早乙女京一

早乙女京一

膣穴の中に埋まったペニスが、ビクビクと動いている。伊吹が精液を出しているとわかって、佳織は絶望した。

「すごく気持ちいいよ、奥さん。久しぶりのセックスはたまんねえな。しかも相手はすこぶる美人の人妻ときている。さすがの俺も長くは持ちそうにないよ。抜くのも面倒だし、このまま中に出してもいいよね、奥さん?」伊吹が本気で中に出そうとしているとわかっ...
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胸の上に乗られて、勃起した男根を口に咥えさせられた。「ううっ、んぐっ、うむうっ、んんっ、ふむうっ!」

「何をするかわかっているだろう奥さん。会えない間にだいぶ精子がたまっているから、まずはフェラしてもらおうか」「そんなの困るわ。あなたとの関係はすべて清算したはずです」「いままでのことを旦那にぜんぶバラされてもいいのかい?」「ああっ、卑怯です...
早乙女京一

お尻の奥に精液がどんどんたまってくる。望まない射精をお尻に受けてしまい、佳織の心は重くなった。

「あんっ、あんっ、あんっ。も、もう、許してっ、早く出してっ、あっ、ああんっ」佳織は浴室の窓が半分開いているのも忘れて声を高くしてしまう。いつかは解放される日が来ると信じて、嵐のような連撃に耐える。「はあ、はあ、はあ、すげえ気持ちいい。出すよ...
早乙女京一

奥さんのヌードは本当にきれいだね。お尻が大きいのがすごく卑猥で男を惹きつける魅力があるよ。それでいて、オッパイが大き過ぎないからとても清楚に見えるよ

「奥さんと二人でゆったりと湯船に浸かるのが夢だったんだ。いやらしいことはしないから頼むよ。奥さんと裸で体を密着させるだけで充分なんだ」「……本当に裸を見せるのはこれが最後と約束してくれますか?」断るのは不可能とあきらめて、佳織はブラジャーを...
早乙女京一

ごくエロい姿だよ。先生は巨乳だから、パイズリがとても似合っているよ。パイズリしながらフェラチオもしてよ

「他人の目が気になるのであれば、場所を変えて続きをしましょうか?」美和は柏原に通帳を確認するようにメールで勧められていて、入金が加算されていることを知っていた。だから、柏原に職員用トイレに連れ込まれても逃げることができなかった。「こんなとこ...
早乙女京一

「ああっ、怖いわっ。服を脱ぎますから、もうぶたないでくださいっ」暴力を振るわれるのが怖くて、晶子はおずおずとスカートを下ろして、ブラウスのボタンを外していった。

「私は奥さんの希望どおりに減額を達成しました。だから、奥さんには示談をお受けになる義務があります。手ぶらでは帰れないと私は宣言したはずです」気がつくと伊達の態度も豹変している。晶子は危険を感じて逃げようとしたが、武藤に髪をつかまれて頰を打た...
早乙女京一

美少女の細い指がペニスに絡みついているだけで、陰茎に急速に血流が流れ込んでくる。美少女はペニスが見る見るうちに硬直するのを見て驚いている。

「ママの方はもう始めているぞ。トイレで出したければ、おまえもママを見習ってチン棒を舐めるんだ」「ママみたいに惨めな姿を見せるなら、ここで漏らした方がマシだわ」「本当にそう思うのなら、おまえだけそこで小便を垂れ流すといい」「ま、待って……わか...
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娘はアナルに入ったペニスが抜けないように、ガニ股になって惨めな姿で歩を進めている。

伊達は美少女のアナルにペニスを突っ込んだまま、母親とつながった武藤と並んで廊下を行進した。晶子の足が開くとき、尻たぶの奥でペニスが女の割れ目に刺さっているのが見えた。「ママと並んで、素っ裸で仲良く行進する気分はどうだいお嬢ちゃん?」「ああっ...
早乙女京一

淡い草むらに囲まれた美少女の性器に、毛むくじゃらの太い棒が突き立っている

「私が代わりになりますから、ママをいじめるのはやめてっ」美少女が母親を気づかうのはこのときが最後だった。そそり立ったペニスが無慈悲に埋まっていく。「ひっ、ひいいっ、助けてママ。体が引き裂かれそうだわ」伊達は美少女に処女を失ったことを認識させ...
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佳織はドアに手をついてお尻を高くかかげた。お尻の谷間をこじ開けられて、大事な部分を丸見えにされてしまった

「ああっ、玄関でするなんて、いやらしいわ」ドア一枚を隔てた向こう側はアパートの通路である。屋外に最も近い場所で性交するなんて、恥知らずだと思った。「どこでしたって同じことだよ。何ならドアも開けて、奥さんとつながるところをアパートの連中に見せ...
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余計な口を挟んだ晶子は、武藤に肛門に指をねじ込まれて、穴を広げられた。 「ひっ、ひいいっ。ごめんなさい」

