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「はあっ、はあっ、ぜんぶなんて、とても無理だわ。あなたのは大き過ぎます」 文句を言いながらも、女教師は挑戦を繰り返して、ようやく肉棒を根元まで吞み込めるようになる。

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早乙女京一

「舌を出してペロペロキャンディを食べるみたいに全体を舐めてください。肉棒全体を唾液で濡らしてすべりを良くするんです」
「ああ……こんなことするなんて、恥ずかしいわ」
女教師は羞じらう仕草を見せながらも、肉棒に舌を這わせて唾液を塗っていく。
「幹の部分を手で擦りながら、先端を口に入れてください」
次々と手順を教えて彼女に迷う暇を与えない。思惑どおり女教師は花弁のような唇で肉棒の先端にふれてくる。その仕草がキスをするのと似ていてうれしくなる。
「肉棒を口に咥えたままカメラの方を向いてください。フェラチオに集中するのは良いことですが、視線はカメラに向けてください。その方が視聴者は興奮します」
女教師はモニターに映る自分を見て、恥ずかしそうにしている。それでも舌先は鈴口に這わせている。そのことが口淫は初めてではないことを暴露している。
「肉棒が充分元気になるように、ぜんぶを口に咥え込んでください。苦しくても我慢して、根元が入るまで挑戦してください」
「はあっ、はあっ、ぜんぶなんて、とても無理だわ。あなたのは大き過ぎます」
文句を言いながらも、女教師は挑戦を繰り返して、ようやく肉棒を根元まで吞み込めるようになる。呼吸が苦しいのか、長くは入れていられないようで、十秒と持たずに出してしまうが、それでもよだれを垂らしながら懸命に奉仕する姿は、充分に雄介を興奮させた。
「完全に勃起したら手は離していいよ。あとは口だけで刺激して射精させて欲しい」

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!