庵乃音人

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ウニの殻を思わせる漆黒の秘毛

啓太に乞われるまま、真帆はさらに大胆なM字開脚姿になった。すると、それまではよく見えなかったクロッチの左右が、啓太の視線に完全に晒される。秘唇を覆う純白パンティの縁から、ウニの殻を思わせる漆黒の秘毛がちょろちょろと飛びだし、毛先を揺らしてい...
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甘えた仕草で半裸の肢体を押しつけた

ペニスを扱く動きを次第にリズミカルなものにしながら、真帆はくなくなと身をよじり、甘えた仕草で半裸の肢体を押しつけた。
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中から飛びだしてきた、イチャイチャする気満々の褐色ペニス

すると真帆は、「うん。脱がせてあげる」と色っぽい囁きを返し、いったん怒張から指を離すと、彼のブリーフをずるっと脱がせた。中から飛びだしてきた、イチャイチャする気満々の褐色ペニスに、真帆は目を見張り、驚嘆の呻き声を上げる。煽られた真帆は改めて...
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初々しい動作で手コキを始めた

真帆は啓太に乞われるまま、下着に指を入れ、ペニスをそっと握りしめる。しこしこしこ……しこしこしこしこ。啓太の熱塊を握りしめた真帆は、求めに応じ、初々しい動作で手コキを始めた。ブリーフの布に亀頭の形が盛り上がり、その下に真帆の指の形が浮かぶ。...
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昼間目にしたのとは違う純白のパンティ

薄闇に現れたのは、毛穴までもがふっくらと、かつ、もちもちとして見える白い裸身である。腿のつけ根に張りついているのは、昼間目にしたのとは違う純白のパンティ。レースの縁取りもあでやかに、秘丘の膨らみをこんもりと見せつけている。
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クリトリスは、剥き身の枝豆でも舐め弾いているかのよう

啓太は顔を熱くして、ひたすら舌をくねらせた。莢から飛びでたクリトリスは、剥き身の枝豆でも舐め弾いているかのよう。れろん、れろんとざらつく舌で擦りあげれば、喜悦にむせぶ卑猥な性器は、ごはっ、ごははっと赤ちゃんを産む穴から甘酸っぱい匂いの白濁蜜...
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前屈みになっているため、露わになった乳が釣鐘のように垂れていた

前屈みになっているため、露わになった乳が釣鐘のように垂れていた。二つの乳首から糸を引いて唾液が伸び、振り子のように揺れている。コンパスを開いたように脚を広げ、爪先立ちで腿と脹ら脛を震わせていた。膝まで下ろしたパンティが突っ張って伸び、白い生...
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媚肉に湧き立つ新たな汁

恥じらう乙女をもっともっと困らせたくて、これでもか、これでもかと思いきり汁を啜り、下品な音を響かせる。とろろ汁のようにドロドロとした粘液が、口の中いっぱいに勢いよく飛び込んだ。啓太はそれを、わざとクチャクチャとやり、ニチャニチャ。クチャクチ...
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色白ヒップに指を食い込ませ、乳でも揉むようにグニグニとまさぐる

色白ヒップに指を食い込ませ、乳でも揉むようにグニグニとまさぐる。そうしながら一段と激しく舌を動かし、牝生牡蠣をねろねろと舐めしゃぶった。牡蠣の肉が裂け、中からドロッと体液が溢れだしたような艶めかしい感触がする。けれど溢れでたその汁は、ちっと...
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究極ヌメヌメ湿地に、舌を突きだしてむしゃぶりついた

啓太はたまらず、究極ヌメヌメ湿地に、舌を突きだしてむしゃぶりついた。ヌルッとした牝粘膜に舌が刺さり、真帆の喉から、この日一番の嬌声が迸る。真帆は背筋を撓め、ヒップを突き上げて腿を震わせた。誰かに聞かれてはならないとばかりに、白魚の指で口を覆...
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オリーブオイルにまみれた生牡蠣のような眺め

それは、見ているだけでおかしくなる、蠱惑の気配に満ちた肉の花園。逆さになったハートマークの一番上の部分で、膣穴の窪みが乱れた呼吸を繰り返すように、盛んにひくついて喘いでいる。強引に始めた行為ではあったが、どうやら少しは感じてくれていたらしい...
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鮮烈なピンク色をした秘唇は、ハートマークのような愛らしい眺め

ピラミッド状に密生する漆黒繁茂の頂点に、生々しくもエロチックな肉の裂け目が開いていた。鮮烈なピンク色をした秘唇は、ハートマークのような愛らしい眺めで、今まで目にしたどの陰唇より小振りに思える。だがそうではあるものの、べろんとめくれ返ったビラ...
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美人女子大生の羞恥の局芯をガン見した

双臀を掴んで動きを封じたというのに、なおも懸命に尻を振り、身をよじって、啓太から秘丘を遠ざけようとする。しかし、そんなことをしてももう遅い。啓太は焦げつくほどの熱視線で、美人女子大生の羞恥の局芯をガン見した。
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ヴィーナスの丘いっぱいにもっさりと生え茂る、茂る、豪快すぎる恥毛の茂み

閉じたがる太腿からくびりだされるように、もっとも秘めやかな部分が眼前に晒される。ヴィーナスの丘いっぱいにもっさりと生え茂る、茂る、豪快すぎる恥毛の茂みが、啓太の情欲をいっそう燃えあがらせた。
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真帆の秘肛はあでやかな桜の色をしてひくついている

生温かな欲情吐息を、美しい娘の尻へ、アナルへ、太腿へと、憚ることなく吹きかけた。真帆の秘肛はあでやかな桜の色をしてひくついている。膝立ちになって首を伸ばせば、パニックになった真帆は右へ左へと尻を振り、恥ずかしい局所を啓太に見られまいとした。...
庵乃音人

翻るスカートの裾に指をかけ、腰の上まで豪快に捲る

バランスを崩した真帆は、柱に手を突いて体重を預けた。そんな娘の腰を掴み、啓太はグイッと引き寄せる。ワンピースのスカートを、規格外れの早熟尻がピーチの形に盛り上げた。息を飲んだ啓太は、翻るスカートの裾に指をかけ、腰の上まで豪快に捲る。現れたの...
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なおも乳を揉み、乳首と乳輪をクニュクニュ嬲る

燃えあがる肉欲劫火に導かれるがまま、啓太はなおも乳を揉み、乳首と乳輪をクニュクニュ嬲る。
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この乳輪のスケベな隆起は、やはり犯罪的とも言える

それにしても、この乳輪のスケベな隆起は、やはり犯罪的とも言える。いやらしすぎるこんもり加減だ。
庵乃音人

舌で乳輪をくぽくぽと乳にめり込ませれば

乳を揉みしだき、乳首を吸い、乳輪の盛り上がりをねろん、ねろんと舐め倒して訴える。可愛さあまって肉欲百倍。恥ずかしがって尻を振る年上の娘に痺れるような痴情を覚え、円の縁を抉るように、舌で乳輪をちろちろとなぞる。ネチネチとした言葉の責めまで繰り...
庵乃音人

峰のように膨らむ卑猥度満点のどピンク乳首

そうしながら、さらに熱烈に吸い立てるのは、巨峰のように膨らむ卑猥度満点のどピンク乳首。窄めた唇で締めつけて、真空状態になるのではないかと思うほど、何度もしつこく吸いまくる。そうかと思えば今度は舌を動員し、右から、左から、上から、下から、弾き...