おっぱい(大きい)

小鳥遊葵

咲枝さんのおっぱいも、大きい……

「どうお、留美子、上手に導いてくれた?健太くん、留美子の体を堪能できた?」健太はどのように応えていいか分からず、佇んでいるだけだった。(咲枝さんのおっぱいも、大きい……。留美子さんと同じぐらいかな……。でも、ママのほうがもっと大きい……。そ...
小鳥遊葵

健太は両手を伸ばし、バスタオルで突き出ている肉乳を包んだ

健太は留美子の言葉に促されて、タオルを持ってその場にしゃがんだ。そのまま見上げると、見つめてくる留美子と目が合う。陶然とし、うるんだ目で見つめてくる留美子と視線を絡ませながら、健太は両手を伸ばし、バスタオルで突き出ている肉乳を包んだ。そのま...
小鳥遊葵

留美子さんの大きなおっぱい……僕の背中に擦りつけられている……

再びバスタオルを手にした留美子は、ゆっくりと健太の体から水分を拭き取り始める。もはや、メロンのように大きな肉乳も、開き気味の股間も隠そうとはせず、留美子は健太の視覚を刺激することに悦びを覚えているようだった。「はい、健太くん、後ろを向いて」...
小鳥遊葵

うわぁ、あのおっぱいに、僕のを挟んでみたい……

バスタオルを手に、しゃがんだ留美子の肉乳に目がいく。(改めて見ると、やわらかそうで、大きい……。うわぁ、あのおっぱいに、僕のを挟んでみたい……。留美子さん、お願いすれば、きっと、してくれる……)想像しただけで暴発しそうだった。その思いが伝わ...
小鳥遊葵

あひぃん……ああ、乳首が、し、痺れるぅ……

健太はしどけなく、タイルに尻を落とし、浴槽の縁に掴まったままの留美子を、後ろから抱き締めていた。前に回した手が、たわわな乳房に触れた。「あひぃん……ああ、乳首が、し、痺れるぅ……」はじめて触れた、成熟した女の乳房だった。量感たっぷりで、健太...
小鳥遊葵

すぐ間近で揺れる、たわわな留美子の肉乳の誘惑に、萎える間もなく肉棒は隆々としていた

「さぁ、おちん×ん、汚れたでしょう。洗ってあげるわ……」留美子は若い精液にまみれた下腹もそのままに、健太の手をひいて浴槽を出る。(凄いわ、健太くんったら。こんなにたくさん放ったのに勃起したままなんて……)股間を隠すことも忘れて、射精してしま...
小鳥遊葵

褌を脱ぎ、全裸で鏡の前に立ち、ポーズを決める。突き出た二つの乳房に、両手を添えてみる。

(でも、私だって、なかなかのものなのよ、健太くん……)褌を脱ぎ、全裸で鏡の前に立ち、ポーズを決める。突き出た二つの乳房に、両手を添えてみる。浴室からは健太がシャワーで砂を落としている音が聞こえてくる。(健太くん、裸の私を待っているのね、きっ...
小鳥遊葵

そうよ。留美子の、この重たいおっぱいで、健太くんのおちん×ん、うふ、扱いてるの……。

(凄いわ……。ああ、こんなにも逞しいなんて……)留美子は無意識に、肉棒に触れている肉乳を上下に揺り動かしていた。「あうぅ、る、留美子さん……そ、それって……」「そうよ。留美子の、この重たいおっぱいで、健太くんのおちん×ん、うふ、扱いてるの…...
小鳥遊葵

留美子はたわわに実った肉乳に当たる、褌越しの肉棒の躍動感に感動していた

(健太くんのおちん×ん、かなり、大きい……。ああ、私、生身の男根なんて、何年ぶりかしら……。それもこんなにも若い、健太くんとだなんて……)すぐにでも褌を脱がせて、頬擦りしたかった。思わず唾を呑み込む。健太の臍の真下に唇を押しつけ、微かに開い...
小鳥遊葵

見事に隆起した胸と、いかにも男の目を惹くように突き出た臀部との中間に結ばれた赤い細い紐

由美の法被もパッチも、オーソドックスなものだった。しかし、見事に隆起した胸と、いかにも男の目を惹くように突き出た臀部との中間に結ばれた赤い細い紐が、さらに健太の義理の母である由美の女の魅力を強調していた。
小鳥遊葵

