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本当にお尻とオマ× コの二カ所を使って、俺たち二人を同時に楽しませてくれるんだな?

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早乙女京一

「な、何をするの?放してっ、ママたすけてっ」
由衣は母も囚われていることを忘れて助けを求めた。
「ま、待ってください。私が伊達さんのお相手も同時にしますから、由衣には手を出さないでください」
男たちの注意を奪うために、母は苦肉の策を選ばざるを得なくなった。
「そいつは興味をそそる提案だな。本当にお尻とオマ× コの二カ所を使って、俺たち二人を同時に楽しませてくれるんだな?」
男たちが母に意思を確認すると、母ははっきりと頷いた。
「や、やります。お二人とも満足していただけるように、私ががんばりますから、由衣には何もしないでください」
「やめてママ。そんなことをしたらママの体が壊れちゃうわ」
「心配してくれてありがとう。大丈夫よ、ママがあなたを守ってあげるわ」
「アナルの処女を失わずに済んで良かったな、お嬢ちゃん。ママに感謝するんだな」
「いますぐに、後ろを空けますからお待ちになってください」
母はお尻に入っていたものを抜いて、前の穴に挿し直した。
「ああんっ、武藤さんは、伊達さんをお尻に入れるまでおとなしくしていてください」
ママは男に人に跨ったまま上体を伏せて、両手で後ろの穴をさらした。
「伊達さんは後ろに入ってきてください。お二人で存分に、私の前と後ろの穴を味わってください」
「そんな悲しいことを言わないで、ママっ」
「しかたがないのよ。こうするしかあなたを守る方法がないわ」
母の体から発散する汗の匂いに惹かれて、弁護士が背に重なった。母の体にはすでに肉柱が一本突き刺さっている。お尻を広げた母の体に、新たな肉杭が打ち込まれていく。
「あっ、あっ、ああっ、こ、こんなにきついなんて想像以上だわ」
「大丈夫?ママ。つらいのなら無理はしないで」
母の全身に汗が滲んでいた。二人の男に体を挟まれた母は、とてもつらそうにしていた。間もなく母はお尻を動かし始めた。母が前方に動くと、二本の肉柱は連れ立って抜けていった。母はぜんぶが外れてしまう前に、お尻を元に戻した。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!