早乙女京一

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女教師はつらそうに眉根を寄せて頭を動かしている。女教師の額に滲む汗が、フェラチオを続行する苦しさを語っている。

「そんな……口だけでそこまで導くのは難しいわ」「弱音を吐くのが早過ぎるよ。簡単にあきらめないで精一杯努力するんだ」「ああっ、カメラに撮られているのにフェラチオをするなんて……」雄介は女教師の上着を剝いで、ブラウスのボタンを外した。ピンク色の...
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佳織の乳房はそれほど大きくはなかったが、ブラジャーはボリュームが控えめに見える物を選んだ

(私も準備しないと。初日だし、早めに行って誠意を見せなくてはならないわ)寝室に戻った佳織は、クローゼットを開けて着替えを始めた。佳織の乳房はそれほど大きくはなかったが、ブラジャーはボリュームが控えめに見える物を選んだ。佳織はパッドを外そうか...
早乙女京一

そんなに身分の高いお方が、無理やりにお尻を割られて肛門を見られたら、どんな反応をするのかな?

「バカを言わないで、あなたみたいに常識の欠ける人が私を同列に見るなんて、決して許されないことだわ。私は教師、言わば聖職者よ。身分を自覚しなさい」美和は気づかないうちに、狡猾な柏原を見下していた。柏原の女に対する扱いや、物言いも一々癇に障った...
早乙女京一

下腹部に手を這わされて毛をさわられた。ニワトリのトサカみたいに広がった陰唇を指でつままれて両側に広げられる。

武藤が応接室の床に晶子を押し倒した。武藤は晶子の両手を押さえつけて、左右の乳房にしゃぶりついた。乳首を吸われた晶子は唇を嚙みしめて耐えた。「ああっ、そんなことをしてはいけません。乳首を嚙むなんてだめです」抵抗したらまた叩かれると思うと怖くて...
早乙女京一

ブラジャーを奪われて、オッパイをむき出しにされた。母よりは小振りだが、小山のように盛り上がった形の良さが自慢だった

由衣は愚かにも災厄を自分で引き寄せる行為に走った。母のいじめられる姿を見てキレイと感じた由衣は無意識にオナニーをし続けていた。「オナニーなんかで体を慰めるくらいなら、おじさんがもっと気持ち良くなることをしてあげるよ」「ち、違います。そんなん...
早乙女京一

女の体で最も敏感な部分に体重がかかって、いやらしい気分になってくる。白いマットの真上に、黒々とした陰毛が茂っているのもとても卑猥に見えた。

放課後の学園の中には死角となっている場所が多数存在するので、人知れず目的を達成できるはずだ。今日は運動部の部室棟を使用する予定だ。積極的に協力するのは保身のためで、セックスがしたいからではないと信じている。放課後、美和は帰り支度をして部活棟...
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ああっ、も、もうだめっ、限界だわ。あなたゆるして。晶子は二人の男性に同時に貫かれたまま、惨めに果てます。あっ、あっ、あっ、あああーっ!

「見なよ、奥さん。お嬢ちゃんがママのいやらしい姿を見て興奮しているぞ」スカートの上から局部をいじっていることを見抜かれて動悸が激しくなる。幸いにも母の意識はすでにこの場所にはなく、自分だけの世界を漂っていた。夢中で男の人に体を密着させていた...
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佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった

「ああ、こんなの間違っているわ」佳織は困惑の表情を見せながらも、ベッドの縁に腰掛けた拓也の両足の間にしゃがんでパンツを脱がしにかかった。脂肪を蓄えた下腹に、勃起したペニスが張り付いているのを視認した佳織は、まだ恥ずかしさが残っているのか、羞...
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佳織の体型は瘦せ型であるが、バストはすくなくともCカップ以上はあるはずだ

(俺にもようやくツキが巡ってきたようだな。この俺が、佳織のようなとびきり美人の若妻と親密な関係になれるとは思ってもみなかったぜ)子供の頃からハンデを抱えた日常を送っていた伊吹拓也が、平穏に過ごしていた三十二歳の若妻、杉原佳織にオナニーを手伝...
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男はオッパイを丸ごとほお張って、口の中で乳首をなぶった

弁護士にオッパイを握られて強く揉まれた。敏感な場所をいじめられて、たまらずに喘いだ。男は平坦な乳首を丹念に吸っている。しつこく刺激を与えられて、蕾が花開くように乳首が勃起してくる。「あっ、ああっ、やめてください」由衣は戸惑いを感じて中止して...
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佳織は真下から貫かれる怖さに怯えながら、ペニスを狙ってゆっくりとお尻を下げていった

