尻(突き出す)

早乙女京一

テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される

「セックスの途中で姿勢が崩れないように、しっかりとケツを支えているんだぞ」「ああっ、こんなことが起こるなんて信じられないわ」テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される。肛門だけでなく股間...
早乙女京一

本当にお尻とオマ× コの二カ所を使って、俺たち二人を同時に楽しませてくれるんだな?

「な、何をするの?放してっ、ママたすけてっ」由衣は母も囚われていることを忘れて助けを求めた。「ま、待ってください。私が伊達さんのお相手も同時にしますから、由衣には手を出さないでください」男たちの注意を奪うために、母は苦肉の策を選ばざるを得な...
早乙女京一

ほんの数時間前までは平穏な日常を過ごしていたのに、いまは丸裸で動物のように這いつくばって、惨めにお尻をもてあそばれている

「も、もうゆるして。あんまり長くされたら、お尻が閉じなくなってしまうわ」排泄のための器官を、本来の目的とは違う用途に使用しているのだから、負担は相当に大きいと思う。なんらかの弊害があってもおかしくはない。「垂れ流しになりたくなければ、緊張を...
早乙女京一

女教師は四つん這いの姿勢のまま、後ろに手を伸ばしてお尻の谷間を割った。 深い谷底の奥に、女教師の性器と肛門が並んでいた。

雄介は女教師を四つん這いにさせて、カメラにお尻を向けるように言った。「自分でお尻の谷間を割って、奥を見せてよ」女教師が発情を望んでいることを察知して、わざと乱暴に命令する。露出症に育てるには、彼女にマゾ気質を兼ね備えさせる必要がある。「ああ...
御堂乱

小雪から身をもぎはなつと、暴発寸前の肉棒を握りしめたまま義母の京香に駆け寄り、追い立てるようにして四つん這いのポーズをとらせた

「うう……こんな……あ、いや……あッ、ああン、いや……いやああッ」ビクビクッと下肢を慄わせたかと思えば、キリキリと上体をのけぞらせる。細腰をよじり、美脚をうねらせ、官能味に溢れる双臀を揺すりたてた。「アーッ!アーッ!」のけぞって絶叫した。腰...
御堂乱

嬉々として息子の巨根を頬張る京香の顔には、嫌悪の一片すら見てとることはできない

「イキたいのか、義姉さん」「い、いやァ……」かぶりを振ったが、たちまち顎を突き上げ、のけぞったままブルブルと腰をわななかせた。悦びを受け入れる仕草だ。深く突くと見せかけて浩二が張型を引きあげると、小雪は双臀を持ち上げるようにして下腹をせり出...
御堂乱

豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている

「フフフ、本当にいやらしい尻の穴だな」豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている。早く犯してと言わんばかりだ。熟れきった尻肉を抱え込むと、浩二は灼熱の先端をあてがった。「あああッ……」ズブズブと埋められ、悦びの声...
鳴瀬夏巳

徐々に尻割れを開かされていく。蔭山に初めて犯された日に四つん這いで尻割れの底をさらした屈辱がよみがえった。

なおも恥辱は終わらない。蔭山は新たな淫行を勧めようとする。「デカパイだけではありませんよ、稲部社長。このプリプリとよく張った尻も見てやってください。おい、社長にお尻も見ていただくんだ」「あああっ!」身体をクルリと回転させられた。Tバックの食...
御堂乱

京香と小雪はうなずくと、指で乳首をつまみあげて、双乳を上へ引っぱり、豊満なヒップを左右に振りながら、グルグルと何度もまわった

首輪をつけた二匹の牝奴隷は立ち上がり、成熟した美しい尻をこちらへ向けて振りはじめた。浩二が入っていく時は、必ずそうするよう言い聞かせてある。「Shake your hips!」浩二が叫ぶと、京香と小雪は怯えたようにさらに大きく腰をグラインド...
鳴瀬夏巳

豊満に実った熟尻が、嘆声とともにクイッと大きく捩りかえった

蔭山は慣れた手捌きで電マを駆使していった。ヘッドを徐々にずらしながら秘所にあてがい、恵子の反応を確認してはピンポイントで責めあげる。恵子は言葉も出せず、開きっぱなしの朱唇をただわなわなとわななかせている。顎を突きだし、目尻に深い皺が刻まれる...
御堂乱

次第に加速していく浩二の動きに合わせて、高々と掲げられた京香の美臀も貪るような蠢動を昂らせていく

「おおッ、おおッ……あわわッ、ヒイイッ!!」「いい声だ。フフフ、どうです、母さん。やっぱり生は違うでしょう?そうだ、おっぱいも揉んであげますよ。ほら、こんな感じでどうです?」「駄目ッ……あううッ……いや……あうううッ」「いいのか、嫌なのか。...
御堂乱

