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「はあっ、はあっ、はあっ。もうゆるして、これ以上中に出さないでっ」 「だめだ。おまえのケツの穴が満タンになるまでたっぷりと出してやる」

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早乙女京一

「まだするのなら、もっとワセリンを足してください。あっ、あっ、あううっ」
普段とは違う用途に使用されて、肛門が悲鳴をあげている。
「次回からはすんなり入るように、俺がしっかりと道筋をつけてやる」
「ああっ。いやっ。ゆるしてっ」
「お嬢ちゃんが勘弁して欲しいと泣き叫ぶまで、ケツの穴をほじくってやる」
男は面白がって意地悪なことばかりを口にした。体だけでなく精神的にも追い込まれて、テーブルの上で惨めにお尻を踊らせ続けた。
「あううっ、お願いだからやめて。もう耐えられないわ」
由衣は慣れないお尻を母と同様に乱暴に扱われて、気力の大半を削がれていた。苦痛に気を失いそうになりながらも、這いつくばった姿勢のまま凌辱に耐えた。
「おまえのお尻の中に射精してやるから、ありがたく受け止めるんだぞ」
「ああっ。そ、そんなっ、お願いゆるしてっ」
由衣はお尻を突き出した格好のままで、結合を外そうと惨めにもがいた。だが、気がついたときには、男はもう尻の中で射精を始めていた。
「ああ、いやあっ。お尻の中に出すなんてやめてっ」
「ケツの穴がすごく締まっているぞ。まるで吸い付かれているみたいだ」
由衣は男にお尻を抱えられたまま、ぶるぶると震えていた。
「はあっ、はあっ、はあっ。もうゆるして、これ以上中に出さないでっ」
「だめだ。おまえのケツの穴が満タンになるまでたっぷりと出してやる」
「ああっ、ひどいわ。どうして私がこんな目にあわされるの?」
「処女のお尻に出せるなんて最高の気分だ。学校のお友達に、大人の仲間入りをしたことを自慢してやるといい。いまどきの学生は初体験が早いと聞くが、アナルセックスの経験者は少ないだろうからな。おまえが一番乗りかもしれないぞ」
「ああ……強引にお尻を奪っておいて……ひどいわ」
初めて射精を受けた場所が肛門だなんて、友達には絶対に知られたくはない。
「おまえが発表できないなら、俺が写真つきで大々的に公表してやろうか?」
「やめて。そんなことをされたら、もう学校に行けなくなるわ」
「アナルにチン棒を受け入れている写真を、クラスメートや先生に見られたくなければ、おとなしく言うことをきくんだ」
「ああっ、あなたは悪魔だわ」
肛門を襲われただけでは凌辱は終わらないと知って不安になった。このままではママみたいに、徹底的にお尻を調教されてしまうかもしれない。
「おまえのケツの穴であきるまで楽しんでやる。ケツでつながったまま立ち上がりな。場所を移動してゆっくり続きをしてやる」
「あっ、ああっ、く、苦しいっ」
体を休める暇もなく、母といっしょに全裸のまま廊下を引きたてられた。母子で男と連結したまま歩かされるなんて、いままで生きてきた中で一番に恥ずかしい。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!