アナル(男性器挿入)

早乙女京一

ああっ、いやっ、誰か助けて。お尻を犯されるなんていやっ

「アナルにチ× ポが入る様子が見えるように頭の下にタオルを重ねてあげるよ」わざわざ、お尻を犯されていくところを観賞させるなんて悪趣味だと思った。「ああっ、本当にそこに入れるの?お尻でするなんて理解できないわ」「初めてだから緊張しているんだね...
早乙女京一

伊達は娘の体が浮力で浮いているのをいいことに、彼女の体を何度も上げ下げして、水中でペニスを抜き差した

鹿島家は旧家だけに、浴場の造りが建売とは別格であった。一行は三畳間ほどの板張りの脱衣所を素通りして浴場に入った。浴場はガラス戸を境に、総ヒノキの内風呂と、鹿威しを備えた石造りの露天風呂に分かれていた。洗い場は内外の両方にあり、共に自然石を敷...
御堂乱

豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている

「フフフ、本当にいやらしい尻の穴だな」豊満な双臀の谷間に、おちょぼ口に似たピンク色の穴がヒクヒクと蠢いている。早く犯してと言わんばかりだ。熟れきった尻肉を抱え込むと、浩二は灼熱の先端をあてがった。「あああッ……」ズブズブと埋められ、悦びの声...
御堂乱

「ヒッ、ヒッ……」限界まで拡張された肛肉の環をヌプヌプとえぐられて、カーッと脳の芯が灼けただれていく

肛門を犯されて気をやる。そんなアブノーマルな悦びまで、すでに京香は息子によって教え込まれているのだ。「ほれ、イケ。ほれ、ほれほれ」浩二の腰がクイクイッとひょうきんに動く。見た目は滑稽な動作だが、それが京香にはたまらない。「ヒッ、ヒッ……」限...
御堂乱

「さあ、母さん。今度はアナルセックスだよ」

「さあ、母さん。今度はアナルセックスだよ」気付け薬がわりにピシリと双臀を打つと、浩二は京香の尻穴を穿った。根元まで貫き、モコモコと尻を動かす。「ハアアッ……」すっかり肛姦に馴らされた京香は、紅唇を薄く開いて、ハアハアと荒い息を弾ませた。慣れ...
鳴瀬夏巳

「イヤッ。イヤですっ。お尻なんてイヤですっ」肉洞を満たされたまま、総身を振って尻刺しを逃れようとした。

蔭山が肉刀を尻割れに突きこんだ。切っ先が肛門を探して谷底をなぞった。「イヤッ。イヤですっ。お尻なんてイヤですっ」肉洞を満たされたまま、総身を振って尻刺しを逃れようとした。ところが稲部が両腕でしがみつくようにして恵子を押さえた。熱っぽい切っ先...
鳴瀬夏巳

「イヤッ。お尻なんてイヤあっ!」 尖端がググッとめりこんだ。肛洞が抉られる。

「よしよし。さ、いい子だ。尻の力を抜きなさい」尻肌に熱い尖端が触れた。「あ……助けてっ……」尖端は徐々に尻割れに潜りこんでくる。じわっと体熱が染みるようだ。谷底をなぞられ、やがて肛門にあてがわれた。「イヤッ。お尻なんてイヤあっ!」尖端がググ...
結城彩雨

二人の男子を前と後ろに同時に受け入れさせられるおそろしさのあまり、身体がブルブルとふるえだしてとまらない

「いやッ……ああ、かんにんしてッ」「尻の穴だけじゃなくてオマ×コでもう一人受け入れたら、すぐに気をやらせてあげるよ。フフフ、初美さんのことだから、きっとイキっぱなしになるよ」「いや、ゆるしてくださいッ……」初美が泣き声をあげる間にも、十八人...
御堂乱

小雪のアヌスは真綿のように柔らかくほぐれ、放射状に盛り上がったおちょぼ口をヒクヒクと蠢かせている

「あ……ウッ」浩二の舌が菊蕾に触れるやいなや、鋭い戦慄が小雪の身内を走った。「あ、あァ……」ひとりでに腰がうねり、ブルブルとわななき慄える。心臓が早鐘のように鳴りはじめた。一分と経たぬうちに、こわばっていた小雪の美貌は悩ましいバラ色に染め抜...
御堂乱

ほうら、埋めてやる。うんと深く尻穴に埋めてやるからな。たっぷりヨガリ歔くといいよ、義姉さん

「ウウッ、いや……もう……もういやッ……」堪えかねて髪を振りたくった。それでも浩二は容赦しない。すでに肛門括約筋の抵抗を突破したので、後は楽だと知っているからだ。「ほうら、埋めてやる。うんと深く尻穴に埋めてやるからな。たっぷりヨガリ歔くとい...
結城彩雨

