瞳が一番のチャームポイントだろうか。鼻梁は整っているものの、眼鏡をかけるにも苦労しそうな低い鼻と、悪戯っぽく上唇が捲れたおちょぼ口には妙に愛嬌があり、婀娜めいた雰囲気すら感じさせた。

出典:~二人の美臀母(フランス書院文庫)

著者: 櫻木充

二人の美臀母 (フランス書院文庫)

破廉恥すぎるパンティラインが刻まれる義母の艶尻。むっちりと熟れた魅力を隠しきれない実母の麗尻。17歳の少年につきつけられたのは究極すぎる選択。息子の愛を勝ち取るため、義母は羞じらいを脱ぎ捨て、実母までもが最後の処女地を愛息に捧げようとして!――二人の美臀母がしかける悩ましすぎる双肉の競艶。