アナル(男性器挿入)

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このままアヌスの窄みに押しつければ、瑞穂ともアナルセックスができそうだ

「いいんだね」引き締まる女壷の感触を味わいながら、祐司はゆっくり腰を衝き動かす。なかはたっぷり愛液を溜めこみ、祐司のペニスは半透明の体液でぬらぬらになっている。このままアヌスの窄みに押しつければ、瑞穂ともアナルセックスができそうだ。「ええ。...
葉川慎司

アヌスのすぼみは、女壷のようにスムースにペニスを受け入れているわけではない

「祐司くんは悪くない!あああ、悪いのはおかあさんよ。おかあさんが誘ったんだもの。んうぅ、ごめんなさい、祐司くん。ああっ!でも、おかあさんも気持ちいい」肉竿がアヌスを貫いた瞬間は、鋭い痛みを覚えた。しかし、ペニスの熱が、痛みを和らげ、じわじわ...
葉川慎司

ふたたび無理やり身体を押し広げられているような痛みが走り、次に熱がお尻の穴に広がった

(あそこに入れられるのと、全然違う……)女壷ならもっとスムースに男根を受け入れただろう。しかし、アヌスの窄みはきつく引き締まり、簡単にそそり立ったペニスを受け入れはしなかった。「い、痛い?」祐司は自らも苦痛を堪えているように、唇を噛みしめて...
葉川慎司

秘門がメリメリと音をたてるようにして開き、肉棒が体内に押しこまれてくるのがわかった

「二センチくらい入った。す、すごく締まってる」「オチン×ンで試してみる?」これ以上お尻の穴をいじられると、それだけでもう一度絶頂に達してしまいそうだ。アクメの余韻に、敏感になっている。お尻の穴で絶頂に達する姿など、祐司に見られたくなかった。...
北都凛

排泄器官の皺が伸ばされて、亀頭の先端がググッと侵入を開始する

(駄目よ……もう、あんなことは……)思いだすだけで顔がひきつってしまう。身体を引き裂かれそうな激痛と、その後から押し寄せてくる愉悦の大波は、本気で気が狂うのではないかと思うほどだ。あれをもう一度味わわされたら、果たして正気を保っていられるか...
北都凛

当たり前じゃないですか。お尻の穴を犯されたなんてご主人に言えますか?

若い女に嬲られて絶頂に追いあげられてしまったのだ。プライドをとことん傷つけられ、しばらく立ち直れそうになかった。神谷はそんな令夫人の身体をうつぶせにすると、むっちりとした双臀を高く掲げる姿勢を強要する。貴婦人のグラマラスなボディを、なおのこ...
北都凛

尻たぶを鷲掴みにされて左右に割り開かれる。そして剥きだしになった肛門に亀頭の先端を押し当てられた。

「ああっ……な、なにをなさるつもりですか?」命令されて試着室の壁に両手をつくと、いきなり背後から纏わりつかれる。押し殺した声で抗議するがスカートを腰までまくられて、抗う間もなくストッキングとパンティを剥きおろされてしまう。「そんな、まさかこ...
北都凛

肛門が拒絶するように蠢くのがたまらない。そこを無理やりズズッ、ズズッと犯していくのだ。

「いかがですか、お尻の穴を犯される気分は?フフフッ」のけ反った背中に覆いかぶさり、耳もとにいやらしく囁きかける。その間もゆっくりと腰を押し進めて、人妻の未開の地に剛根を埋めこんでいく。肛門が拒絶するように蠢くのがたまらない。そこを無理やりズ...
北都凛

おそらくアナルセックスという言葉すら知らないのだろう。その怯えきった瞳が牡の嗜虐欲を煽りたてる。

「もう……許してください……」「まだ駄目です。今度は僕が楽しませてもらいますよ」神谷は尻たぶを撫でまわし、愛蜜で濡れ光る亀頭を谷間に押しつけていく。「え?ひっ……そ、そこは……」途端に香織の口から戸惑った声がもれた。令夫人が動揺するのも当然...
御堂乱

指抽送で揉みほぐされた桜色の菊坐は、容易に窄まりを突きえぐられ、指とは比べものにならない大きな肉棒を受け入れてしまった

「あっ」あわててすぼめようとしたが、括約筋がいうことをきかなかった。指抽送で揉みほぐされた桜色の菊坐は、容易に窄まりを突きえぐられ、指とは比べものにならない大きな肉棒を受け入れてしまった。「うわああああッ!!」湯気のこもるバスルームに美少女...
鳴瀬夏巳

