羽沢向一 愛撫される自分のペニスが奏でる濡れた摩擦音が、キュッキュッ、ぬちゃぬちゃ、と耳に入り、快感の高まりを後押しした 快感に溶かされそうになる理性を必死につなぎとめて、尚樹は質問をくりかえす。愛撫される自分のペニスが奏でる濡れた摩擦音が、キュッキュッ、ぬちゃぬちゃ、と耳に入り、快感の高まりを後押しした。彩海は、両手を巧みに動かして愛撫を与え、亀頭をぬるぬる... 2016.12.23 羽沢向一
巽飛呂彦 あらあら、彩菜ちゃん、ほんとう、おち×ぽが好きなのねぇ 「んく、んく……じゅ、じゅぷ、じゅぷ……!」顔をぶつけるような、激しいフェラチオ抽送をし始めてしまう彩菜。「あらあら、彩菜ちゃん、ほんとう、おち×ぽが好きなのねぇ。ウフフ」間近で見ていた貴和子が驚き、つい笑みを漏らす。 2016.12.22 巽飛呂彦
巽飛呂彦 貴和子はただ肉棒を抽送するだけでなく、頭を振って回しなめたり、亀頭を口の中で頬の裏側に押しつけたりする 口を塞がれている分、小鼻が膨らんで、ひっきりなしに鼻から漏れる。熱い息が、広海の股間にまで届いた。貴和子はただ肉棒を抽送するだけでなく、頭を振って回しなめたり、亀頭を口の中で頬の裏側に押しつけたりする。ひたすら、肉棒の存在感を口腔に刻みつけ... 2016.12.21 巽飛呂彦
巽飛呂彦 ついに感極まった貴和子が肉棒を口に含み込む。たちまち、根元までも呑み込むディープスロートになった。 「広海さんのおち×ぽ。かわいいのにこんなに大きくて、熱くて、強くて、たくましくて……ン!ゥゥ、ン!」ついに感極まった貴和子が肉棒を口に含み込む。たちまち、根元までも呑み込むディープスロートになった。「ン!ンッ!ニュプ、ジュプ!ジュプ、ジュプ... 2016.12.21 巽飛呂彦
巽飛呂彦 一心に、まるで競うように広海の肉棒を取り合っている 美しく豊満に熟れきった美母と、まだ青さと硬さを残した実の美娘が、一心に、まるで競うように広海の肉棒を取り合っている。「んん、ぅ……ちゅ、ちゅく、じゅぷ!」「ぁあん、彩菜ちゃん。おち×ぽ、みんな持っていったら、いけないのぉ」彩菜が根元近くまで... 2016.12.21 巽飛呂彦
巽飛呂彦 彩菜が亀頭を回しなめている間、貴和子は肉幹を横ぐわえにして舌を這わせる すぐに貴和子が加わった。「ん……ちゅぷ、かぽぉ……こぷ……」「レロ、レロレ……チュ、チュパ」たちまち、母娘ふたりの同時フェラになる。それも、いままでよりずっと息の合ったなめ方と抽送で広海を驚かせた。彩菜が亀頭を回しなめている間、貴和子は肉幹... 2016.12.20 巽飛呂彦
巽飛呂彦 深く肉棒を含みながらも、舌はせっせと肉幹や亀頭にからみついてくる そう言うとまた、肉棒をたっぷりと頬張っていく。「……んぅ」唇を突き出し、頬を凹ませての肉棒吸引。いつものツンとした顔を崩してまで、肉棒に奉仕する彩菜の横顔を見ると、感じる快感以上に広海はうれしくなる。深く肉棒を含みながらも、舌はせっせと肉幹... 2016.12.18 巽飛呂彦
巽飛呂彦 すぐに亀頭の先に吸い付くと、唇をすぼめて尿道口に押し被せ、強く吸い上げる 不安になる広海をよそに、最後の一滴まで呑み下した静羽は、「ンッ、ハァァ……。チュ、チュプ……チュゥゥゥ」いったん肉棒を吐き出したものの、すぐに亀頭の先に吸い付くと、唇をすぼめて尿道口に押し被せ、強く吸い上げる。尿道の中に残っている精液までも... 2016.12.17 巽飛呂彦
巽飛呂彦 静羽は恥ずかしそうに、肉棒をくわえたままイヤイヤをして顔を伏せる 静羽は恥ずかしそうに、肉棒をくわえたままイヤイヤをして顔を伏せる。羞恥をぶつけるように、それまで以上の抽送を肉棒にぶつけていく。「チュプ、チュプ、チュパ……ジュッ、ジュプ、ジュプ、ジュポッ……!」きれいなウエーブヘアが踊り乱れるほど、頭を上... 2016.12.17 巽飛呂彦
巽飛呂彦 肉棒が静羽の口に、含まれていた 言うなり、押し倒された。シーツの上、広海が仰向けにされる。静羽は広海の上にのしかかりながら、下半身の側へ身を沈める。そのまま広海の股間に顔を埋めた。肉棒が静羽の口に、含まれていた。まだ寝起きで、完全勃起ではなかったものの、静羽の口腔内でたち... 2016.12.16 巽飛呂彦
