どうやら今日は、黒の下着を身につけているようだ。白い乳房のふくらみが、黒のブラジャーによく映えていた。

葉川慎司

夕食を終え、台所の片づけも終えた瑞穂は、キッチンをいつものようにぴかぴかに磨きはじめた。今や唯野家のキッチンは、レストランの厨房のように綺麗だ。
カウンターキッチン越しに見ていると、前屈みになってカウンターを拭いている時、豊満な胸元が覗き見える。
どうやら今日は、黒の下着を身につけているようだ。白い乳房のふくらみが、黒のブラジャーによく映えていた。
(あああ、早く瑞穂さんとエッチしたい……)

出典:~僕の家に来た美しすぎる家政婦 (フランス書院文庫)

著者: 葉川慎司

掃除中にのぞける白い太腿、36歳の悩ましい腰まわり……エプロンでは隠しきれないむっちり女体の家政婦・瑞穂。まさか彼女が、僕の初体験相手になってくれるなんて!濃厚キッス、お掃除フェラに、ご奉仕バスルーム……「してほしいことがあったら何でも言ってくださいね」どんな淫らな願いも叶えてくれる最高すぎる家政婦!

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