弛緩した肛穴に向け、息を荒らげながら尖端を押し当てた

いつになく怒張は熱く、硬く、禍々しい角度でそそり立っていた。尖端がジクジクと滾って、ちょっと触れたら弾け飛びそうだ。いま一度珠実の尾骨周辺に唾液を垂らして潤いを充分に補給すると、肛穴から魔指を引き抜く。弛緩した肛穴に向け、息を荒らげながら尖...
鳴瀬夏巳

「ど、どうぞ……」とひときわ高く巨尻を突きあげた

さも愉快そうな笑い声すら、比佐子の心を淫靡に揺さぶる。「ど、どうぞ……」とひときわ高く巨尻を突きあげた。奥寺なのか、木之内なのか、あるいは川添本人なのか、太い指で肛門にワセリンを塗布している。妖しい被虐の快感が胸を揺さぶる。川添が巨尻を抱え...
鳴瀬夏巳

嘘でしょうっ。待ってくださいっ。お尻なんてイヤッ、イヤッ。……あ、あっ、ああっ。入るうっ。入っちゃうう!

魔指を抜き、屹立しきった肉刀を露出させる。まずは尻割れに斬りこみ、切っ先で肛門を探った。感触でそれとわかると、あとは性衝動に任せて貫くだけである。靖代の熟尻を抱え、みずからの腰を低くかまえて押し入った。「嘘でしょうっ。待ってくださいっ。お尻...
鳴瀬夏巳

はっとのけぞり目を逸らした直後、熱しきった切っ先で肛門に圧が加えられる。メリメリと押しひしがれた。

「あああっ。そんなっ……」奥寺と目線が合った。はっとのけぞり目を逸らした直後、熱しきった切っ先で肛門に圧が加えられる。メリメリと押しひしがれた。「あ、あおおっ……あうっ、あおおおっ……」尻刺しされる間、喉をまっすぐ伸ばしながら吼えていた。肩...
鳴瀬夏巳

動かないで、と哀願しつつ、理香は肉刀を咥えこんだ美尻をみずから揺すりたてている

「そ、そんなっ……イヤッ……イヤよっ……」びくついた声音が返った。奥寺は後ろから体を密着させた。アナルバイブを膣洞に挿入しつつ、肉刀を美尻に突きつける。スレンダーな肢体がおののき、美尻が左右に打ち振られた。「いい加減にあきらめな。こっちは明...
鳴瀬夏巳

肛穴が痙攣したかのように刀身をものすごい力ではさみつけた

「くそっ。きつい尻穴だ。生意気な……」一度では埋没しきらなかった切っ先を、再度体重をかけて押し入れる。肛穴がグワッとひろげられた。ここぞと三度目の圧を加えた。ようやく切っ先が収まる。あとは押し入るだけだった。「んがあああっ!」恵里子が俯せの...
鳴瀬夏巳

誰もが排便時に得る生理的な快感を、いまの珠実は奥寺の男根によって強制的に繰りかえし植えつけられているに等しかった

「さあ、いただこうか。珠実先生の尻穴を」嬉々とした声で奥寺が宣言をする。「あ、ああ……早くすませて……。ううっ……あ……あっ!……い、痛いっ!……」繋がった瞬間、喉からなにかが飛びだすかと思った。ヌルリと尖端部が挿入された直後、いきなり奥へ...
鳴瀬夏巳

夫にすらさらしたことのない排泄部位をこうして外側から押しひしがれると

「しょうがない女だな。あれほど嫌がっていたくせに。でもまだ序の口だ」宣告につづいて男根が肛門に押し当てられた。舌ビラよりもはるかに熱い。爛れきった肛門がじわりと瞬時に炙られた。比佐子の身体がブルッと勝手に身震いをする。「もっとケツを後ろへ突...
鳴瀬夏巳

屹立しきった肉刀をまっすぐ肛門に突きたて、浴びせ倒すように体ごと圧力をかける

屈辱をなすりつけるには絶好の狙い目だった。巨尻の直後に立ち、右手で肉刀をかまえる。唾液を念入りに垂らしこんだのち、肛門に向けて切っ先を突きつけた。「ひっ」切っ先が尻肌に触れ、女体が蠢いた。たまらず比佐子が振りかえろうとする。しかし拘束された...
羽沢向一

肛門そのものが意志を持っているように、しわの中心が開き、触れた亀頭を呑みこもうとした

谷間の中心で、肛門がせわしなく開閉をくりかえしているのが見えた。すぐ下では真紅のバイブが猛烈なパワーでうねり、広げられた恥丘をブルブルと振動させている。尚樹ははじめての場所にすんなりと挿入する自信はなかった。慎重を期して、右手で肉棒をつかみ...