あ・頭を抱える

北都凛

黒のキャミソールを色っぽい仕草で落として、張りのある乳房を惜しげもなく披露する

「あンっ、浩二さん。私たちも楽しみましょ。ね?」しかし、すかさず理彩が背後から抱きつき、唾液まみれの肉棒に指を絡めた。キャミソールの乳房を押しつけて、全身を使って牡の性欲を煽りたてる。そのままリズミカルに肉棒を扱きたてれば、媚薬を盛られてい...
葉川慎司

もっちりした乳肉の感触は、これまで触れたことのあるどんなものとも違っていた

「仕方ないですね。甘えん坊の祐司さん」瑞穂は両手を伸ばし、祐司の頭を包みこむと、胸にそっとかき抱いてくれた。「お乳はでませんよ。それでもよかったら、たくさん甘えてください」我が子に接するように、瑞穂は祐司の唇に乳房を押しつけてきた。陶酔する...
小鳥遊葵

ああ、後で、この大きなおっぱいで、あなたのお魔羅、挟んだまま、しゃぶってあげる

「ああん、凄い……。健太ちゃん、また、一回り、大きく、硬くなって……」脳裏に浮かんだ、義母と留美子の淫唇を思い出すことにより、肉棒はさらに隆々と聳え立つ。咲枝は嬉々として、扱く手の動きを速くする。「あ、だめだよ、咲枝さん……。そんなに激しく...
小鳥遊葵

両手を健太の首に回し、引き寄せると、留美子は耳朶を甘咬みしながら、少年の耳奥にささやく

留美子は豊満な肉乳全体で、健太の胸を圧迫していた。その間にもずっと勢いの治まらない肉棒の先端から迸る先走り汁が、留美子の下腹をねっとりと濡らしていた。両手を健太の首に回し、引き寄せると、留美子は耳朶を甘咬みしながら、少年の耳奥にささやく。「...
小鳥遊葵

健太は顔に三十路半ばの女の股間を押しつけられながら、必死に頭を振り、「ああ、夢、みたい……」と

健太は義母の名を耳にし、あきらかにうろたえていた。と同時に、訝しげに見上げてくる健太が愛しくなり、留美子は健太の後頭部に両手を回すと、間近に見えているはずの股間を、健太の顔に押しつけていた。「シャワーでだいぶ汚れは落ちたはずだけれど、でも、...
巽飛呂彦

静羽のEカップ、あかりのFカップをも凌駕するHカップバストだった

不意に貴和子の手が伸びると、広海を抱き寄せたのだ。それも強く。広海の顔が、貴和子の胸に埋まるほど。「いいのよぉ。広海さんは、うんといいことをしてくれたのぉ。これはご褒美なんだからぁ」ぐいぐい押しつけられる乳房。あとでわかったのだが、静羽のE...
巽飛呂彦

あかりが広海の首に腕を回して、抱き寄せた

あかりが広海の首に腕を回して、抱き寄せた。並んだ形ながら、密着する肌と肌。湯船の中、お湯の熱さとは違う暖かさが、伝わってくる。
神瀬知巳

彩香は下半身の動きを止め、佑二の首に腕を回した

彩香は下半身の動きを止め、佑二の首に腕を回した。ぎゅっと抱きついて、佑二の頭に頬を擦りつける。
神瀬知巳

頭に手を回して、唇をより深く重ねた

花穂子は頭に手を回して、唇をより深く重ねた。舌を差し伸べ合い、唾液を絡ませて巻きつけ合った。ディープキスが心地よくてたまらない。
神瀬知巳

母が膝の上に赤子を抱いて、乳を与えるのと同じ体勢だった

「ママのおっぱいが欲しいの?」花穂子は尋ねる。佑二は花穂子の乳房に手を添えて、揉み込んでいた。佑二が返事を迷っている間に、花穂子は上体を起こして長襦袢の胸元を緩めた。白い乳房を露わにする。「い、いいんですか?」花穂子は慈しみの笑みを浮かべて...
宝生マナブ

女子大生のEカップに、男子高生がむしゃぶりついた

詩織の両手が伸びてきて、雅也の頭を掴む。まず、いい子、いい子、をするように髪の毛を撫で回すと、女子大生は淫らに叫ぶ。そして詩織の手に、ぐっ、と力が込められた。たちまち雅也の唇は、ピンク色の乳首に触れた。雅也は本能的に口をあんぐりと開け、詩織...