それでも達也は初美の肛門を深く貫いたまま、すぐには腰を動かそうとはしなかった

捻り棒で長時間拡張を強いられていた初美の肛門が、生々しくゆるんだままヒクリ、ヒクリとうごめいている。それが達也には誘われているように思えた。肉棒の先端を荒々しく押しつけ、ジワジワと埋めこみにかかる。「あ……うむ、ううむ……ああッ、達也くんッ...
鳴瀬夏巳

「あっ……ああっ……あああっ!……」メリメリッと肛門は押し拉がれ、久保川の邪悪な肉刀を呑みこんでいった

それを裏付けるかのように、久保川は塗布を済ませたのち、背後から衣擦れの音を真木子に聞かせた。「く、久保川さんっ」「あんた、俺のことを内心小馬鹿にしてただろう。わかるんだよ」肉刀の熱っぽい切っ先が肛門に触れた。狼狽して巨尻を振りたてると、宇野...
結城彩雨

達也は初美の肛門を深々と貫いたまま、後ろから初美の黒髪をつかんで、その美しい顔を仲間のほうへ向けた

たちまち初美は脂汗にまみれ、苦悶にひき痙った美貌を振りたてた。「た、たすけて……うむ、ううむ……ひッ、ひいーッ」初美はキリキリと歯をかみしばったかと思うと、次にはまともに息もできないように口をパクパクあえがせ、さらにひいひいのどを絞った。肛...
結城彩雨

逃れる術のない絶望感とともに、焼け火箸のように肉棒の先端が初美の肛門に押しつけられた

「や、やめて、達也くん……そんなひどいこと……お、お尻でなんて……」「初美さんのことだから、一度知るとクセになると思うよ。なんたってこれだけ感度のいい肛門してるんだからね」「ああ……こ、こわい……ゆるして……」「マゾの初美さんにはこわいのが...
結城彩雨

夫にさえ触れさせたことのない肛門がこんなにも快感を生むとは……初美はいやでも自分が排泄器官で感じる身体であることを思い知らされた

そんなからかいに反応する気力も初美にはなかった。連中の言う通りで、浣腸と排泄の直後とあって初美の肛門はひときわ敏感になっていた。子供たちに覗かれるだけで肛門がしびれる。それに追い討ちをかけるようにガラス棒の動きがただれるような快感を生み、再...
結城彩雨

初美の肛門は肉棒にジワジワと押しひろげられ、いっぱいに引き伸ばされた粘膜が灼熱を呑みこまされていく

しとどに溢れる蜜に、淫らな音がしているのが達也にも聞こえた。ムッとするような女の匂いが色濃くたち昇る。「もう八本分は入ったかな。フフフ、二千CCも呑むとはたいした尻だ」浣腸器のシリンダーを押し切りながら、男があざ笑うように言った。「ここらで...
結城彩雨

そのたびにいっぱいに引き伸ばされている初美の肛門の粘膜が、肉棒にめくりだされたり引きこまれたりするのが生々しい

男の肉棒はズルズルと根元まで押し入った。「たいした尻だ。俺のでかいのを楽に呑みこみやがった。肛門セックスを知ってる尻だな」中学生たちに見せつけるように、再び浅く引きだしてはまたゆっくりと深く埋めこむことを、何回か繰りかえす。そのたびにいっぱ...
御堂乱

花蜜をしたたらせる割れ目の少し上、桜色のシワをすぼめた小さなアヌスに少年は怒張の矛先をあてがった。 「い、いや……お尻はいやです」

「分かってるよ、ヒルダ。だからこっちの穴を楽しむのさ」花蜜をしたたらせる割れ目の少し上、桜色のシワをすぼめた小さなアヌスに少年は怒張の矛先をあてがった。「い、いや……お尻はいやです」双臀をもたげたまま、マレーナは目隠しの顔を弱々しく振った。...
但馬庸太

荒い息を吐き出しながら、琴乃は両手で美尻を掴んで左右に広げた

「お願いします。早く私も、二人と同じように祐介様に悦んでいただきたいんです」荒い息を吐き出しながら、琴乃は両手で美尻を掴んで左右に広げた。菊蕾が小さな口を開けて、男の侵入を今か今かと欲しがっていた。「ふっ、初めてのアナルだというのにいい心が...
但馬庸太

いやぁ!そんなの入れたら死んじゃう、ああ、ダメ!

「本当に可愛い声で鳴く。見ろ。お前がいやらしすぎるせいでまたこれだ」「あ、ああ……そんな」軽く首を動かして祐介の指差す方に目を向け、絶句した。何度も突き込まれた凶悪な屹立が漲り、天に向かって突き立っていた。(どうして。あんなに射精していたの...