巽飛呂彦 唇を突き出し、肉幹を食い締めて間延びした鼻から下 「ン、ン……、ンク、ンク、ンチュ……チュプ、チュ、レロォ」その代わり、肉棒を抽送する静羽の横顔は一転、淫らになる。唇を突き出し、肉幹を食い締めて間延びした鼻から下。ノーブルな横顔が崩れ、膨らんだ小鼻からひっきりなしに熱い息が漏れる。(静羽さ... 2016.12.15 巽飛呂彦
櫻木充 睾丸を揉み、裏筋をしごいて、ズッ、ズズズッと尿道を啜る 脈打つ陰茎にも首振りを休めずに、バキュームフェラで若竿を責めたてる。睾丸を揉み、裏筋をしごいて、ズッ、ズズズッと尿道を啜る。精液をがぶ呑みし、ますます牝の劣情を盛らせて、志穂は青筋を浮かばせたままの男根をしっかと握りしめた。 2016.12.15 櫻木充
神瀬知巳 そう言うと紅唇は、またちゅぷりと亀頭を含んだ 「手はおしゃぶりする女の頭の上に置くのよ。上手だったら撫でて褒めればいいし、もっと呑み込めっていうのなら、下へ押し込めばいいから」そう言うと紅唇は、またちゅぷりと亀頭を含んだ。「んぐっ、んふ」彩香は喉声を漏らして肉茎を吸い、棹腹を指で甘く扱... 2016.12.10 神瀬知巳
神瀬知巳 紅唇が股間に被さってきた。生温かな感触が、先端部を這いずった 紅唇が股間に被さってきた。生温かな感触が、先端部を這いずった。「んっ」佑二の身体にゾクゾクと身震いが起きた。「んぷ……すごい量、あむん」指で肉棹の付け根を括り込み、精が漏出をしないよう注意しながら、彩香がねっとりと舐め回していた。唇を尿道口... 2016.12.09 神瀬知巳
神瀬知巳 熱のこもった母の口唇奉仕に、佑二の勃起はピクンピクンと跳ねた 舌や口内粘膜と、佑二の逸物がぴっちりぴっちり擦れる感覚が、快くてたまらなかった。花穂子は唾液の汁音と、粘膜の摩擦音を響かせて、赤い唇をすべらせた。「口だけで扱くなんてテクニック、彩香さんだってしてなかったのに」佑二がため息を吐き、花穂子の頭... 2016.12.09 神瀬知巳
宝生マナブ 猛烈にペニスを舐め尽くすと、詩織は唇を一度、外した 猛烈にペニスを舐め尽くすと、詩織は唇を一度、外した。「雅也くん、お、お姉さんのクリトリスを舐めてぇっ!あああっ!」言うと詩織はフェラチオを再開する。じゅるるるる──っ、という淫らな吸引音が響き渡り、雅也は悩乱の極地に追い詰められた。 2016.12.02 宝生マナブ
宝生マナブ すると今度は、加奈子が顔を動かし、思いっきり根元までペニスを咥えた すると今度は、加奈子が顔を動かし、思いっきり根元までペニスを咥えた。その情熱は亀頭が喉元深くに達したことからも明らかだった。雅也は、これまでに女子高生の唇、舌、そして唾液を快感として味わってきた。それに喉という初体験が加わり、射精が更に爆発... 2016.11.30 宝生マナブ
宝生マナブ 射精したばかりの敏感なペニスを口に含まれ、尿道に残った精液さえも啜りとられてしまう フェラに熱中している美少女は、何も返事をしない。その代わり、じゅるるるる、という吸引音を激しくさせた。清楚な美貌では頬が完全にへこんでしまっている。加奈子はうっとりとした表情で、根元から亀頭の先までを吸い尽くす。最も上まで達すると、ちゅぽん... 2016.11.30 宝生マナブ
大泉りか 鈴口を啜り上げながらも、右手も休むことなく睾丸を優しく揉み上げる 下半身は人妻のねっとりフェラ、目の前のモニターいっぱいに映し出されるのは、美少女のおっぱい、これを至福と呼ばずしてなんと言うのか。ちえりも相当のものだったが、凪子の口技はまた少し違った。久しぶりに与えられた男根を大切に大切に慈しむかのごとく... 2016.11.29 大泉りか
大泉りか 唇を半開きにすると、ちゅるちゅるっと肉竿を頭から飲み込んでいった 凪子は唇を半開きにすると、ちゅるちゅるっと肉竿を頭から飲み込んでいった。湿った粘膜に包み込まれてペニスにじんじんと愉悦が奔る。頬を内側にへこませてのバキュームフェラで啜り上げられ、精子がぐぐぐと睾丸から精道へ迫り上がっていく。カメラを意識し... 2016.11.29 大泉りか