後ろに突き出した裸の双臀は、油を塗ったようにヌラヌラとぬめ光っている。「いや……浩二さん……もう堪忍して……」

昼になると、涼しい雑木林に囲まれた蔵の中も次第に蒸し暑くなってきた。板敷きに伏せている京香の顔面は真っ赤だ。赤く染まった額や頬に、ひっきりなしに汗の玉が流れていく。朝方綺麗に結い上げていた髪は千々に解け乱れ、汗にじっとりと湿って、無残な感じ...
御堂乱

敏感な肉の花園を義理の息子の指でまさぐられている。全身の血が逆流しそうな汚辱感に、もたげた双臀がブルブルとわななき、冷たいものが背筋を走った。

「どれ、そろそろ濡れてきたかな」浩二はいったんバイブのスイッチを切ると、尻割れの下にのぞく義母の割れ目に手を伸ばした。柔らかい肉の花びらを左右にくつろげ、複雑な女の構造を指の腹でまさぐる。ピンク色の粘膜が貝類のようにねっとりと指先にまとわり...
御堂乱

高々と掲げた尻を隠したくとも、高手小手に括られた身体は自由がきかない。両方の足首も縄で左右に引きはなされ、臀丘の谷間の底まで露呈していた。

「何の真似!?いったいこれは……」「痛くするのは本意じゃない。僕は父とちがって、サディストじゃないんだ。むしろフェミニストと言っていいくらいじゃないかな。女性を尊敬しているし、特に美しい女体は、この世で最高に価値あるものの一つだと思っていま...
御堂乱

浩二が腰を動かすたびに、根元まで押し入った長大な陰茎が、ピンク色の肛門粘膜をめくりあげつつ、ヌラヌラと腸液にまみれた太い肉幹をのぞかせるのだ

「い、いやッ……ううッ……うううッ」小雪は四つん這いのまますすり泣き、せつなげに栗色の髪を揺らしている。引き裂かれるような激痛こそ去ったものの、おぞましい拡張感はそのままだ。痛みが薄らいだぶん、肛姦の汚辱に苛まれた。「ほら、見てごらん」浩二...
結城彩雨

達也が指にすくった潤滑クリームをたっぷり肛門の奥まで塗りこめられて、初美は泣き声をうわずらせる

「達也くん、おねがい……初美のお尻の穴を犯して……ああ、恥ずかしいッ……」「そんなに肛門のオマ×コがしたいのかい。昨日覚えたばかりだってのに」「ああ……おねがい……ひと思いに、してください……」初美は達也を誘うように、高くもたげた双臀を狂お...
結城彩雨

初美はワナワナと唇をふるわせた。今夜もまた我が子が通う小学校で、達也に肛門を犯されるのか

夜の小学校は人の姿もなく不気味に静まりかえっていた。「ああ……」初美はワナワナと唇をふるわせた。今夜もまた我が子が通う小学校で、達也に肛門を犯されるのか。連れこまれるのはやはり体育館の物置のなかである。マットが敷かれて、その上に初美は四つん...
結城彩雨

汗にヌラヌラと光る初美の双臀がブルブルとふるえ、剥きだされた肛門がキュウと引き締まるのがわかった

「まだだよ、初美さん。行きたくても電車のトイレはドアが開かないよ。誰か使ってるみたいだな、フフフ」達也はしらじらしくウソを言った。「そ、そんな……意地悪しないで……ああ、もう我慢が……」「次の駅のトイレまで漏らさないように耐えるしかないね、...
御堂乱

肉襞を巻き込みながら深々と沈んでくる長大なバイブ。淫らな振動に子壺を揺すぶられ、身体の芯に甘美な痺れが走る。

「あああッ」京香が裸身を震わせた。「いや……ああ、駄目……あ、あなたッ……」「何が駄目じゃ」せっぱつまった歔き声を楽しみつつ、赳夫は再びゆっくりと沈めていく。「ほれ、これはどうじゃ」「んああッ!……う、うむッ……」京香は重い呻きを発し、ガク...
御堂乱

「フフフ、裸になれ。四つん這いのまま、後ろから入れてやるぞ」赳夫は泣き叫ぶ京香の帯を解き、無理やりに襦袢を脱がせ、腰布を引き剥がして全裸にした。

今夜もまた淫らな玩具で責められると知った京香は、いやでたまらないといった風情でクナクナと腰をよじりたてた。抗っても所詮は無駄なのだと知りつつも、長大な異物で嬲られるおぞましさに、双臀を揺すらずにはいられない。「あなた……バイブはいや……いや...