フェラチオ(咥える)

但馬庸太

は、はひ。お客様のオチ×ポ、咥えさせていただきます、んうむ、んぐぅぅっ

もう一人の男が苛立たしげに言って、綾子の脇の下に手を入れた。抽送していた男も下卑た笑みを零して、後背駅弁から立ちバックへと移る。 「ほら、物足りなかっただろ。俺のチ×ポもしゃぶれ」 「は、はひ。お客様のオチ×ポ、咥えさせていただきます、んう...
但馬庸太

じゅっぽじゅっぽと音を立てて陰茎をしゃぶる綾子を見て、裕恵の心臓は早鐘を鳴らしていた

「ああっ、やめて」 後ろから抱きついてきた祐介に顎を掴まれ、裕恵は無理やり前を向かされる。 綾子は髪を纏める留め具も外され、艶やかな黒髪を弾ませていた。赤く火照った美貌に髪を張り付かせ、凄惨な色気を放っている。 着物はほとんど脱がされて、帯...
天海佑人

ほらっ、唾液まみれにするんだ、愛菜。次はおまえのママのケツの穴に入れるから

アナルを責められよがり泣きをあげはじめたブロンド妻を、静恵と裕美、そして愛菜が圧倒されたような顔で見つめている。 孝典はエマのアナルからペニスを抜いた。そしてそれを、愛菜の唇へと持っていく。それには愛菜の唾液に代わって、エマのアナルの粘膜か...
天海佑人

そう紹介しつつ尻たぼを広げると、剥き出しにさせた尻の穴にずぼりと指を入れていった

「な、なに、これはいったい……」 全裸でソファーの背もたれに向かい合い、並んでこちらに熟れた双臀を突き出している二人を目にして、エマは目を見張った。 「こちらが、松前先生の奥さんの裕美さん」 そう言って、裕美の尻たぼをそろりと撫でる。すると...
天海佑人

エマのアナルからは、絶対、女子生徒のおま× こには中出しさせない、という意思を感じた

「ああっ、コックっ、ストロングコックっ」 エマのアナルが強烈に締まってくる。もう絶対離さないと万力のように締めてきた。 「あ、ああっ、ち× ぽがっ、ち× ぽがちぎれるっ」 「出してっ、そのまま出してっ、タカノリっ」 エマのアナルからは、絶対...
早瀬真人

亀頭から胴体までパンパンに引き攣ったペニスが、柔らかい唇でしごき嬲られる

「だめだめ、まだだめよ」 亜紀は再びペニスを口中から抜き取ると、剥き下ろした包皮をさらに下方までずらしながら根元を指でギュッと絞り、またもや怒濤のようなフェラ攻撃を繰り出した。 亀頭から胴体までパンパンに引き攣ったペニスが、柔らかい唇でしご...
早瀬真人

上下の唇で包皮を剥き下ろされ、チュプックチュという猥音とともに、肉胴が喉奥へと引き込まれていく

「亜紀さん、ちょっ……あぁ」 ようやく拒絶の言葉を発しようとしたその刹那、マストのような強ばりは亜紀の口の中へと埋没していた。 上下の唇で包皮を剥き下ろされ、チュプックチュという猥音とともに、肉胴が喉奥へと引き込まれていく。 「あぁぁ」 生...
天海佑人

キスもしたことがないのに、異性のお尻の穴を舐めるなんて、絶対やってはだめっ

「うんっ、うっんっ……」 静恵は自分だけが咥える、と宣言するかのように根元近くまで頬張ってきた。 「愛菜は尻の穴を舐めてくれ」 と孝典が言うと、愛菜は、えっ、という顔を見せた。孝典が言っている意味がよくわからなかったようだ。 「ち× ぽをし...
天海佑人

美貌の母と娘が、どちらもスクール水着を着て、孝典の足元にひざまずき、舌を伸ばしてきているのだ

「愛菜、二階に上がっていて」 静恵がそう言うものの、愛菜はかぶりを振る。はやく二階に、と言いつつ、母親がブリーフを下げる。すると、すうっと通った小鼻を弾くように、孝典のペニスがあらわれた。 松前先生の奥さんのおま× こに中出しして、ここに来...
鮎川晃

唇を締めつけ、抜けては刺さるち× ぽを吸いあげ、舌をそこら中にぬめらせながら、愛しい男の悦びを待ちわびている

「こ、今度は口でして!奈津子さんの口ま× こでイキたいんです!」 射精が終わるのを待ちかねて勇作は抜くと、奈津子の眼前にち× ぽを突き出す。弾みで、びゅっ……と、残汁が噴き出て、汗まみれの美貌を白く犯した。 「あふ。せっかちなんだからもう…...
天海佑人

