女性器(開く)

神瀬知巳

花弁の左右に指を添え、ぱっくりとくつろげた

「こういう画はどう?」妹が言い、花穂子の秘園に手を伸ばしてきた。花弁の左右に指を添え、ぱっくりとくつろげた。「あんっ、彩香、やり過ぎよ」花穂子は懸命に背後を振り返り、喉を引き攣らせて訴えた。「せっかくだもの。実用的にしてあげないとね」拡げら...
宝生マナブ

女陰は優しく開ききっているし、中は潤いが豊かだ

雅也は女子大生のヴァギナを熱く見つめ、人さし指と中指を揃えると、それを入口に当てた。指はあっという間に濡れる。雅也は息を止め、ゆっくりと指を進めてみた。自分にできるかどうか、正直なところ自信がなかった。ところが、第一関節が入ったぐらいになる...
宝生マナブ

目の前で真っ白なヒップが上下左右に揺れる

雅也がクリトリスを愛撫すれば、詩織は腰をくねらせる。それが死ぬほどセクシーなのだ。目の前で真っ白なヒップが上下左右に揺れる。それだけでも最高の光景なのに、更にものすごいことが起きていた。雅也は肉芽を愛撫しているはずなのに、そうするとヴァギナ...
大泉りか

M字に脚を開いた体勢の美波の膝に手を置き、左右へと割る

上半身は起こしたまま、地面の上に腰を降ろして、M字に脚を開いた体勢の美波の膝に手を置き、左右へと割ると、股間に顔をぐっと埋めた。舌先で媚肉をべろりと舐めると、トロピカルジュースのような甘くちょっとだけ酸味の利いた愛液が舌に張り付く。
庵乃音人

これでもかとばかりに晒した、大胆極まりないM字開脚

とうとう亜紀は美砂の前に駆け寄り、足を広げて腰を落とした。昼間も啓太にこれでもかとばかりに晒した、大胆極まりないM字開脚。亜紀のラビアはすでにパックリと開ききり、蝶の羽のように蠢いている。眼鏡の全裸美女は自ら腰をいやらしくしゃくり、可憐な若...
庵乃音人

自らの指でラビアを広げて菱形に開く

黒いパンティを脇にずらした眼鏡のOLは、自らの指でラビアを広げて菱形に開く。しかも縦より横に長い、不自然なまでの菱形だ。ピンクの粘膜はいっそう淫らに充血し、大きく開けた口の中でも覗いているかのようにヌメヌメと光っている。
庵乃音人

きめ細やかな美肌の脚が、四股を踏む相撲取り顔負けの大胆さで開き

しかし亜紀は眼鏡のずれをそっと直すと、啓太に命じられるまま、さらにゆっくりと腰を落として、恥ずかしすぎるがに股になる。きめ細やかな美肌の脚が、四股を踏む相撲取り顔負けの大胆さで開き、鼠径部の腱がくぽっと浮き上がる。