手コキ

小鳥遊葵

ああ、後で、この大きなおっぱいで、あなたのお魔羅、挟んだまま、しゃぶってあげる

「ああん、凄い……。健太ちゃん、また、一回り、大きく、硬くなって……」脳裏に浮かんだ、義母と留美子の淫唇を思い出すことにより、肉棒はさらに隆々と聳え立つ。咲枝は嬉々として、扱く手の動きを速くする。「あ、だめだよ、咲枝さん……。そんなに激しく...
小鳥遊葵

ママのお指やお口で、悦んで、健太ちゃん……

(健太ちゃん、ママ、いま、行くわね……。でもママは、健太ちゃんと交わることはできないの。健太ちゃんもそうよ……。だって、母と子なのですもの……。だから、健太ちゃんも、ママと交わってはいけないの……。ごめんなさい、健太ちゃん……。でもママ、そ...
小鳥遊葵

義母の華奢で器用に動く手が、肉棒全体を弄りはじめる

「ああっ、ママ……気持ち、いい……」義母の華奢で器用に動く手が、肉棒全体を弄りはじめる。そのたびに健太の尻朶が不規則にヒクつく。由美は無意識のうちに、留美子との交わりで恍惚としている健太の表情を目にし、対抗意識を燃やしていた。(私が忘れさせ...
小鳥遊葵

あぅっ、ママ……ああ、僕のち×ぽ、握って……。ああ、扱いて、ママ……

由美は意を決し、全身全霊で健太に肉体奉仕し、まだ健太の記憶に生々しく残っているはずの留美子との交接図を、自らの女体で上書きするつもりになっていた。「素敵よ、健太ちゃん……。ああ、これ、ママに昂奮してくれているのね……」由美は健太と真正面から...
小鳥遊葵

留美子の手は優しく肉棒に絡みつき、絶妙の強弱で長竿を擦りはじめる

「まぁ、どんどん、大きくなっていくぅ……。うふふっ、健太くんのこれ、何を期待しているのかしら……」見上げてくる留美子の目の艶めかしさに、健太は思わず生唾を呑み込む。顔を色っぽい目で見つめてくるだけではなかった。留美子の手は優しく肉棒に絡みつ...
小鳥遊葵

健太に振り返りながら、留美子の手が健太の股間に伸びてくる

「はぁぁーーっ、健太くん……あなた、悪い子ね……。はじめてなのに、こんなおばさんをだらしなくしちゃうなんて……」「そ、そんな……。それより、僕、もう一度、留美子さんと、セックスしたい……」「えっ!?もう……」うつろな眼差しだった留美子の目が...
北條拓人

伸ばせるだけ伸ばした舌で、生温かい口腔内を舐め啜る

「ぢゅく、ぢゅ……じゅぶ……くちょちゅちゅ」伸ばせるだけ伸ばした舌で、生温かい口腔内を舐め啜る。すると、思い出したように、お留守になっていた手淫がおずおずといった様子で再開された。
北條拓人

さらに、手指は下腹部に及び、わずかに躊躇いを見せながらも、勃起を握られてしまった

寝巻代わりの浴衣の前合わせがくつろげられ、掌で胸板を愛しげに擦られる。さらに、手指は下腹部に及び、わずかに躊躇いを見せながらも、勃起を握られてしまった。「うあおっ!」思わず、びくんと体を震わせると、勢いづいた手指がぎこちなくも初々しい動きを...
北條拓人

手指に勃起を擦られながら俊輔は、その上半身に羽織られた上着を薄い肩から外し、そのまま背中の方に落とした

手指に勃起を擦られながら俊輔は、その上半身に羽織られた上着を薄い肩から外し、そのまま背中の方に落とした。それに合わせて両袖から腕を抜き取る寧々。またすぐに右手は、猛り狂う肉塊へと舞い戻る。その間にも俊輔は、彼女の細腰を飾る深紅の紐を解きにか...
北條拓人

茎肌しごきを倍加させ、大きなストロークで根元から亀頭エラまでを刺激してくる

乳房の中で、もうひと回り肉茎が膨張するのを、潤んだ瞳で見つめながら寧々が射精を促した。茎肌しごきを倍加させ、大きなストロークで根元から亀頭エラまでを刺激してくる。堅乳首のなすりつけにもいっそう熱が加わり、小便孔をほじくり返すような動きを見せ...
北條拓人

