アナル(男性器挿入)

櫻木充

肉厚の尻たぶを持ちあげて、褐色の谷間を開き、男女の体液に穢れた肛門に鎌首を捻りこむ

失神している志穂をうつ伏せにして、大きく股をひろげさせる。肉厚の尻たぶを持ちあげて、褐色の谷間を開き、男女の体液に穢れた肛門に鎌首を捻りこむ。たった一度の繋がりだからこそ、想いを残したくはなかった。麗しい母の肉体を、そのすべてを味わいつくし...
櫻木充

騎乗位の体位で、和式の便器で用を足すような格好で、根元まで若竿を呑みこむ

いくたびも突き刺され、真っ赤に腫れあがった菊座に厭うことなく、加南子はすぐさま男根に喰らいついた。騎乗位の体位で、和式の便器で用を足すような格好で、根元まで若竿を呑みこむ。
櫻木充

いくらアナルセックスに馴れてはいても厳しすぎる、あまりに太すぎる肉浣腸だった

「……っ!そ、そこは……うぅ、んんぅ!」肛門の痛みにハッと意識を取り戻し、志穂は苦しげに呻いた。今の慎也は夫のイチモツよりふたまわりか、それ以上も逞しく、マスコットバットと見紛うばかりの巨大さなのだ。いくらアナルセックスに馴れてはいても厳し...
櫻木充

志穂の肛門はすでに夫の手によって開発しつくされ、今では第二の性器と呼ぶに相応しい

「はぐっ!」出し抜けにアヌスがうがたれ、胃袋まで突き抜けるような衝撃に見舞われる。しかし、痛みなど覚えなかった。いいや、痛みすら快感として受け入れていた。志穂の肛門はすでに夫の手によって開発しつくされ、今では第二の性器と呼ぶに相応しい肉器に...
櫻木充

コンニャクのゼリーを突き破ったかのような感触とともに、雁首までもが直腸内に埋まる

無言でうなずき、両手でがっしりと豊臀を押さえこむ。男根をしならせ、裏筋を緊張させ、気合を入れて腰を押しだす。「あぐっ!」喉から搾りだすような嗚咽とともに、若勃起がズブンッと、コンニャクのゼリーを突き破ったかのような感触とともに、雁首までもが...
櫻木充

かすかな抵抗感を伴いながらも、若勃起は根元まで義母の直腸に突き刺さる

「あぁ、入った……加南子さんっ、俺のが入ったよっ!お尻に、お尻のなかにっ!」そのまま一気に腰を押し進める。ヒップを抱き寄せるようにして肉杭を突進させる。括約筋が開門されればあとは造作もなかった。かすかな抵抗感を伴いながらも、若勃起は根元まで...
櫻木充

菊の皺が開ききり、アヌスが裂けそうにひろがりながらも、鎌首は確実に胎内へと呑みこまれてゆく

膣とは較べようもない硬さに、あまりの狭さに怯むものの、これが処女の証だと、加南子のバージンを奪っているのだと、そんな実感を覚えながら怒張を押し進める。ズリッ、ズルルッ……。ゼリーのぬめりにも助けられ、少しずつだが確実に亀頭が埋まってゆく。菊...
櫻木充

パンストの切れ目からのぞく菊花をプクッ、プクッと膨らませ、慎也の劣情を煽る

デリカシーの欠片もない物言いに、カーッと顔面を赤らめると、加南子はあらためて双臀を突きだし、アナルの交尾を急かした。「ねえ、もう焦らさないで。早く私のなかに来てぇ……アヌスのバージン、慎也さんにあげるからぁ」額で身体を支え、尻の谷間を両手で...
神瀬知巳

ローションで濡れた窄まりが、亀頭に圧されて口を開いていく

「ゆっくり入れるから、ママ、きつかったら言ってね」急速に負荷を掛けず、ジリジリと埋め込んでいった。尻肉を掴んだ花穂子の指が震えていた。ローションで濡れた窄まりが、亀頭に圧されて口を開いていく。一番狭いとば口をくぐり抜けるまで、たっぷりと時間...
神瀬知巳

佑二は彩香の尻穴にも人差し指と中指の二本指を突き刺し、同じ速度で埋めていった

佑二は彩香の尻穴にも人差し指と中指の二本指を突き刺し、同じ速度で埋めていった。姉妹の色っぽい泣き声がサンルームに奏でられる。「あんっ、佑二さんの太いのが、わたしのお尻に入ってくるっ」「いや、指を回転させないで。拡がっちゃう」ズルッと亀頭が嵌...
空蝉

圧倒的な熱量と質量を持つ男根の雄々しさを、狭い排泄穴で甘受する悦び

女の細指に支えられた肉棒を、真弓自らの意思で下ろされた尻の谷間の窄まりが咥え込んでゆく。(あぁ、やっぱり、コレ……気持ちいい!)メリメリと小さな窄まりがこじ開けられていく感覚。圧倒的な熱量と質量を持つ男根の雄々しさを、狭い排泄穴で甘受する悦...
空蝉

肛門のしわを巻き込みながら埋没していく肉の棒

返事を聞いた男の口角が釣り上がったのを目にするよりも早く。ナミの指により広げられた状態を維持する尻穴に、丸みを帯びた熱源が押し当てられる。「ふァ……。あっ、ひ!?んぐぅぅぅっ!」猛烈な圧迫感。待ちわびた感覚は、膣ではなく排泄のための穴に訪れ...