空蝉 肛門のしわを巻き込みながら埋没していく肉の棒 返事を聞いた男の口角が釣り上がったのを目にするよりも早く。ナミの指により広げられた状態を維持する尻穴に、丸みを帯びた熱源が押し当てられる。「ふァ……。あっ、ひ!?んぐぅぅぅっ!」猛烈な圧迫感。待ちわびた感覚は、膣ではなく排泄のための穴に訪れ... 2016.12.06 空蝉