アナルセックス(肛門性交)

早乙女京一

「む、無理です。お尻の穴をこれ以上広げられません」由衣は恥ずかしさを忘れて、お尻の状態を訴えた。

「ママを見習って、おまえも我慢するんだ」「む、無理です。お尻の穴をこれ以上広げられません」由衣は恥ずかしさを忘れて、お尻の状態を訴えた。「ワセリンたっぷり塗ってやるからがんばるんだ」肛門に、素手でワセリンを塗られるのは死にたくなるくらいにつ...
早乙女京一

ああっ、いやっ、誰か助けて。お尻を犯されるなんていやっ

「アナルにチ× ポが入る様子が見えるように頭の下にタオルを重ねてあげるよ」わざわざ、お尻を犯されていくところを観賞させるなんて悪趣味だと思った。「ああっ、本当にそこに入れるの?お尻でするなんて理解できないわ」「初めてだから緊張しているんだね...
早乙女京一

右足の太腿を持ち上げられて、足の付け根を九十度まで広げられた。スカートが広がってぜんぶが丸出しになる。股を開かれたせいで、アナルへの侵入が深くなった。

「まったく、いい加減にして欲しいわ。昼間から盛らないでよ。どうせ不倫なんでしょう。来るたびにして、いやらしいったらないわ。あれだけ声がもれているのに気づいていないわけがないじゃない。少しは気を使いなさいよ」毎回の情事までバレていたとわかって...
早乙女京一

娘の両足はまだ水中に浸かったままで、お尻だけが水に浮いている。伊達は惨めな格好になった娘を犯しながら、彼女のお尻の中で放尿を始めた

「ああっ、お、お腹が張って苦しいわ。お願いだから水中から出してください」「水から出してやる代わりに、体が冷えちまったから、おまえの中で小便をさせろ。おまえのアナルを便器の代用品として使ってやる」伊達は立ち上がって娘の体を水中から引き上げた。...
早乙女京一

伊達は娘の体が浮力で浮いているのをいいことに、彼女の体を何度も上げ下げして、水中でペニスを抜き差した

鹿島家は旧家だけに、浴場の造りが建売とは別格であった。一行は三畳間ほどの板張りの脱衣所を素通りして浴場に入った。浴場はガラス戸を境に、総ヒノキの内風呂と、鹿威しを備えた石造りの露天風呂に分かれていた。洗い場は内外の両方にあり、共に自然石を敷...
早乙女京一

「も、もう竹筒を抜いてもいいですか?」晶子は慎重にお尻を操って、肛門に刺さった竹筒を抜いた

「はあ、はあ、も……もうぜんぶ出たわ」放尿が終わると、娘は恥ずかしさのあまりに敷石に伏せて泣き出してしまった。母親の晶子も尿意をかなりためているようで、苦しげに下腹を押さえている。「も、もう竹筒を抜いてもいいですか?」晶子は慎重にお尻を操っ...
早乙女京一

テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される

「セックスの途中で姿勢が崩れないように、しっかりとケツを支えているんだぞ」「ああっ、こんなことが起こるなんて信じられないわ」テーブルに肘をつけて、お尻を高く持ち上げさせられた。肛門が良く見えるように膝を肩幅よりも離される。肛門だけでなく股間...
早乙女京一

羞じらいながらも、天井を向いたペニスに肛門を当てて、しゃがみながら中に押し込んでいく。 「あ、あっ、ああっ、自分でお尻に入れさせるなんてむごいわ」

今日は生徒に期末テストを想定した模擬テストをさせているので、時間をたっぷりと使える。美和は頻繁に利用している職員用のトイレに柏原を連れ込んだ。言葉を交わすこともなく裸にされた。命令されなくても、柏原の考えはたいていわかる。無言のまま裸のお尻...
早乙女京一

伊達がペニスを動かすたびに、美少女の肛門から水しぶきが上がった。「おまえのケツの穴から黄色い水が噴き出しているぞ」

「ああ……も、漏れてしまいそう」大量の水とオシッコを受け入れた美少女のお尻は、許容量をはるかに超え、いつ噴出してもおかしくはない状態になっているはずだ。「ふふふ。いま動いたらどんなことになるかな?」「ああ、やめて。じっとしていてくださいっ!...
早乙女京一

お願いします。あなたの精子を、私のお尻にいっぱい注ぎ込んでください

「ああ、いやっ。離れてください。いやっ、声を聞かれちゃうっ、ああんっ」「人が近くにいるとわかって欲情するなんて、随分と淫乱な女になったね、奥さん」病院で体がそのように慣らされてしまっている。お尻を抱えられて激しく肉棒を抜き差しされる。両足が...
早乙女京一

本当にお尻とオマ× コの二カ所を使って、俺たち二人を同時に楽しませてくれるんだな?