法被を突き破るように盛り上がった乳房がなやましく揺れ

先を歩く咲枝の、法被を突き破るように盛り上がった乳房がなやましく揺れ、生足の踝から太ももには生々しく脂がのり、熟しきった女の色香が溢れ出ていた。
鳴瀬夏巳

上へ下へ、下から上へと、ふくよかな乳肉がちぎれんばかりの勢いでバウンドする

村松はひとしきり揉みまわし、息が切れるまで吸いまわしたのち、ひろげた掌に量感たっぷりの乳房を乗せ、下からタプタプと揺らしだした。揺らせば揺らすほどに、次第に振幅は大きくなった。上へ下へ、下から上へと、ふくよかな乳肉がちぎれんばかりの勢いでバ...
鳴瀬夏巳

頭を打ち振ると、自然と上体も横に振れ、左右の乳房がプルン、プルンッと揺れた。

「ああ、ひどいっ……」唇を噛んで胸の前を解いた。命じられるままに両手を合わせ、上方へ伸ばしていく。豊かな乳房がポロンッと弾んで揺れた。無防備となった胸に、二人の男が顔を近づけて見入っている。「そんなに見ないでっ。見ないでっ」と頭を打ち振ると...
鳴瀬夏巳

タンクトップを頭から抜きとる際、スポーツブラの豊かな乳房が小さく一度、二度と弾んだ

両手をタンクトップの裾にかけた。嗚咽がいまにももれそうになった。一度大きくすすりあげ、それから裾をたくしあげていく。その下にはベージュのスポーツブラがあるだけである。タンクトップを頭から抜きとる際、スポーツブラの豊かな乳房が小さく一度、二度...
鳴瀬夏巳

ふっくらと形よい乳房が水着の胸を押しあげているのが、遠くからでも見てとれる

背中が大きく開いた白地のワンピース水着に身を包み、優希と水遊びする靖代に、奥寺の目は吸い寄せられた。ふっくらと形よい乳房が水着の胸を押しあげているのが、遠くからでも見てとれる。前屈みになると、乳房は布地に凭れかかり、ふくよかな谷間を作った。...
鳴瀬夏巳

これまで尻にばかり目を奪われていたが、なんともリビドーを誘う人妻の巨乳である

「あっ。イヤんっ。放してっ。放してよっ」比佐子が身を揺らす。量感たっぷりの乳房が掌中でゆらゆらとたゆたう。乳首が掌上でコロコロと転がる。これまで尻にばかり目を奪われていたが、なんともリビドーを誘う人妻の巨乳である。たまらず渾身の力で握りしめ...
北條拓人

椅子の横に陣取った寧々が、両手で美巨乳をすくい、たぷん、たぷん弄んでいる

「あん、そんないきなり……ああ、寧々さんまで……」椅子の横に陣取った寧々が、両手で美巨乳をすくい、たぷん、たぷん弄んでいる。「あぁ、姫さまのおっぱいって、やっぱりすごく大きいのですね」ちょっぴり悔しげにつぶやく寧々の乳房も、深佳と比較すると...
北條拓人

見事なまでに実らせた美巨乳と黄金色に輝く乳首

透き通るような白い肌。純白に輝く歯列。見事なまでに実らせた美巨乳と黄金色に輝く乳首。逆ハート形の美尻。反応が良い。表情が良い。嬌声がエロい。様々な美点を列挙しても、し足りないほど魅入ってしまう。「深佳さん…ああ、深佳さん!」ヨーグルトに蜂蜜...
北條拓人

熟女特有のやわらかさ、極上の手触り、それでいて張りとサイズはピチピチのグラビアアイドル並みなのだ

「んんっ、あ、あぁ、あん、ああん……だめ、おっぱい破裂しちゃいそう……」甘い呻き、悩殺的な女体のくねり。美しく整った理知的な美貌が、はしたなくよがり崩れるのだからたまらない。殺人的なまでの色っぽさに、早くも俊輔は、射精してしまいそうなやるせ...
北條拓人

それ以上されたら、おっぱい、おかしくなりますうぅぅっ

「ひうん、ああ、いやん。それ以上されたら、おっぱい、おかしくなりますうぅぅっ」取り乱すように、頤が振られる。しかし、薄い女体は、大胸筋を緊張させて、高まる内部圧力に乳丘をむりむりっと持ち上げさせ、ただでさえ大きな丸みをボンとひと回りも膨張さ...