擬音(おっぱい)

御堂乱

垂れ下がった大きな玉袋。高校生とは思えぬ太い肉幹の先端に、グロテスクな亀頭が肉笠をいっぱいにひろげている。

「父さんはED、つまりインポテンツだったんだ。セックスしない二人は本当の意味で夫婦だったとは言えない。だから僕が母さんを抱いたからって、あの世にいる父さんに文句を言われる筋合いはないってことさ」灼熱の先端で肉の合わせ目をなぞられ、京香の腰が...
鳴瀬夏巳

蔭山はまともに取り合おうとしないどころか、ブラの上からやわやわと乳肉を揉みまわしている

「さわらないでくださいっ。ここから出してくださいっ」恵子は肩を激しく揺り動かした。けれど抵抗を強めれば強めるほど、巨乳はプルンプルンッと蠱惑的に揺れ動く。「蔭山さんっ。これはどういうことなのっ」蔭山はまともに取り合おうとしないどころか、ブラ...
鳴瀬夏巳

「あ……ああ……イヤ、イヤですっ……あっ、あっ、あっ、あぐううっ!……」肛門に噛ませた蔭山の魔指が夥しい収縮にさらされた。

「ああ……あああ……」恵子は頭を後方へ垂らし、魚のように口を開いて荒い呼吸をつづけている。額には玉の汗が光っている。しどけない姿は官能の昂りのせいばかりとは思えない。あらかじめバスルームでこってり搾られたと見える。男のリビドーを焚きつけずに...
鳴瀬夏巳

肉奥が鋭く穿たれるたび、量感たっぷりの巨乳はタプンッ、タプンッと衝撃に驚いて揺れ踊った

稲部が恵子の胴体を支えながら、踊るように腰を使いはじめる。コクッ、コクッとリズミカルにしゃくりあげ、肉奥へ肉柱を突きこんでくる。肉奥が鋭く穿たれるたび、量感たっぷりの巨乳はタプンッ、タプンッと衝撃に驚いて揺れ踊った。汗で乱れたミディアムヘア...
鳴瀬夏巳

二人の男は容積と量感を楽しむように掌に乳房を乗せあげ、タプタプタプタプッとリズムを合わせ、重力を利して揺らしはじめた

「イヤよイヤよもなんとやら、といいますからね。どうです、社長。こうすると重みがよくわかるんですよ。ほらほら……」「あ、あああっ……」二人の男は容積と量感を楽しむように掌に乳房を乗せあげ、タプタプタプタプッとリズムを合わせ、重力を利して揺らし...
鳴瀬夏巳

凌辱者の無骨な掌のなかでエプロンはくしゃくしゃにされ、巨乳は為す術なく形を歪められていく

「あれから四日目だ。そろそろ身体が疼いてくる頃だろう」蔭山が乳房をギュッと握りこみ、怒張を尻割れにめりこませた。「馬鹿なこと言わないでください。イヤです。もうイヤなんですっ」ゆらゆらとかぶりを振った。けれど身を揉む仕草は抵抗と呼ぶにはあまり...
結城彩雨

「おっぱいが張ってるみたいだね。熱があるのかな」もっともらしいことを言いながら、タプタプと乳房を揉みこみ、乳首をつまんでひねる。

達也は手を伸ばすと、初美の乳房を両手でわしづかみにするようにしていじりはじめた。「おっぱいが張ってるみたいだね。熱があるのかな」もっともらしいことを言いながら、タプタプと乳房を揉みこみ、乳首をつまんでひねる。(ああ、いやッ……やめて、達也く...
鳴瀬夏巳

宇野は黙してシャツの前をはだけさせ、ブラジャーをたくしあげた。熟れすぎて張りを失いかけた乳房がポロンッと揺れてまろびでる。

「そろそろ我々もよかろう」稲部が言って、宇野とともに立ちあがった。二人は真木子の苦悶の表情に見入り、にやりと笑いかけてくる。「あ……あなたたち……どうしてっ……」「フッフッフッ。サロンじゃブイブイいわしておるが、所詮あんたも生身の女よのう、...
鳴瀬夏巳

瞬く間にブラウスの前ははだけ、スカートが抜きとられる。宇野の魔手がブラジャーをたくしあげた。巨乳がポロンッと弾んで露わにされる。

「フフフフッ。年の順だ」蔭山が長い腕を伸ばし、手首を奪った。力強く引き寄せられると、もう片方の腕は稲部が握った。恵子は転げ落ちるようにベッドからおろされた。宇野も加勢する。三人の淫鬼は、寄ってたかって恵子の衣服を剥ぎにかかった。「あ、ああっ...
結城彩雨

もちろん肛門にも次から次へと指が這って、今ではとろけんばかりにゆるんでいる蕾を貫いてきた

今となっては痴漢たちによって、かろうじて他の乗客から裸を隠しているといってよかった。いたずらされるとはわかっていたが、まさか電車のなかで全裸にされるとは夢にも思っていなかった。初美の乳房がわしづかみにされてタプタプと揉みこまれ、乳首がつまん...
鳴瀬夏巳