泡汁のヌルつきを纏った小さな掌に、赤紫の傘から太い幹を経由して根元まで、ゆっくりとしごかれる

泡汁のヌルつきを纏った小さな掌に、赤紫の傘から太い幹を経由して根元まで、ゆっくりとしごかれる。誰に教わるでもなく、おんなの本能だけで、余った皮を亀頭に被せるようにして、ずるんずるんと上下させてくる。
北條拓人

青筋を立てた牡茎は、次々と鈴口から我慢汁を拭き零し、聖なる巫女の手指をべとべとに穢した

青筋を立てた牡茎は、次々と鈴口から我慢汁を拭き零し、聖なる巫女の手指をべとべとに穢した。それがひどくいけないことのようで、背徳感をいたく刺激してくれる。寧々の手淫の心地よさは、もはやこの世のものとは思えないほどのものだった。恋い焦がれた天女...
北條拓人

押し付けられたままの乳房が作る深い谷間が、俊輔を甘く誘った

押し付けられたままの乳房が作る深い谷間が、俊輔を甘く誘った。「ここ、こんなに堅くしてるのって、私に反応してくれているのですよね?」しなやかな手指が、甘やかに勃起に巻きつき、むぎゅっと竿幹を握られた。「あううううっ」おずおずしたぎこちない指使...
北條拓人

同時に、人差し指と中指が繊細に蠢き、鈴口のあたりや裏筋を刺激された

「こんなにビクンビクンさせちゃって。相当感じているみたいね」親指が、なおもカリ首を擦ってくる。同時に、人差し指と中指が繊細に蠢き、鈴口のあたりや裏筋を刺激された。
北條拓人

陰茎に絡みついていた手指が、ふんわりと亀頭部分を包み込んだ

陰茎に絡みついていた手指が、ふんわりと亀頭部分を包み込んだ。親指の先でカリ首部分を甘く擦られるのだ。それに伴い、やるせないような微電流が背筋に通りっぱなしとなった。「み、深佳さん。それダメっ……僕、気持ちよくなっちゃいます」
北條拓人

細い手首のスナップを利かせて、グチョッグチョッという汁音を奏でるのだ

熱い口づけに深佳の心も蕩けてきたのか、勃起への手淫はさらに熱心さを増していた。細い手首のスナップを利かせて、グチョッグチョッという汁音を奏でるのだ。「あっおうぅっ……」射精前のジリジリするような焦燥感に俊輔は、左手で深佳の胸元にしがみつき、...
北條拓人

舌先に裏筋を舐められ、陰嚢を頬張られ、肉竿を手指にしごかれる

「俊輔さん、よっぽど気持ちいいのですね。お腹の筋肉がヒクヒクしてますぅ」ヒクついているのは、お腹ばかりではない。どこよりも、肉塊が小刻みに痙攣している。快感のあまり菊座をぎゅっと絞るため、勃起肉がぷるるるっと跳ねるのだ。そんな俊輔の反応を的...
北條拓人

れろれろれろんと、舌と口腔粘膜に亀頭部を転がされ、白魚のような指に竿胴部分をしごかれる

射精が未遂に終わっているだけに、生温かい口腔に迎え入れられると、すぐに血液がそこに集まってくる。れろれろれろんと、舌と口腔粘膜に亀頭部を転がされ、白魚のような指に竿胴部分をしごかれる。「千夏さん……うおっ、ど、どこで、そんなこと……」皺袋の...
北條拓人

千夏の白い手指がボクサーパンツをぐいっとずり下げ、飛び出した勃起を握った

千夏の白い手指がボクサーパンツをぐいっとずり下げ、飛び出した勃起を握った。やさしい締めつけが、ぎゅぎゅっと肉塊を圧迫する。「あうぅっ!」パンツ越しの擦りつけとは、比べ物にならない鋭い快感。思わず俊輔は、女体を抱きしめた。
北條拓人

ほとんど塊となった精液弾で、千夏の掌をしたたかに叩いた

ぐじゅ、ぐじょ、じゅちゅっ、じゅちょ、ぐちゅっ、ずるん、ずちゅん──。俊輔を射精に導く悦びに、千夏の頬はバラ色に妖しく光り輝いている。その美貌をうっとりと見つめながら、俊輔は筋肉質な全身を精いっぱい硬直させた。崩壊の瞬間、歓喜の放出が訪れた...