「な、何をするの?放してっ、ママたすけてっ」由衣は母も囚われていることを忘れて助けを求めた。「ま、待ってください。私が伊達さんのお相手も同時にしますから、由衣には手を出さないでください」男たちの注意を奪うために、母は苦肉の策を選ばざるを得な...
早乙女京一

母は男の体に跨ってお尻をいやらしく動かしている。母がお尻を浮かすと、お尻から男の人の性器がズルズルと抜け出てくる。

「いけないわ、由衣ちゃん。ママのしていることをあなたに見せたくはないの」「ママの姿はなるべく見ないようにするわ。私はここにいないと思って続けて」由衣は気丈に振舞っていたが、母の行為が再開すると目を背けずにはいられなくなった。異性と付き合った...
早乙女京一

男に見られながら、自分で腰を動かすのはたまらなく恥ずかしかった。「ああっ、こんなの惨めだわ」

「はああっ、お、お尻がおかしくなりそう。このまま続けたら、お尻が持たないわ。少し練習させてください」「しょうがない。育ちのいいお嬢ちゃんのために練習する時間を与えてやる」助かったと思ったが、男はそんなに甘くはなかった。男は自習を強要した。男...
早乙女京一

ああ、たまんねえ。先生の後ろの穴は最高に具合がいいよ。まるでイソギンチャクに食べられているみたいだ

女教師は何度も絶頂に到達したせいで意識が朦朧としてきている。こうなったらシメたものだ。雄介は酩酊している女教師に「アナルを使わせて欲しい」と頼んでみた。返事はなかったが、雄介は女教師をもう一度うつ伏せに転がして、両足の間に押し入った。前とは...
早乙女京一

ほんの数時間前までは平穏な日常を過ごしていたのに、いまは丸裸で動物のように這いつくばって、惨めにお尻をもてあそばれている

「も、もうゆるして。あんまり長くされたら、お尻が閉じなくなってしまうわ」排泄のための器官を、本来の目的とは違う用途に使用しているのだから、負担は相当に大きいと思う。なんらかの弊害があってもおかしくはない。「垂れ流しになりたくなければ、緊張を...
御堂乱

豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている

「フフフ、本当にいやらしい尻の穴だな」豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている。早く犯してと言わんばかりだ。熟れきった尻肉を抱え込むと、浩二は灼熱の先端をあてがった。「あああッ……」ズブズブと埋められ、悦びの声...
御堂乱

「ヒッ、ヒッ……」限界まで拡張された肛肉の環をヌプヌプとえぐられて、カーッと脳の芯が灼けただれていく

肛門を犯されて気をやる。そんなアブノーマルな悦びまで、すでに京香は息子によって教え込まれているのだ。「ほれ、イケ。ほれ、ほれほれ」浩二の腰がクイクイッとひょうきんに動く。見た目は滑稽な動作だが、それが京香にはたまらない。「ヒッ、ヒッ……」限...
御堂乱

「さあ、母さん。今度はアナルセックスだよ」

「さあ、母さん。今度はアナルセックスだよ」気付け薬がわりにピシリと双臀を打つと、浩二は京香の尻穴を穿った。根元まで貫き、モコモコと尻を動かす。「ハアアッ……」すっかり肛姦に馴らされた京香は、紅唇を薄く開いて、ハアハアと荒い息を弾ませた。慣れ...
御堂乱

「ねえッ、あァ……いやあッ、いやああッ!」肛肉の裏側を激しく擦られ、生々しいアクメの痙攣が始まった。

「潮を噴いてみせてよ」熱い肛道を堪能しつつ、浩二は要求した。「尻の穴で気をやりながら、オマ×コから潮を噴くんだ」「そんな……む、無理です……あううッ!」息子のエスカレートしていく要求に、京香は身を縮ませた。それでなくとも、続けざまの激しいア...
鳴瀬夏巳

逞しい刀身が括約筋を休みなく苛む。じんわりと炙りたてるような肛悦が身体の裏側をせりあがってくると、このまま身を任せてしまいたいという衝動が恵子を襲った。

稲部がにやりと笑いかけた。「自分より先にわしらを満足させたら恵子君の勝ちだ。決まっとろうが。我が身を犠牲に男を悦ばせるのが、むかしから女の務めというものだ」「あ、ああ……ひ、ひどい……そんなのひどいですっ……ああ、もうっ……」稲部は卑猥に腰...