「本当に約束してもらえるのなら、私は覚悟を決めます」「お嬢ちゃんが処女を捧げるなら、パパのことも悪いようにはしないと約束する。俺たちとセックスして何も出なくなったら、そこでもう俺たちは消える」「……わかりました。お尻だけでなく、私の大事なと...
早乙女京一

美和の年齢は二十六歳。身長は一五七センチと高くはないが、細身の体型であるにもかかわらずバストが大きい。

美和は教壇に立つときと同じ、グレーのスーツを着ていた。パンツではなくスカートを選んだのは、話し合いの場で雰囲気をやわらげる役に立つと考えたからだ。美和の年齢は二十六歳。身長は一五七センチと高くはないが、細身の体型であるにもかかわらずバストが...
早乙女京一

拓也はお尻の部分の布地だけをずらして、若妻の肛門をむき出しにした。「だ、だめです。ああっ、パンティをずらさないでっ」

「噓をついてもだめだよ。佳織が卑猥な女であると、俺が証明してあげるよ」若妻の願望を見抜いて、パンティをはいたままの若妻の股間を舐めてやった。「ああっ、何をするのっ。いやっ」パンティの上からであっても、女の大事な部分を舐められるのは耐え難い様...
早乙女京一

背中やお尻にも九本のガムテープを貼られて、美和の体は完全に自由を奪われてしまった

「それはどういう意味なの?」ベッドから下ろされて、全面ガラス張りになっている窓際に連れていかれた。身長よりもはるかに大きいガラスの一面に、体の正面を押し付けられる。足元の遥か下方に地上を走る車列が見えた。自分が空中に浮いているように思えて不...
早乙女京一

強姦同然にアナルを奪われるのは惨めに思えて、自分から四つん這いになった。お尻を高く上げて谷間の奥を見せた。

「お願いですから、お尻を使う方は、どうか優しく入れてください」かなり大きいサイズの男性が、複数人いるのを知って惨めに嘆願する。禁忌の場所を使ったセックスが体を変えてしまう予感がする。強姦同然にアナルを奪われるのは惨めに思えて、自分から四つん...
早乙女京一

最初に亀頭が露出して、次に黒々と茂る陰毛が覗けた。パンツを最後まで下ろすと、長いペニスの全貌が目の前に現れた。

(ああっ、またあの太い物を見せられるなんて、こわいわ)佳織は不安に怯えながら、伊吹のパンツを下ろしていった。最初に亀頭が露出して、次に黒々と茂る陰毛が覗けた。パンツを最後まで下ろすと、長いペニスの全貌が目の前に現れた。「そんなに警戒しなくて...
早乙女京一

浴槽の縁に手をついて、両足だけお湯に浸かったまま惨めに犯され続ける。介護の最終日にこんな結末が待っているなんて、心が張り裂けそうに痛む。

「ああ、すんげえ気持ちいいよ、奥さん。初めて見たときから、奥さんの中に入るのを毎日想像していたんだ。思ったとおり奥さんのアソコは最高に具合がいいよ」「ああ、いやあっ。ぬ、抜いてくださいっ」伊吹は佳織の頼みを聞かずに動き出してしまう。唐突に始...
早乙女京一

柏原は美和の下腹全体に体毛が茂っているにもかかわらず、熱心に舐め続けた

「必要ないよ。僕が舐めてぜんぶキレイにしてあげるよ」「で、でも、そ、そんなっ。あっ、ああんっ、いやっ」股間を押さえた手を外されて、陰毛に覆われてふっくらと盛り上がった下腹の土手に顔を埋められた。「やめて」と頼んだが、聞き入れてはもらえなかっ...
早乙女京一

生え揃っていた陰毛はすべて刈られて、下腹部は無毛の丘陵となった。隠す物を失って、女の割れ目がはっきりと見えている。

全裸にされた美和の前に、三十人の男性が並んで毛を剃る順番を待っている。逃げ出したい不安な気持ちと、大勢に恥ずかしい姿を見て欲しいと願う、よこしまな気持ちが交わって心が揺れる。一番手の男性が美和の下腹部を覆い尽くしている黒い塊に、シェービング...
早乙女京一

拒んでもしょうがないので、背中を丸めてお尻を少し浮かした。これで、さっきよりはアナルが良く見えるはずだ。

「もう限界だわ。お願いします。私のお尻から出ていってください」アナルセックスの試練に耐えられず、美和は泣き言を口にする。「お願いします。これ以上続けたら、私のお尻がダメになってしまうわ」「中に出していいなら、早めに切り上げてもいいよ」「なん...