「奥さんの気にいった体位があったら恥ずかしがらないで言うんだよ。わかったね」「あんっ、あんっ、ああんっ、なんのためにそんなことを言わせるの?」「佳織とずっと付き合うためには、君の悦ぶ体位を探求する必要があるからだよ」「ああっ、そんなの横暴で...
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ああっ、いやっ、誰か助けて。お尻を犯されるなんていやっ

「アナルにチ× ポが入る様子が見えるように頭の下にタオルを重ねてあげるよ」わざわざ、お尻を犯されていくところを観賞させるなんて悪趣味だと思った。「ああっ、本当にそこに入れるの?お尻でするなんて理解できないわ」「初めてだから緊張しているんだね...
早乙女京一

(ああっ、なんて大きいの、顎が外れそうだわ)佳織の口中いっぱいに、勃起した肉棒が図々しく居座っている。

「できないとは言わせませんよ、奥さん。一分後に奥さんがチン棒を口に咥えていなかったら、警察に電話します」「なんと言われても、私にはできませんわ」弱気を見せたらつけ込まれると信じて、かたくなに拒否する。「あと十秒で時間切れです。このままだと、...
早乙女京一

右足の太腿を持ち上げられて、足の付け根を九十度まで広げられた。スカートが広がってぜんぶが丸出しになる。股を開かれたせいで、アナルへの侵入が深くなった。

「まったく、いい加減にして欲しいわ。昼間から盛らないでよ。どうせ不倫なんでしょう。来るたびにして、いやらしいったらないわ。あれだけ声がもれているのに気づいていないわけがないじゃない。少しは気を使いなさいよ」毎回の情事までバレていたとわかって...
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ようやくお尻から指を抜いてもらえたが、両足をカニのように開いているので、大事な部分が丸見えになっている

「滑りが良くなるようにケツの穴にシャンプーを塗るから、じっとしているんだよ」「ああっ、噓っ。そんなところにさわらないでっ。あっ、ああ、いやっ」伊吹の指が、佳織のきつく閉じている肛門にふれている。二本の指が肛門の表面をいやらしく這い回っている...
早乙女京一

娘の両足はまだ水中に浸かったままで、お尻だけが水に浮いている。伊達は惨めな格好になった娘を犯しながら、彼女のお尻の中で放尿を始めた

「ああっ、お、お腹が張って苦しいわ。お願いだから水中から出してください」「水から出してやる代わりに、体が冷えちまったから、おまえの中で小便をさせろ。おまえのアナルを便器の代用品として使ってやる」伊達は立ち上がって娘の体を水中から引き上げた。...
早乙女京一

伊達は娘の体が浮力で浮いているのをいいことに、彼女の体を何度も上げ下げして、水中でペニスを抜き差した

鹿島家は旧家だけに、浴場の造りが建売とは別格であった。一行は三畳間ほどの板張りの脱衣所を素通りして浴場に入った。浴場はガラス戸を境に、総ヒノキの内風呂と、鹿威しを備えた石造りの露天風呂に分かれていた。洗い場は内外の両方にあり、共に自然石を敷...
早乙女京一

「若さを象徴する佳織の形の良いお椀型の乳房が、伊吹の手の中で原型をとどめないくらい無残に歪んでいく。

「旦那さんに謝罪する気持ちはわかるが、もう少しリラックスした方がいいよ。たまには旦那さんのことを忘れて、火遊びを楽しむといいよ」「あなたは私を誤解しているわ。私はそんなふしだらな女でありません」「いっしょにお風呂に入る仲になったんだから、も...
早乙女京一

晶子は悔し涙を流しながら、肛門をカメラで撮られるという究極の羞恥に耐えた

「奥さんが口を噤んで、すべてを受け入れれば旦那は解放される。あんたには選ぶ権利なんてないんだよ」強い絶望に襲われて、晶子は目の前が真っ暗になった。あまりにも惨い仕打ちをされて涙が溢れてくる。いくら夫のためとはいえ、肛門をほぐされる場面を撮ら...
早乙女京一

「あっ、ああっ、こんなの、は、恥ずかしいっ」カエルみたいな格好で、男に跨って腰を振っているなんて惨めな気分がする。

精液で汚れた足のまま、柏原の体を跨いでペニスに向かって腰を下ろしていった。中腰になったまま、ショーツをめくって受け入れる準備をする。こんなはしたない真似ができるのは、またしても塗られた媚薬のせいと信じたい。「ああ……夫に隠れてこんなことをし...