さ、わかったら、さっさと四つん這いだ。その薄らでかいケツをこっちに向けるんだよ。フフフフッ

「言うことを聞かないと、もっとかわいそうなことになるよ」「どういう意味ですかっ。どういう意味なんですかっ」過酷な運命を恐れるように恵子の双眸はしっとりと潤み、やがて落ちつきなくさまよいはじめる。上品な朱唇が喘ぐようにわなないた。「さ、わかっ...
鳴瀬夏巳

いままで夫にのみ許してきた巨乳をみすみすほしいままにされるのが口惜しくてたまらない

「ひいっ、ひいいいっ!」「ケチケチすんなよ。減るもんじゃなし。菅井の野郎に毎晩好きなだけ揉ませてるんだろ」蔭山が獰猛な息遣いを首筋に吹きかけ、指間の乳首を絞りに絞った。なおかつ揉む手も休めない。一揉みごとに耳元にかかる息は荒く、深くなってい...
鳴瀬夏巳

身体が勝手に震え、巨乳はフルフルとさも蔭山の目線を誘うかのように揺れている

「そ、そんなっ」呆然として震え声をもらした恵子だが、拒むことなどできるはずはなかった。妹の亜佐美は、もっともっと屈辱的なポーズを強いられている。自分がショッピングセンターで無為の時間をすごしている間、妹はどんな辱めを受けたかもしれないのだ。...
鳴瀬夏巳

ブラのカップを片側ずらしてみた。ありあまる乳肉がポロンッと揺れてこぼれ落ち、ずっしり重く垂れさがる。

結局承知させられた恵子は、電話のあとに奥の寝室へ入っていく。クローゼットを開けて思いあぐねた。あまりカジュアルっぽい格好では真木子に窘められそうだし、さりとてスーツなど着こんだら、センスを外商部員に値踏みされそうで困ってしまう。迷った末、白...
巽飛呂彦

たちまち押し倒すと、バスタオルを剥ぎ取る。プルンッ、Cカップ乳房が揺れる。

今度は由香菜の腕を取る浩一郎。たちまち押し倒すと、バスタオルを剥ぎ取る。プルンッ、Cカップ乳房が揺れる。「か、勘違いしないでよね!由香菜は瞳子さんが心配で、気持ちよくなってほしくて、じ、自分のことなんか……ぁっ!あああっ!ぁぁあああああっ!...
巽飛呂彦

Eカップのお椀バストをプルッ、プルンッ!揺らしながら、初のクリトリス絶頂に達していく

「イ……イクぅぅぅううううっ!」ビクン、ビクッ!大きく裸身を震わせる瞳子。Eカップのお椀バストをプルッ、プルンッ!揺らしながら、初のクリトリス絶頂に達していく。同時に、ピピュッ!プシャァ!肉裂から蜜が迸る。まだ瞳子の股間に顔を埋めていた浩一...
結城彩雨

同時に乳房をわしづかみにしてタプタプと揉みこみ、乳首をつまんで乱暴にひねる

「ほうら、しっかりボクが貫いてるのがわかるだろ。これでボクと初美さんはもう他人じゃなくなるわけだよ」「いや、いやッ……ああ、やめて……」リズミカルに肉棒を打ちこまれて、初美はたちまちめくるめく官能の炎に翻弄されはじめる自分の身体を、どうしよ...
巽飛呂彦

瞳子もブラを外す。プルンッ、意外と大きい乳房がこぼれ出る。

風呂場の脱衣場に着くと、由香菜はさっさと服を脱ぎだす。ブラに手をかけて、瞳子のほうをチラチラと見る。「あ、はあ」瞳子もまた、部屋着を脱いだ。上下ともにスウェットという色気のないものだ。メガネを外し、下着だけになる。「へぇ……瞳子さんって、け...
巽飛呂彦

ブルブル、ビクン!Hカップの熟乳房を揺らし、震わせ、かおりが生涯最高の絶頂へ到達していく

連続絶頂に身も心も乱れきり、自失しきるかおり。その手を、「ママ!」「かおりさん」由香菜と瞳子が、握る。その手をかおりもしっかりと握り返して、「おおお、出るよ、出る!かおりさんのおま×こ、膣内に……出る!」ズドチュン!正真正銘とどめの一撃が炸...
巽飛呂彦

わずかに引っ張るだけで、九十五センチ、Hカップの乳房が、ブルンッ!顔を出した

まずは浩一郎は、かおりに向かった。由香菜の言うとおり、このところご無沙汰だったこともある。キスしながら、手を伸ばしてバスタオルをつかむ。わずかに引っ張るだけで、九十五センチ、Hカップの乳房が、ブルンッ!顔を出した。(かおりさん、やっぱり大き...