大泉りか 親指でクリトリスをくりくりと弄くりつつ、指を出し入れする 美波の中心部へと中指を伸ばすと、そのままゆっくりと差し込んだ。親指でクリトリスをくりくりと弄くりつつ、指を出し入れするとじゅぶぶっ、と粘液が溢れ出してくる。 2016.11.29 大泉りか
大泉りか パンティーのクロッチから指を忍び込ませる パンティーのクロッチから指を忍び込ませると、ねっちょりと潤んだ肉襞が指先を包み込んだ。指先を跳ねるように動かして、くちゅくちゅと音を鳴らすと凪子が羞恥で身体を震わせる。 2016.11.28 大泉りか
大泉りか 尻の頬っぺたに手を当てて、ぐっと尻ぺたを割ると 尻の頬っぺたに手を当てて、ぐっと尻ぺたを割ると、その下でぬらぬらと光る淫裂に指先を伸ばし、人差し指をゆっくりと挿入する。美波の蜜壷を掻きだすように、くの字に曲げた指先を抜き差ししていると、膣内から溢れる愛液がさらさらと透明なものから、次第に... 2016.11.28 大泉りか
大泉りか 泥濘を指先で拭うと手探りで肉豆を探る 決して嘘ではないようで、とろとろと蕩けそうな微温の沼の入り口をそっと掻き回すと、柔らかそうな唇が半開きになって、同じく濡れた舌と小さな八重歯とがちらりと覗いた。さすがに処女らしく、今まで何者の侵入をも許していない膣口はまだ堅い。まずは性感を... 2016.11.26 大泉りか
大泉りか 中指はヴァギナに差し入れたまま、クリトリスにぱくりと食らいついた 中指はヴァギナに差し入れたまま、クリトリスにぱくりと食らいついた。硬く尖らせた舌先を淫芯に当てて、顔ごと左右に激しく振りたくる。ちゅぶちゅぶちゅばうっ。おびただしい量のラブジュースに唾が混じり合った潤滑液が宣英の頬と凪子の陰部との擦れ合いで... 2016.11.25 大泉りか
大泉りか 愉悦に弛緩したアナル口は、さっきよりもほぐれ、もっと宣英の指が欲しいとでもいうようにパクパクと収縮を繰り返す 宣英は人差し指にたっぷりと唾を塗すと、そっと菊門に当てた。穴の周りをくるくると指を滑らせて愛撫しながら、再び秘部へと舌を滑らせる。さっきよりもまた一段と膨れ上がった勃豆を、親指でこねこねと弄くりながら、小陰唇を掻き分けて中指をズズッと出し入... 2016.11.25 大泉りか
大泉りか 中指をぬかるみの中心に挿し込むと、ぬるりと入り込んでしまった 人差し指を肉豆にあてがったまま、中指をぬかるみの中心に挿し込むと、ぬるりと入り込んでしまった。四方から軟らかな肉壁がみちみちと指を締め付けてくる。淫らな人妻の膣内の肉は柔軟性に富んでいた。指先が蕩けてしまいそうにぬるぬるとぬかるんでいながら... 2016.11.25 大泉りか
大泉りか 乳房を掴んでいる手のひらに、ぎゅっと力が入る 布団から畳にはみ出した足先がピンと伸び、乳房を掴んでいる手のひらに、ぎゅっと力が入る。陰部を摩っている指先の動きが速くなり、くちゅくちゅという水音が淫靡に響く。やがて凪子は大きく腰を前へと突き出し、びくんと背筋を仰け反らせた。白い喉をぐっと... 2016.11.24 大泉りか
大泉りか 我慢できないとばかりにクロッチの隙間から指を滑り込ませた 凪子は細い頤を反らせ震わせると、もう我慢できないとばかりにクロッチの隙間から指を滑り込ませた。くちゅり、という水音と声にならない吐息がひそやかに響く。 2016.11.24 大泉りか