娘のそばで、母親が夫の教え子のペニスを吸っていく

「愛菜次第だね」 と孝典は言い、美少女の頬を反り返ったペニスでぴたぴたと張る。 すると、そこに、静恵がしゃぶりついてきた。 「だめっ、ママっ、愛菜が悪いのだから、愛菜がやります」 と静恵が咥えこもうとしたペニスの胴体に、愛菜が可憐な唇を押し...
鮎川晃

垂らした涎を舐め伸ばすようにしゃぶると、握ったち× ぽをぐるぐる回して、大きく伸ばした舌になすりつける

「まだまだこれからよ?覚悟なさい。私以外のことは考えられなくしちゃうんだから……ぬちょぬちょ。くちゅ。くちゃくちゃくちゅ……じゅるぅ」 垂らした涎を舐め伸ばすようにしゃぶると、握ったち× ぽをぐるぐる回して、大きく伸ばした舌になすりつける。...
天海佑人

けれど、静恵は孝典のペニスを咥えこんだまま、離さない。離したら、娘の口に入ってしまうと恐れているのだ。

孝典は母親の唇からペニスを引き抜いた。そして、母親の唾液まみれになったペニスを、娘の唇へと突きつける。 「ほら、しゃぶるんだ、愛菜」 愛菜が愛らしい顔を歪め、だめっ、とまたも、静恵がしゃぶりついてきた。 愛菜の目の前で、再び、しゃぶりはじめ...
天海佑人

静恵は娘が見ている前で、孝典のペニスを根元近くまで頬張っていった

「だめっ、もう、写メはだめですっ」 と愛菜が孝典の持つ携帯を奪おうとする。 孝典は愛菜の手を掴むと、股間に持って行った。孝典のペニスは、たった今暴発させたのがうそのように、勃起を取り戻していた。 それを掴ませる。 愛菜が、いやっ、と声をあげ...
鮎川晃

根元に美貌を埋めて舐めくすぐり、それだけでは足りないとばかりに、袋ごと咥えて玉をしゃぶる

お返しとばかりに、勃起したままの乳首に勇作が触れると、あう!……と、鋭く奈津子がうめいた。 「……好きな人に触られたんだから当たり前でしょ。それに、すっごく久しぶりだったし……嫌ね、いい歳して欲求不満だって言ってるようなものだわ」 自分の言...
天海佑人

静恵はつらそうな表情を浮かべつつも、喉まで入ってきた夫の教え子のペニスを咥え続ける

静恵がちらりと孝典を見上げた。 その目を見て、孝典はどきりとした。いつの間にか、瞳が妖しく潤んでいたのだ。濃厚な色香が立ち上り、孝典のペニスが静恵の鼻先でぴくぴく動いた。 静恵が大きく唇を開き、鎌首を咥えてきた。すぐに胴体まで唇を下げ、そし...
鮎川晃

手の下で乳房が歪み、ぬめった勇作が谷間に沈む

ち× ぽで乳首を擦られながら、奈津子が女の歓びに溺れていく。無意識に勇作を押しつけ、そのまま強く抱きしめる。手の下で乳房が歪み、ぬめった勇作が谷間に沈む。 「あぁ、奈津子さんの鼓動が伝わってきます。どきどきどきどき……って」 鼓動と汗をち×...
鮎川晃

茎をワイパーの様に振って乳首を弄り、あるいは先っぽで突いたりする

「もちろんしてあげますよ。奈津子さんのおっぱいが敏感だってこと、僕、今でも忘れてませんから」 「あんっ。いきなりしゃぶらせるなんて……むぐ。くちゅくちゅ、ねろ」 する前に奈津子の口に勃起を押しこみ、小刻みに腰を遣う。抜けては刺さる勇作が、奈...
鮎川晃

濡れた唇が亀頭の形に歪んでいる

「あの、麻里亜さん?そろそろ迎えに行かないと……あう」 口では麻里亜を急かしているが、勇作は腰をゆっくりと突き上げ、唇と舌の甘さをねだってしまう。 「そんなに焦らなくても大丈夫よ。保育園はすぐそこなんだし、これから一時間も愛し合おうっていう...
鮎川晃

勇作にというよりも、手の中のち× ぽに囁きかけると、再び麻里亜は咥えていく

「あう……ま、麻里亜さんすごい……うぐ……そんなに深くまで大丈夫ですか?」 心配しながら勇作は、ついつい腰を遣ってしまう。ち× ぽにくまなく、舌や口腔粘膜を感じるのはこれが初めてだった。文子も恵子も、そして早苗も、ここまで深くは咥えられない...